材料も作り方も とてもシンプルなのに一生楽しめる料理 – ダルについて【ティラキタ駱駝通信 12月25日号】
こんにちは。ティラキタです。
お変わりありませんか?
このメルマガが、今年最後のメルマガになります。
今年も一年、ご愛読頂き、ありがとうございました!!
昨日、ネパールから帰ってきたティラキタスタッフが、カトマンズから来年のカレンダーを手持ちで持って帰ってきてくれました。ギリギリセーフ!!で到着しました。
あと今週のメルマガは、材料も作り方もとても簡単なのに、一生楽しめる料理について書いてみました。
ぜひ、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
ミックスベジサブジ
縁あって、絶対に酸っぱくならないトマトソースの作り方をイタリアンの一流シェフから、またフレンチの一流シェフからラタトィユの作り方のコツを教えてもらえる機会がありました。その2つのテクニックを合わせて、とてもおいしいラタトゥイユを安定して作れるようになったため、今年の夏は週1ペースで作るほどハマっています。
そのコツをそのまま生かして、サブジマサラを加えてスパイシーにアレンジしてみたところ、それもまたおいしかったので、インド風に「サブジ」としてご紹介します。
縁あって、絶対に酸っぱくならないトマトソースの作り方をイタリアンの一流シェフから、またフレンチの一流シェフからラタトィユの作り方のコツを教えてもらえる機会がありました。その2つのテクニックを合わせて、とてもおいしいラタトゥイユを安定して作れるようになったため、今年の夏は週1ペースで作るほどハマっています。
そのコツをそのまま生かして、サブジマサラを加えてスパイシーにアレンジしてみたところ、それもまたおいしかったので、インド風に「サブジ」としてご紹介します。
2.ムンバイからインドの鈴付きリングが到着♪
■手のひらサイズだからどこへでも一緒に
インド独特のブラス製の小さな鈴「グングル」。紐にたくさん並べたものを脚に巻き付けてリズム楽器としたり、バッグなどの装飾に使われたりさまざまな使い方をされています。こちらはそんなグングルをキーリングにアレンジしたもの。指にはめて踊っても良し、キーホルダーのように鍵やカバンに付けても◎
その他、ドアにつけて装飾ベルにしたりさまざまな使い方ができそうです。 リングからは取り外せるので、お好みで鈴の数を変えることも可能です。
インドらしさがありながらも真鍮の渋い光沢が派手すぎず、落ち着いた味わいのある一品です。
4.インドの乾布摩擦 ガルシャナ手袋が入荷♪
■ガルシャナ手袋とは
インド伝統アーユルヴェーダで行われてきた「ガルシャナマッサージ」に使われる手袋です。ガルシャナマッサージは、絹(シルク)や麻の手袋で、オイルを使わず乾いた状態で全身をさするドライケアとして親しまれています。
軽い刺激で肌表面をなでるように使う方法で、セルフケアの一つとして気軽に取り入れられます。
6.マサラワーラー 南インド料理レシピブック ♪
■インド料理ユニットのレシピ本
「マサラワーラー」は武田尋善さんと鹿島信治さんによる、世にも珍しい南インド料理ユニット。インド料理が好きすぎて、実店舗を持たず日本のあっちこっちでインド料理を作りまくり食べさせまくるケータリングイベントを展開してきた二人組です。そんな陽気なインド料理ユニットから、満を持してレシピブックが登場!こちらのレシピブックでは冒頭からノンベジメニューが満載です。ベジタリアンメニューがイメージされがちな南インド料理ですが、従来のレシピブックとは一線を画するのはさすがの目の付け所!牛肉を扱ったレシピも掲載されており、知られざる魅惑の南インド料理ワールドをお楽しみいただけます。
8.生命の波動が描く、音と水の曼荼羅♪
■曼荼羅模様が生まれていく様子を可視・可聴化しました
植物音楽&水の曼荼羅 - 528サイマティクスヒーリング作品。植物が発する微細な生体電気信号(パルス)を音へと変換し、その音を水に振動させて、曼荼羅模様が生まれていく様子を可視・可聴化した作品です。
聴く方々の内側の水が、そばにある植物や空間そのものが生き生きと循環の中に活性化していく、究極のヒーリングコンテンツを、特性のクリスタルUSBに収録しています。
10.じゃがいも香るパキスタン南部の味♪ シンディビリヤニの素が入荷しました
■おうちで簡単にシンド地方ごちそうを再現!
スパイス × 旨味 × ホクホク食感。 一皿で南アジアを旅するような味わい。 そんなごちそう料理が、パキスタン南部・シンド地方の名物【シンディビリヤニ】です。スパイスが染み込んだホクホクのポテトが、お肉やご飯と絶妙に絡み合い、奥行きのある味わいと食感のバランスがクセになる一品です。 チキンやラム、じゃがいもとお米を用意すれば、複雑な味わいが手軽に再現できます。
12.デリーから小さな神様像がたくさんやってきました♪
■かわいいミニミニ神様像
高さが3cm前後、重さが20gくらい~と、とっても小さくってかわいい、ミニミニ神様像がやってきました!!小さな神様像ですが、ディティールは本格的で、細かいところまでよく彫り込まれています。素材は寺院で使われている像と同じ、ブラスを使用していますので、その存在感は本物のまま。小さくも重厚な、金色に光り輝く尊像です。
指でつまめるくらいの軽さと大きさの像ですので、パソコンのディスプレイの上にちょこんと座らせてもいいですね。車のダッシュボードや、本棚の隙間などのちょっとした場所に収まります。
旅先などに持ち歩いて、身近なお守りの神様としても。手のひらサイズの祈りの空間が生まれます。
14.ナチュラルハーブのロープ香-ロングタイプが再入荷♪
■ネパールの伝統的なお香です
手でロール状に縒るようにして作られている、天然ハーブを組み合わせたロープ香。ロープ香はネパールの伝統的なお香の形で、昔ながらの手法で丁寧に作られています。このロープ香は火をつけた人だけが楽しむ物ではなく、神様にも香りを楽しんで貰う意味合いのある特別なもの。ネパールでは古来から礼拝用として、人々に親しまれています。インド香と比べ、ナチュラルなテイストで、お寺や焚き火を彷彿とさせるような、心落ち着く香りです。
16.ニハリやナハリとも呼ばれる、イスラム教徒のカレー入荷♪
■ごろんと大きなお肉が
ニハリやナハリとも呼ばれる、イスラム教徒のカレーがレトルトになりました。現地で出てくるニハリは、油に肉のダシとスパイスがたっぷりと溶け込んでおり、油の下にあるグレービーなソースを、熱々のチャパティですくいながら食べます。
こちらのニハリはレトルトですが、ごろんと大きなお肉が入っていて、本場のパキスタンのお味がそのまま楽しめる一品になっています。
18.インドと言えばあれ!!と誰もが想像する蛇使いの笛♪
■ヘビ使いの気分になれます
インドの蛇使いが使う蛇使い用の笛なんて、いくらなんでもそんなの輸入できないだろう…と思っていたのですが、ありました!!インドと言えばあれ!!と誰もが想像する蛇使い。蛇をカゴの中に入れてピーヒョロとこの笛を吹くと蛇が顔を出してくれるあの芸。実はインドではまだまだ健在で、繁華街で観桜客の外人相手に小銭をせしめたりしています。
20.1Kgサイズで使いやすい♪ バスマティライスが入荷しました
■香り高いインド米「バスマティライス」
バスマティライスは長粒種の米です。独特の香りがあり、世界中で好まれています。日本のお米とは全く違うタイプのお米で、ピラフやカレーなどに最適です。日本人の好むお米は香りがありませんが、インド人やパキスタン人の好むお米は香りつき。現地では香りのよくついた古米ほど高い値段で取引されています。食感が軽いので北インドのナッツやバター、クリームたっぷりのカレーを食べる時にもピッタリ。粒が細長いインディカ米に属するこのお米は日本のお米より粘り気が少なく、パラリとした軽い食感が特徴のごはんです。
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タグ: 駱駝通信










































