全く英語が通じない!! 英語大国インドにおける言語事情【ティラキタ駱駝通信 5月26日号】
こんにちは。
お変わりありませんか?
いつも好評をいただいているアーユルヴェーダオイル体験会。来月6月24日に開催が決定しました。
アーユルヴェーダオイルのお試し体験会を始めてから1年が経ちました。今までに4回ほど開催させて頂き、オイルの魅力を直にお伝えできた方は100名を超える数になってきました。実際にお会いしてみると、皆様、それぞれにお悩みを抱えていらっしゃるのだなと感じます。
アーユルヴェーダのオイルが皆様のお役に立てますようにと、今回も皆様のお顔を見ながら、丁寧に細かく説明をさせていただきたいと考えております。
それでは、ぜひ、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
お変わりありませんか?
いつも好評をいただいているアーユルヴェーダオイル体験会。来月6月24日に開催が決定しました。
アーユルヴェーダオイルのお試し体験会を始めてから1年が経ちました。今までに4回ほど開催させて頂き、オイルの魅力を直にお伝えできた方は100名を超える数になってきました。実際にお会いしてみると、皆様、それぞれにお悩みを抱えていらっしゃるのだなと感じます。
アーユルヴェーダのオイルが皆様のお役に立てますようにと、今回も皆様のお顔を見ながら、丁寧に細かく説明をさせていただきたいと考えております。
それでは、ぜひ、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
たけのこと鶏肉の屋台風炒め
タイ・バンコクでタイ料理探訪をしてきました!滞在中後半の朝ごはんは、ホテル近くの小ぢんまりとした屋台街を利用。ほしいものを指差しして2種類ごはんの上に載せてもらって40バーツ(約200円)でした。
ずらりと並んでいるおかずはどれもおいしそうで毎回悩みましたが、こちらはその中でも印象に残ったお料理です。いかにもタイらしい、こぶみかんの葉がふわっと香るおいしい炒め物。別の日にタイ料理のクッキングクラスで習ったレシピを応用して、味を忘れないうちに再現してみました。
できあがり直後よりも時間を置いた方が、屋台のおかずにより近くなって、こぶみかんの香りも全体に回りおいしいです。
タイ・バンコクでタイ料理探訪をしてきました!滞在中後半の朝ごはんは、ホテル近くの小ぢんまりとした屋台街を利用。ほしいものを指差しして2種類ごはんの上に載せてもらって40バーツ(約200円)でした。
ずらりと並んでいるおかずはどれもおいしそうで毎回悩みましたが、こちらはその中でも印象に残ったお料理です。いかにもタイらしい、こぶみかんの葉がふわっと香るおいしい炒め物。別の日にタイ料理のクッキングクラスで習ったレシピを応用して、味を忘れないうちに再現してみました。
できあがり直後よりも時間を置いた方が、屋台のおかずにより近くなって、こぶみかんの香りも全体に回りおいしいです。
2.新入荷♪ タイの定番!ストロー素材のレジャーシート
■持ち運び便利なアウトドアグッズ
ビニールで出来たストロー素材のレジャーシートがタイよりやって来ました。タイの海辺の観光地からローカルエリアまで、あらゆるところで見かける、タイの定番品です。ストロー状の細いプラスチックを編み込んで作られているので、軽くて丈夫。少しふっくら感があるので、いわゆるレジャーシートよりも座り心地が良いのです。プラスチックなので濡れても大丈夫。さらにお掃除も簡単!少しの汚れは拭き取りで落ちますし、たくさんついた泥はホースで水をばしゃーと掛ければ簡単に落ちます。
4.新入荷♪ インドのきらきらミニバッグ
■サリーやパンジャビドレスにぴったり!
インドの大都市、ムンバイからやってきたインドらしい装飾が魅力的なミニバッグです!上品なゴールド、とってもゴージャスな刺繍、フチにあしらわれたパールビーズの装飾も素敵で、とても目を惹きます^^
サイズはコンパクトなお財布、スマホ、ハンカチ等を入れて少し余裕がある程度の程よい大きさなので、ちょっとしたお出かけに最適ですね!
6.新入荷♪ ローズウッド製の細身チャパティ麺棒
■チャパティを美味しく伸ばすにはこれ!
インドでチャパティを作る際に、生地を伸ばすために使われる木製の麺棒です。チャパティ台と合わせて使うことで、丸く薄いチャパティ生地を伸ばしやすく、本格的なインド料理作りに活躍します。こちらは、すらりとした細身タイプのチャパティ用麺棒。手に馴染みやすく、軽やかに転がせるので、チャパティやロティなどの薄い生地作りにぴったりです。細身ながらも、硬く丈夫なローズウッド製なので、しっかりとした使い心地があり、長くご愛用いただけます。
8.再入荷♪ インドの厄除け!! しあわせをはこぶ モノクロちゃん
■インドの魔除け!?
まっ黒なシルエットに白ラインで描かれたお顔がインパクト大なモノクロちゃん。今までさまざまなインドのゆるキャラ(!?)をご紹介してきたティラキタですが、なんと厄除け人形に出会ってしまいました…。インドでは災いを遠ざけるために、窓辺や軒先に逆さにして吊るすんだとか。よーくインドの街中を見ていると、家にわらでできた人形が吊るしてあったり…。ちょっとびっくりしますが、よーく見ると、どれも愛嬌のあるお顔なのです。
厄除けが転じて、持っているだけで幸せを呼び込むとも言われていますので、キッチュなインテリアとしてお部屋に飾るのもよし!
10.新入荷♪ 象さんのキャンドルホルダー
■小さな象さんが灯りを運ぶ
インドらしいカラフルな糸飾りがかわいい、象さんモチーフのキャンドルホルダーです。 背中には小さなキャンドルを載せられる金属製のホルダーが付いており、火を灯すとやわらかな光がふんわりと広がります。象はインドで古くから親しまれている縁起のよいモチーフ。幸運や繁栄の象徴として、暮らしの中の飾りやお祭りの装飾にもよく登場します。 こちらの象さんも、ちょこんと立った姿がなんとも愛らしく、お部屋に置くだけでアジアンな雰囲気を添えてくれます。
12.新入荷♪ ローズウッド製の細身チャパティ麺棒
■チャパティを美味しく伸ばすにはこれ!
インドでチャパティを作る際に、生地を伸ばすために使われる木製の麺棒です。チャパティ台と合わせて使うことで、丸く薄いチャパティ生地を伸ばしやすく、本格的なインド料理作りに活躍します。こちらは、すらりとした細身タイプのチャパティ用麺棒。手に馴染みやすく、軽やかに転がせるので、チャパティやロティなどの薄い生地作りにぴったりです。細身ながらも、硬く丈夫なローズウッド製なので、しっかりとした使い心地があり、長くご愛用いただけます。
14.再入荷♪ インドの伝統を感じるガンジーサンダル
■ザ・シンプル 伝統的な木製サンダル
こちらは、インドで古くから履かれてきた木製サンダル「Paduka(パドゥカ)」を思わせる伝統的な形のサンダル。 インド独立の父・マハトマ・ガンジーが日常的に愛用していたとも言われ、その名もズバリ「ガンジーサンダル」とも呼ばれています。足の親指と人差し指の間で突起を挟むことで、歩くたびにツボが刺激されます。まさに「歩きながら小さな修行」をしているような不思議な履き心地です。普通のサンダルと違って柔軟性はまったくないので慣れるまでは歩くのが大変ですが、これを履きこなせればインドの精神を体現することができます!
16.新入荷♪ レトロ木製ハンドルのクラシックタルカパン
■インド料理の香りを仕上げる本格タルカパン
インド料理の仕上げに欠かせない、スパイスをテンパリングするための小さな鉄鍋です。黒く仕上げられた鉄製の鍋に、レトロな木製ハンドルが付いたクラシックな一品。
本場インドの台所道具らしい、無骨で味わい深い雰囲気が魅力です。
18.再入荷♪ 参上!!フライングハヌマーン
■なぜか人気のハヌマーン
単色のプラスチックで、なんともインドらしいハヌマーンがムンバイからやってきました。このシンプルなハヌマーン、シンプルでチープなものですが、なぜかインドで大人気なのです。このハヌマンをよく見かけるのは、車のバックミラーの下でしょうか。バックミラーにぶら下げられて、ハヌマーンがゆらゆらと揺れているのをよく目にします。他にも電気のスイッチ紐にぶら下げられていたり、インドの様々なところで見かけます。
20.砂漠の街に伝わる伝統的な楽器
■インドのカルタル 片手分ペア
カルタル(Kartal)は、主に祈りを込めた演奏の際に使われる、昔からある伝統的な楽器です。様々な種類がありますが、一般的には木製のカスタネットのような形をしており、叩きつけて音を鳴らします。木だけで作られている、プレート状のシンプルなタイプから、小さなシンバルが付いているタイプなどがあります。最古の形では、鈴が付いていたそうです。
インドのラージャスターン州にある、砂漠の街ジャイサルメールとバルメルで、主に演奏されています。カルタル(Kartal)の語源は、ヒンディー語の手を意味する「Kar」と、リズムを意味する「Tal」からきています。
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タグ: 駱駝通信









































