Happy Birthday クリシュナ!!【ティラキタ駱駝通信 9月4日号】

2009年9月4日     Happy Birthday クリシュナ!!【ティラキタ駱駝通信 9月4日号】 はコメントを受け付けていません。    Posted under: 駱駝通信バックナンバー



ティラキタ駱駝通信 2009年9月4日号


こんにちは!!
インドパパことティラキタの梅原です
お元気ですか?

先日のメルマガを読んでいただいたお客様からこんな質問が届きました。

「インドでは、ガンジス河以外にも死体を流すのですか?」

との事。前回、ガンジス河と死体と魚の話だったので、それでインド滞在中のことを思い出し、疑問をもたれたのだそうです。

これは結婚式のガネーシャへのプージャ(お祈り)。インド人はいろいろなシチュエーションでお祈りをします

実はこの質問。私も分かりませんでした。
ただ漠然と「インドでは死体を河に流す」とだけしか知りませんでしたので…
そこで、インド人に聞いてみました!!
そうしたら…

「ガンジス河とその支流以外には死体を流さないのよ」との答え。
「え? じゃあ、南インドに住んでいる人はどうするの?」
「それはね、灰を持っていくのよ」
「それでも、ものすごく遠い人は?」
「そういう人は自宅でプージャ(お祈り)するのよ」

ははぁ。なるほどです。ガンジス河に死体を流すのは、ただ単純に目の前から死体がなくなってくれればいいと言う訳ではなかったんですね。

それは宗教的なものであり、インド人にとって大切なことなんですね。
また一つ、インドの謎が解けたような気になっています。

インド、本当に日本とまったく違って奥の深い国です。

さてさて、今週もいっぱい商品が入荷しました!
駱駝通信、ゆっくりお楽しみください。

雑貨のセールはこちら 衣料のセール品 食品・食材のセール品 インド音楽CDのセール品 インド映画DVDのセール品
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■Happy Birthday クリシュナ!

いつもここのコラムはインドパパが書いているのですが、今回はちょうどインド旅行中のSinXさんがコラムを書いてくれました。

2週間前、バラナシでクリシュナ聖誕祭が行われたのだそうです。珍しいお祭りのレポート、ぜひお楽しみください。

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インドでは宗教関係、神様関係の行事が数多くある。ヴァラナシでは聖地なだけあって、熱心にお祈りをする人が多い。そして行事ごとに街の風景はちょっとずつその色に染まる。

先々週の、8/14はクリシュナ神の誕生日だった。ヴィシュヌの8番目の化身であるクリシュナ神は宗派を問わずヒンドゥー教徒の間では絶大な人気を誇っていて、そのためか他の神様と違い、寺院だけではなく各家庭でその誕生日をお祝いする。

この人が悪徳八百屋さん。この日だけは稼ぎ時

クリシュナは夕顔か何かの瓜科の植物の実(インドで英語にすると全部キューカンバーになってしまうのだが)から生まれたとされている。桃から生まれたヒーローを持つ日本人としてはなんだか親近感のある話だ。そしてこの誕生日にはそれにちなんでクリシュナの人形を瓜の実の中に入れて深夜0時に割って誕生を祝うのだ。そのため、この瓜の値段は誕生日の前から分かりやすく高騰する。たまに立ち寄るあるシルク屋のおっちゃんは

「この瓜の実はいつもは2Rsなのに今日は7Rsもしたんだよ。」

とぶつくさ言っていた。ものは試しと誕生日の昼に野菜市場に行ってみると既に値段は10Rsまで上がっていた。シルク屋の買い値から3Rs上昇していたのが旅行者だからなのか当日券が前売り券より高いのと同じ理屈なのかは分からないが自信たっぷりに10Rsと断言して値下げの余地もなかった。

そしてその夕方、同じ宿のコリアンがその話を聞いて路上の移動野菜売りの屋台に値段を聞いてみたら

「これは一つ40Rsだ。今日は特別な日だからな。」

普段の20倍である。インフレにも程がある。駆け込み需要を当て込こんで神様の誕生日だろうが取れるところからはしっかりとせしめる。こういうところはなんともインド的である。

クリシュナ生誕祭用に絵葉書を売る

ちなみにこの日のクリシュナは笛を吹く美青年ではなく生まれたばかりの赤ん坊、通称「ベイビークリシュナ」と呼ばれる姿で現される。可愛らしい赤ん坊なのだがミルクの壷で粗相をして口元やら辺り一面やらがべっちゃべちゃになっているものもあり、それもあってか瓜から出したクリシュナをガンガーの水でお清めした後にミルクとヨーグルトにべっちゃべちゃに浸してお祝いする家もあるようだ。もちろん最後にはもう一度ガンガーの水でお清めするようだけれど、この辺はガンガーから簡単に水を汲める場所だけの限定かもしれない。

そしてさらに赤ん坊のクリシュナのために5種類の果物と甘いお菓子、それに小さなおもちゃをお供えする。この時期になるとプラスチックでできた人形から飛行機のミニミニ模型や音のなる携帯電話のおもちゃまで、小さくて可愛らしいものが文房具屋の軒先に折り重なるように並べられる。仕入れたばかりに見える新しそうなものからアンティークに片足を突っ込みそうな古い在庫品まで様々だ。

そしていよいよ深夜0時、宿の屋上でゆっくりしながら様子を見ていると予想通り、旧市街の真ん中なのに辺りのことなんかお構いなしにそれぞれの家や路上でほら貝を吹き、ベルをリンリン鳴らして歓声を上げてお祝いをしていた。いつもはノラ犬たちの天下のこの深夜帯、突然辺りから響く声と音楽に負けじと犬たちも声を張り上げていた。


■日替わり特価品コーナーができました!!

「スーパーみたいに毎日特価品があるとうれしいんですけど」と言うお客様の声を受けまして、売れている商品の中からランダムに10品を選んで値下げする「日替わり特価品」コーナーができました!!

人気のある商品を特価にしているので、きっとあなたの欲しいものもあるはずです。

1.インドの飾りのれんが再入荷!!

以前入荷したところ、すごい人気であっという間に売切れてしまったインドの飾りのれんが入荷しました!!

象や花、鳥など、とってもインドらしい刺繍が魅力的です。ドアや棚戸、壁、天井、トイレなど、場所を選ばず色々なところに飾ることができ、お部屋をインドっぽくアレンジするのに重宝します。同じ色のものをいくつも繋げてお部屋を360度飾ってしまうのもアリかもしれませんね。

一点限りのハンドメイド品なので、じっくりとお好みの色のものをお選びください。

2.秋にぴったりのジャケットが入荷!!

とんがり帽子がとってもかわいいストレッチ素材で作った春・秋向きのジャケットです。明るい色彩が心をウキウキさせてくれますね。カラフルな色彩のジャケットが多いので、野外イベントに行く時や、クラブに遊びに行く時、また派手好きな方にぴったり似合うと思います。

3.ロクタ紙ノートブックが入荷!!

ロクタ紙製のノートブックがネパールより到着いたしました!!

表紙にはカラフルなロゴがプリントされていて、ポップでかわいく仕上がっています。人に自然に優しいエコな素材として注目を集めているロクタ紙によって作られており、一ページ一ページ異なった紙の表情をお楽しみいただけます。あなただけの日誌や、料理のレシピ集などなど、何を書き込もうか考えるだけでワクワクしてきますね♪

なお、今回入荷したのはほとんどの商品が一品ものです。
きっと、手作りだから全部別々の物を作ってしまうのでしょうね。

4.インドのいろいろな本が入荷!!

わけいっても、わけいっても、インド – 蔵前仁一

2100円
インドの奥地に住む先住民の美しいアートを求めてずんずんずんずん旅する蔵前仁一のインド奥地紀行

インドに数多くある素敵なアートを求めて旅した素敵な一冊です。


Outlook Traveller – 2009年08月号

600円
インド国内外の旅行情報、写真が満載で、見ているだけで旅をしているような気分になれる雑誌です。国外からでなく、国内からの視点で見たインドは、また違った姿に見えますね。
本号は、晩夏に訪れたいヨーロッパ特集です。

India Today Travel Plus – 2009年08月号

1000円
インド国内外の旅行情報、写真が満載で、見ているだけで旅をしているような気分になれる雑誌です。国外からでなく、国内からの視点で見たインドは、また違った姿に見えますね。
特集は「インドでするべき400の体験」 インド人向けの内容なので、普通外国人旅行者が行かないような観光スポットが多数掲載されています。

ShowTime – 2009年08月号

1000円
有名俳優の写真がいっぱい載っていて、見てるだけでも楽しい、そして英語を読むと2倍楽しい雑誌たちです。インド映画俳優の写真が欲しい人、日本ではなかなか手に入らないインド映画情報が欲しい人にオススメです!!
今月の表紙はBhaskar Bhartiです。

People – 2009年08月14日号

500円
アメリカで刊行されている「People」のインドバージョン。スターや著名人のインタビューや写真を通して、インドのセレブの生活が垣間見られます。

Cooking and More – 2009年08月号

800円
インドの料理雑誌。インドの伝統的な料理を紹介すると言うよりは、一流レストランのシェフのインタビューや、インドの食材を使ってフランス料理のようなオシャレで独創的な料理を作るレシピなど、よりスタイリッシュで洗練された内容になっています。

marrie claire – 2009月08月号

750円
フランスで創刊され、日本でもお馴染みの女性誌「マリ・クレール」に、インディアンエディションがあるって知っていましたか?
インド人セレブたちの間で流行っているゴージャスなファッションや、見ているだけでもよだれが出てくるスイーツの写真が盛りだくさん!女性のおしゃれ好きや甘いもの好きは、きっと万国共通なんですね。

Femina – 2009年08月12日号

400円
かわいいアクセサリーやスタイリッシュなサリーなど、見ているだけで楽しくなってくるようなファッショングッズ紹介や、おいしくて美容と健康にもよい料理のレシピなども掲載されています。テキストは英語です。

Discover Around Mumbai

500円
インド屈指の大都会・ムンバイの周辺お手軽ガイドマップです。コンパクトながら、ムンバイ周辺の都市、ビーチリゾート情報など、観光に役立つ情報が満載!ムンバイ観光の際にはぜひお持ちください!

Street Food of India

3400円
インドの露店で楽しむことのできる料理やスナックを紹介した写真集&レシピ集!
インドに行けばどこでも見られるチャイ屋、ジャルジラ屋をはじめ、ユニークな露天の写真が多数掲載されており、さらに一部のスナックについてはレシピが紹介されていますので、インドの路上の味をご家庭でお楽しみいただけます!

India the Journey – 2009年度版

3300円
厚さ4cmの分厚いガイドブック。インド旅行に関するすべてが網羅されているといっても過言ではないでしょう。各都市の詳細データ(気温やベストシーズン)、駅・宿の情報、観光スポット、グルメ、ショッピング、文化、宗教、歴史など、圧倒的な情報量!これさえあれば怖くない!

5.スオミ、ダークサイケ、トランスの新作CDが入荷しました!!

Okta – Okta and Kyseesh

2300円
フィンランド人プロデューサー・Mario Shellmanこと、Oktaと、イラストレーターのKyseeshがタッグを組んだアルバム!
Oktaのファンキーでポンピーなトラック、そしてKyseeshのアブストラクトなアートワークが相まって、音楽だけでも、アートだけでもない、アルバムという一つの作品のオリジナリティーをいっそう堅固な物にしています。
音楽配信が主流の現代だからこそ、しっかりと質量のある「CD」を持っておきたい、そんなコレクター魂を刺激する作品です。

Psilodump – The Nya Albumet

2600円
スウェーデンの天才、Psilodumpの2枚組アルバムが堂々完成!
The Otukset、The Koneetと名付けられたそれぞれのディスクには、おもちゃ箱をひっくり返したようなお茶目でファンキーなサウンドが満載!
ドリルンベース、ブレイクコア、インダストリアルなどの要素がふんだんに盛り込まれつつ、四つ打ちのトラックもあり、全体的にダンサブルにまとまっています。

V.A. – ServeEm2wice

2300円
アメリカ・サンフランシスコに拠点を置くレーベル・PsyBootyの第二弾リリース。
いわゆるプログレッシブトランスのコンピレーションですが、テクノよりの曲あり、ミニマルよりの曲あり、エレクトロハウスっぽい曲ありと多彩に楽しめる一枚です。

M-Field Current of Life

2300円
アメリカの新興レーベル・PsyBootyからリリースされたM-Fieldのアルバム。
さわやかでからっとした曲調は、野外、屋内問わずパーティの雰囲気を豊かにしてくれるでしょう。
アメリカのパーティシーンはあまり知られていませんが、ヨーロッパやイスラエルなどとはまた違った独自のシーンがあるようですね。

Evan Marc – Emotional Ecology

2300円
Blue Techこと、Evan Marcのアルバム。
エレクトロニカやミニマルなどの要素をふんだんに取り込み、プログレッシブなテックハウスに仕上げる手法が斬新で、どの曲も心地よく踊れそう。
ホームリスニングにも向いた全11曲入り。

Highko – Noise Brothers on Poison

2300円
ダークサイケ界の代表格であり、ドイツ・Noise PoisonのレーベルオーナーでもあるHighkoのソロアルバム!
Kindzadzaの代表曲「Fight or Die」のHighko Remixにはじまり、高速フルオンダークサイケの応酬!
タイトでミニマルなビートはドイツ人ならでは。シンセリフも、ロシアンダークサイケにみられるぐちゃな執拗さはあまりみらず、あくまでリズムに同期したグルーヴィーな刻み方となっているところが、やはりドイツ人

Suntribe – India Trance Rediscovered

2300円
インドにトリップしたかのような、エキゾチックなトランスミュージック。今密かに注目されているという、いわゆるネオゴア(ゴア・リヴァイバル)ですね。
ウワモノやテクスチャーに、インドっぽいサンプリングをふんだんに使用した、まさにインディア・トランスともいうべき内容。わざとレトロ感をだしている感じがにくいですねえ。
往年のゴアサウンドで踊っていた世代はもちろん、ネオゴアから入った若い世代にもきいてもらいたい、世代間クロスオーバー作品です。

DMMT – Africa Bombastic

2300円
南アフリカのパーティーのメッカ、ケープタウン出身の2人組、DMMTのデビューアルバム。
サウスアフリカ特有の力強く太いベースラインが印象的。ケープタウン土着のローカルアーティストというだけあって、派手さはありませんが、渋い安定感があります。
トラック7はドアーズの名曲Break On Throughのカバーです。

Kindzadza – Waves from Inner Space

2300円
泣く子も黙る、ロシア最凶のダークサイケコンビといえば、Osomを置いてほかにいませんね。
そのOsomの片割れ、Kindzadzaの歴史的なセカンドアルバムがこちらです!初期ダークサイケ史を語る上で絶対に避けて通ることのできない名盤です。
Psykovskyの楽曲には美意識や理性を感じることができるのですが、Kindzadzaの作品は一言で言えばパラノイア。どんな人格なのか会ってみたい気もしますが、どちらかというと恐怖のほうが大きいです。

Cosmo – Akustical

2300円
スロベニア出身アーティスト・Cosmoのソロアルバム!!Highko率いるNoise Poisonからのリリースです。
1曲目の152bpmをのぞき、すべての楽曲が160bpmおよび170bpmという鬼畜ぶり!
BPMを高速にしすぎると、ビートそのものが軽くなってしまう傾向がありますが、Cosmoの場合は緻密に打ち込むことで、むしろビートが重厚になっています。

Infected Mushroom – Smashing the Opponent

1700円
古参サイケアーティスト・Infected Mushroom、2009年リリースのEP!!
いい意味でも悪い意味でもイスラエリ!!ジャケからしてひどい!!
Infected Mushroomが大々的にボーカルをフィーチャーするようになってから久しいですが、本作は痛烈なまでにボーカルが轟いています。
4種のリミックスが収録されていますが、筆者はインダストリアル調の#5が気に入りました。あなたはどのリミックスが好みかな?

V.A. – Abra Macabre

2300円
UKはTrick Musicからリリースされたコンピレーション。コンパイルはレーベルオーナーのScorbです。
全般的にプログレよりのトラックが中心ですが、サイケ要素、ダーク要素、ミニマル要素を多分に含んでおり、バラエティー豊かな印象。
全体を通じていえることは、硬質で音数を抑えたトラックで統一されている点。非常に洗練された印象を受けました。
野外パーティというよりも、こじゃれたクラブでききたいかんじのサウンドです。

V.A. – Namaste from Russia 2

2300円
「ロシアンサイケ」という言葉が世に浸透するきっかけとなった金字塔コンピ「Namaste from Russia」の第二弾!!
発売から時が経った今なお、その影響力は広がり続けています・・・。現代のダークサイケと比較していただくと、ダークサイケが歩んできた歴史の変遷を垣間見ることができるのではないでしょうか。
Psykovsky vs. Deja Vu Projectの#9は、世界の終末までに絶対聴いておきたい名曲!!

Ital – The World of Spirit Plants

2300円
チリのAntu Recordsのレーベルオーナー・Italの2枚目となるアルバム、Free-Spiritからのリリースです。
サイケとプログレの中間に位置するような、腰で踊れるグルーヴィーなサイケデリックトランスとなっております。
ガツガツしたサイケは苦手で・・・というオトナのあなたにおすすめです。

Kilowatts – Undercurrent

2300円
おなじみ、毎月777枚ずつリリースを続けるレーベル・Somniaの2009年9月のリリースです。
Kilowattsの本作は、メロディアスで優しい、Somniaらしいエレクトロニカです。
何も予定がない休日に、ぼーっと夢想にふけりつつ聞きたいアルバムです。
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