一つ一つが全部手作り! 聖都バラナシ近郊の布工房を訪問する【ティラキタ駱駝通信 6月23日号】
お変わりありませんか?
インドに行くと、様々な所で手作りでモノが作られているのを目にします。印刷物、ノート、神様、オートリクシャ、そして布と衣類。およそありとあらゆる物がインドでは手で作られています。
もちろんティラキタが紹介している布も、その多くが手作りです。つい先日、インドの聖なる街バラナシ近くの布工房を訪問する機会がありました。インドではどの様にして布が作られているのでしょうか?
実際に訪問して来ましたので、レポートを書いてみました。
ぜひ、ごゆっくりお楽しみくださいませ。
コールラビのソムタム
タイで参加したクッキングクラスで習ったソムタムの応用編です。受講中に「日本では青パパイヤがなかなか手に入らない」と話したところ、代用になる野菜をいくつか教えてもらいました。その中で最も気になっていた野菜がコールラビ。たまたまスーパーで見かけたので即購入、試してみたところ、ドンピシャでした!
タイの水上マーケットを散策中にビールを注文したら、氷入りのグラスが一緒に出てきた!戸惑いながら、その氷入りビールと一緒に楽しんだソムタムを思い出しました!あのときのソムタムよりおいしくできたかもしれません。コールラビを見かけたら、ぜひお試しいただきたいと思います。
タイで参加したクッキングクラスで習ったソムタムの応用編です。受講中に「日本では青パパイヤがなかなか手に入らない」と話したところ、代用になる野菜をいくつか教えてもらいました。その中で最も気になっていた野菜がコールラビ。たまたまスーパーで見かけたので即購入、試してみたところ、ドンピシャでした!
タイの水上マーケットを散策中にビールを注文したら、氷入りのグラスが一緒に出てきた!戸惑いながら、その氷入りビールと一緒に楽しんだソムタムを思い出しました!あのときのソムタムよりおいしくできたかもしれません。コールラビを見かけたら、ぜひお試しいただきたいと思います。
2.再入荷♪ Wayunki(ワユンキ)- 瞑想のための音の彫刻
■チェコの森で生まれた、空間のアート
Wayunki(ワユンキ)は、チェコの森のそばに住むクラフト作家、オンドレイ・ヤノウシェクさんが生み出した“小さな音の筒”です。日本ではまだほとんど流通しておらず、手に取れる機会がとても限られています。誕生のきっかけは、2018年に参加した小さなセッション。耳元を通り抜けていくシンギングボウルのゆらぎに触れた瞬間、彼は「音が空気を変えていく体験」に心を奪われました。その印象的な響き――「wayu wayu wayu…ki」という音の変化を、そのまま名前にしたのが Wayunki です。
金属の質感、揺れ、そして重なり合う倍音。たった一つの音が空間の表情を変えていくような感覚を、誰でも味わえるように。その思いから、この独特な楽器は生まれました。
4.インダス河の神、スィンディーの郷土が神入荷♪
■ジュレーラル インダス河の神
インドの聖なる河といえばガンジス河(ガンガー)ですが、歴史の授業で最初に習うのはインダス河ですね。現在はその流域の大部分がパキスタンになっていますが、インド北西部に掛かる所もあり、シンドやパンジャーブなどといった両国に跨る様々な文化圏を擁しています。その地域のヒンドゥー教徒の人々に信仰されているジュレーラルは、インダス河の神格化。白髭を蓄え、経文の本を両手にして、インダスに棲まう魚(ヒルシャ・フィッシュ、イリシュとも呼ばれます)の上に座っています。黄金の冠の手前には孔雀の羽が飾られていて、高貴な賢者の出で立ちです。
6.新入荷♪ インド中華を再現したチリチキン マサラ
■ガツンと旨辛!インド中華チリチキン
鶏肉と炒めるだけで楽しめる、ピリ辛でクセになるインド中華の人気メニューです。にんにくと青唐辛子の香り、濃厚なソースの旨みで、ごはんにもビールにもぴったり。屋台からレストランまで幅広く愛される一皿をご家庭で手軽に楽しめます。
8.南インドのミールスに使われる短粒米が入荷しました
■南インドのミールス米
インドの短粒米、ポンニライスです。インドのお米といえばビリヤニに使われるバスマティライスなどの長粒種が有名ですが南インドの定食「ミールス」によく合うとされるのはこちらの短粒種で、タミル・ナードゥ州やケララ州で広く食されています。バナナの葉っぱのうえにこのポンニライスが載せられ、そのうえにバシャッとサンバル(豆野菜カレー)がかけられると「いかにも南インド!」という光景になりますね。
短粒種ではありますが日本米とは異なってサラサラしているので、粘り気がなくするするお腹に収まっていきます。いろいろな料理を混ぜながら味の変化を楽しむミールスにピッタリのお米というわけですね。
10.賞味期限間近 - 無料プレゼント♪ クリーミーだけど、軽やかなビーガンスムージー
■手軽に楽しむ、有機ココナッツスムージー
キャップ付きテトラパックで、冷蔵庫から出してそのままゴクッ。忙しい朝や小腹がすいたとき、持ち歩きの栄養補給にもぴったりです。ひと口で広がるトロピカルな香りとやさしい甘み。ココナッツとパパイヤの自然な味わいを楽しめます。甘さ控えめで口当たりなめらか→お子さまから大人まで安心して楽しめます。
香料・着色料不使用→乳製品フリーでヴィーガンやアレルギーのある方も安心→素材そのままの美味しさを大切にしました。
12.夏入荷♪ 20通りの着方ができる魔法のスカート - ピンク系
■着方はあなた次第♪
20通り以上の着方が出来る! そんな驚きのスカートが登場しました!ちょっと見はインドのオールドサリーを使ったラップスカートなのですが、布が2重になっていて不思議な作りになっています。当然、巻けばラップスカートになるのですが、他にもワンピース風になったり、キャミ風になったりと変幻自在!
着方はあなた次第で自由自在。その日の気分でお楽しみください!
14.シヴァ神も着けている菩提樹の実の首飾りが入荷♪
■シヴァ神の象徴がひとつに
シヴァ神を象徴する三叉戟「トリシューラ」、宇宙の根源的な響きを表す聖音「オーン」、さらに祈りの種子として知られるルドラクシャが一体となった、存在感たっぷりのネックレスです。インドならではの神聖なモチーフが組み合わされており、胸元を印象的に彩ってくれます。
16.新入荷♪ アンティークサリーのリボン付きシュシュ
■使い方いろいろ
アンティークサリー生地を用いて作ったシュシュがやってきました。アンティークサリーの光沢感のあるつややかな生地が素敵です。取り外し可能なリボンが付いたシュシュなので、その日の気分でシュシュで結んだあとにリボンで結べばボリュームが出てゴージャスな雰囲気になります。
また、結んであるだけの簡単な作りのため、シュシュとリボンを別に使用しても◎
小さめのリボンですが首にスカーフのように結んだり、チャームのようにカバンにつけても可愛いです。
18.インドのお菓子 オールインワン が入荷しました
■いろいろ入ってて楽しい
インドのスナックに使われるほぼ全ての材料をミックスしてしまいました。インド人ならではというか、ちょっとお得感漂うインドスナック。子供でも食べられるくらいのスパイシー加減。クセのない風味が程よく交じり合いなかなか美味しい一品です。カレー皿に乗せ、スプーンで何が入ってるかを確認しながら食べると楽しいですよ。
20.新入荷♪ ミントとコリアンダーのグリーンソース!
■オールインワン チャトニ サモサやティファンのソースに
ミントとコリアンダーをふんだんに使用したさっぱりチャツネがインドからやってきました。サモサなどのインド軽食の定番ソースですね。ドーサなどに合わせるのもおすすめです。■気に入ったらシェアしよう!
タグ: 駱駝通信










































