シャールク・カーンがテロリスト!?
2009年10月25日
しかもその理由が「名前がカーンでアラブ系」という下らないもので、取調べの入国係官は「お前の名前がテロリストの一覧にあった」と伝えたのだとか。
![]() 8月15日午後1時のIBN7ニュース画面 「シャールク・カーン侮辱」 |
街頭ではアメリカ国旗を焼く反米デモ。 「我がインドのシンボル」「我がインドのVIPのVIP」とニュースでも強調してました。 改めて人気抜群の大御所「キング」のニックネームを実感しました。
さらにサルマン・カーンも「アメリカに行けばいつもそういう扱いを受けて気分が悪くなる」とコメントしたため、ニュース局は「恥知らずのアメリカ帝国」と揶揄していました。アメリカには「カーンという名前」=中東テロリストと決め付けているマニュアルが存在するみたいなのです。
![]() この方がスーパースター シャールク・カーンさん |
「マネージャーと連絡したい」と携帯電話をかけようとしたら静止されて、まっすぐ別室へ案内されたそうです。シカゴ空港職員の発言にある「カーンという名前だからアラブのテロリスト」「お前の名前がテロリストの名簿にある」は、緻密なようで大雑把なアメリカの象徴。
よりによって8月15日=独立記念日のインド時間の早朝の事件!
よりによって愛国心を高める日のニュース!
事件の後日談もあります。
シャールクが今回ハリウッドで撮影することになった映画のタイトルはよりによって「my name is Khan」
まるでこの空港での取調べ状況がそのまま映画に使えそうなタイトル!
まさにお笑い芸人で言う所の「神様が降りてきた」状態です。
このため一部のボリウッド関係者が「彼のパフォーマンスだ」と批判、シャールクが猛反論してました。
世界最大の祭り「クンブ・メーラ」がやってきます【ティラキタ駱駝通信 10月22日号】
2009年10月22日
|
インドパパことティラキタの梅原です 先週、ディワリのことを書きましたら、先ほどチェンナイに出張に行っているお客様から「頂くメールの内容が目の前で展開されています」という連絡を頂きました。 先週末がディワリだったということで、インドからティラキタにも何通かディワリのメールが届きました。
ディワリというヒンドゥーの新年を迎え、より良い将来が来ますようにというみんなの気持ちが伝わってきますね。 さて、ディワリが終わると、12年に一度のヒンドゥー教の大祭、クンブ・メーラがやってきます。 今回のクンブ・メーラはインド北部の街、ハリドワールで1月14日から行われるそう。クンブ・メーラとは世界最大のお祭りであり、インドに住むサドゥと呼ばれる人たちが集結する、とにかく大変なお祭り。話を聞くと1億人が集まるとか、死者が出るとか、とにかく聞く噂、聞く噂、とんでもないものばかり。 ■12年に一度のクンブ・メーラがやってきます 12年に一度のクンブ・メーラが迫ってきている。1500万人を越えるサドゥー達が集まり、期間前後1ヶ月に訪れる人数の延べ数は一億人以上となるという。これはメッカを一年間に巡礼するムスリムの数を大きく超える数である。まさにインド最大、超弩級のお祭である。そんな訳で会場となるこの辺りの街ではその準備に余念がない。メインの会場であるハリドワールのガートではガンガーの水を抜いて大掃除をしているというし、程近いこのリシュケシュでもあちこちでそんな雰囲気が見られる。 ある日街を歩いているとどこからか強い有機溶剤の臭いがしてくる。くさいなぁと思いながらラクシュマン・ジュラの大橋にたどり着くと、橋の手すりや巨大な金属製のロープに男たちが張り付くようにしてペンキを塗っている。いくら大きなお祭とはいえ、エリアに一本しかないこの橋までこんなに大胆に塗りなおすとは驚きだった。もちろん真っ昼間だし、橋の通行規制なんてある訳がないからいつも通り観光客もバイクも牛もひっきりなしに往来している。混雑してくると男たちは 「Walk other side!!」 と英語で叫んでいた。ヒンディー語を話さない南部からの巡礼者も多いからかもしれない。ともあれこの狭い混みあった橋の上でそんなことはできるわけがない。みんなかすかに身をよけるのが精一杯だ。 ペンキの色は鈍く光る銀色で、きっと防錆のためにも塗らなきゃいけないんだろうとは察するけれど、それにしても日光をきらきらと反射して派手だ。それが男たちの手によって、何の比喩でもなくその剥き出しの手とそこに握り締められたボロ雑巾のような布切れによってべたべたと塗られていく。彼らの手はオズの魔法使いのブリキのロボットのような生々しい銀色にひじの下まで染まっている。 もちろん染まっているのは手だけではない。着ている服や作業道具はもちろん、橋の上や近くに生えている植物の葉っぱにも大量にその飛沫はぼたぼた落ちている。ときどき下を流れるガンガーの薄茶色の流れの中にきらめく銀色がカオスな渦を作っては広がっていく。そのすぐ下流にはガートや砂浜があり、多くのインド人が聖なるガンガーに身を浸したり頭から飛び込んだり泳ぎながら記念撮影をしたりしている。ごみも糞尿も死体も汚すことのできないガンガー、ペンキぐらいで汚れるはずはないのかもしれない。
ペンキ塗りはロープを固定する基礎の部分までしっかりと行われていたので、端の近くのお店の頭上でも同じように男たちが銀色になって働いていた。その真下にあったチャイ屋の屋根と店の前はたっぷり垂らされたせいできらきらと光り、せっかくのチャイの香気は有機溶剤と混じって残念なことになっていた。その前をまだらに銀色に染まった立派な牡牛が我関せずといったいつもの無表情で歩き去る。
もちろん前回の開催からの12年で世界が大きな変革を迎えたのと同様にインドも大きく変わった。一体今回何が起こるのか、どうなるのか、きっと答えられる人は誰もいないだろう。 小さな街の、こんなインド色満載な風景の向こうにもそんな世界が隠れている。「インディアン・iPod」のイヤホンを耳に突っ込んで仕事をしている近所のダバの兄ちゃんや、高価そうな最新の携帯できびきびと話している身なりのいいバラモンを見る度にそう思う。変わるものと変わらないものが渾然一体となって押し寄せてくる。それがどんな風景を見せてくれるのか?来年のクンブ・メーラはその集大成になるのかもしれない。
|
インド人は派手な色と柄のサリーが大好きですが、目立たないのが心地いい私たち日本人はサリーを着る時もシンプルなものが大好き。インド人にそれを判って貰うのは本当に大変なのですが、色々インド人に説明をして、シンプルなサリーを入荷することが出来ました!! プレーンの色の中に金糸が入り、シンプルだけどシンプルすぎないちょうどいい感じのサリーです。再入荷は出来ませんので、お早めにどうぞ
インドの寺院にぶら下がっているブラス製の鐘や、金運の神様のガネーシャと豊穣の神様のラクシュミ像が手の中にすっぽり納まったブラス製の置物、細工が大変美しいクリシュナと言った、大変珍しいブラスの聖なる神様たちが入荷しました。
ユーザーのリクエストに応えたDVD映像集ShortCutシリーズ第4弾! 今回は今までのSpike-Bloom作品とちょっと系統が変わり、音楽にダークサイケ音源を使用しています。以前のSpike-Bloom作品よりも、より速く、より過激に、刺激度200%UPでお贈りします。 ティラキタ店長はSpike-Bloomの作品が好きでよく見ているのですが、数ある作品の中でも一番高速?と思えるほど。画面の真ん中を見続けていたら映像が終わるころには平衡感覚をなくし、立てなくなってしまいました。新作素材を多数収録した2009年最新作です!!!
|
|
-------------------------------------------------------------- 有限会社 ティラキタ mailto:nandemo_okotae@tirakita.com ティラキタ-アジア雑貨、インド映画DVD- http://www.tirakita.com/ (PC) http://www.tirakita.com/i (携帯) メルマガのあて先変更、解除はこちらからできます。 http://www.tirakita.com/melmaga.shtml --------------------------------------------------------------- |
スーパーヒーローな神様たち【ティラキタ駱駝通信 10月15日号】
2009年10月15日
|
ハッピー・ディワリ!! 「台風は大丈夫でしたでしょうか?」と前回のメルマガでお伺いしましたら、何人ものお客様から「うちは大丈夫でした!!」とお便りを頂きました。 皆様の近況が知れてほっと嬉しくなりました。ありがとうございます。 この時期、インド人に会ったら挨拶はもちろん「ハッピー ディワリ!!」 またこの時期には欧米のクリスマスカードのようにカードの交換も盛んに行われます。 日本の年賀状のような感じですが、カードは2枚折りなどになっていてもっとゴージャス。カードのデザインは今回の写真の灯明やガネーシャ、光を持っている女性などです。 さてさて。
■スーパーヒーローな神様たち
ヴァラナシといえばインドでも随一の聖地で神様の息吹を間近に感じられる場所だ。でもヒンドゥー教の神様たちは日本人の考える神様とちょっと雰囲気が違う。日本では神様といえば神聖なもので、あまり簡単にその姿を人前に現したりしなかったりするものだが、ここの神様たちはとにかくあちこちに出現する。 祠や寺院は言うまでもなく、レストランには何枚も写真や絵がプロマイドのように張られているし、おまけにカレンダーもしっかり神様柄だ。インド人向けのCD屋でVCDを買って見てみたら非常にふくよかな男性が虎皮の衣装を纏って堂々とシヴァ神を演じている。ジャケットは表裏とも大きくシヴァの顔が描かれているのは言うまでもない。ベンガリートラには路上の神様シール屋さんがあちこちに店を構えていて大小様々なサイズとデザインのシールを売ってくれる。時折キリストやスパイダーマンが混じっているが、まあご愛嬌。この街に関して言えば万事こんな感じだ。 そしてそんな神様は意外なところにも現れる。それはインド人達そのものだ。 ある時若いインド人の男の子の写真を撮ってあげる機会があったのだが、彼はその時いつものみんながやるようなボリウッドスター風のポーズではなく楽しそうに 「待って待って、シヴァのポーズやるから!」 と言って足を上げて神妙な表情を作り出した。一枚撮ると 「今度はハヌマーンね!」 と口を膨らませて手を上げた。うん、こちらは分かりやすい。神様ポーズをするのは別に不謹慎だったり罰当たりだったりはしないようだ。子供がやるウルトラマンや仮面ライダーの決めポーズを思い出してしまう。
「ねえねえ、写真撮ってよ!」 とおっちゃんが話しかけてくる。いいよと言うとコブラ使いからコブラを借りて早速首に巻き始める。 「これ巻いてガンガーをバックにシヴァポーズやるから撮って!」 もう目がきらきらしている。周りのインド人達もノリノリでコブラの位置を直したりもっと手を上げろとかポージングに注文をつけたりしている。ヴァラナシのガートでガンガーをバックに本物のコブラを巻いてシヴァポーズで記念撮影。なんとも贅沢なひとときだ。
|
インドは世界有数の数学大国。日本では「インド人は学校で2桁の九九を習っている」ということが話題になりましたが、そのほかにも日本で習う算数とは違った学習方法があるようです。気になるお値段は日本の本よりもお安い570円!! 小学校の先生や小学生をお持ちの方にお勧めです
ひも状になっていて、その両端に飾りが付いている、インドのゴージャスな雰囲気を感じさせるアクセサリーです。インドでは結婚式は人生の中での最大の儀式とされ、年収の5年分以上をつぎ込むそう。だから、インドの結婚式用品は何でも美しく、華やかになります。
|
|
-------------------------------------------------------------- 有限会社 ティラキタ mailto:nandemo_okotae@tirakita.com ティラキタ-アジア雑貨、インド映画DVD- http://www.tirakita.com/ (PC) http://www.tirakita.com/i (携帯) メルマガのあて先変更、解除はこちらからできます。 http://www.tirakita.com/melmaga.shtml --------------------------------------------------------------- |
インドの映画スターとクリケット【ティラキタ駱駝通信 10月8日号】
2009年10月8日

こんにちは!!
インドパパことティラキタの梅原です
お元気ですか?
■インドの映画スターとクリケット
インドのプロクリケットリーグ(インディアン・プレミアリーグ=IPL)は2年後から2チーム増えることになりました。 すると、サルマン・カーンがオーナーとして名乗りを上げました!
「ライバルのシャールクと対決したい」と意気盛んです。
球団フランチャイズ権獲得には今や最低2億ドル必要とさえ言われていますが、「必ず獲得する」とサルマンは乗り気満々。 と思っていたら、サンジャイ・ダットとアジャイ・デーブガンもオーナーに名乗りを上げました。
ボリウッドの大御所俳優勢揃いです。そのうちアミール・カーンやビッグBも名乗りを上げるのでは?(笑)
球団オーナーとしては既にシャールク・カーン、プリティ・ジンタ、シルパ・シェッティがいます。
今回の一件で改めてボリウッド俳優たちの裕福さとエンターテイメント性を知りました。
|
インドの文化は北と南で大きく違います。音楽も違えば、人種も違い、人々の話している言葉も違う、まるで別の国のようなのです。そして、食べているものもまったく違います。 日本で「インド料理」と言うと通常北インド料理のことを指しますが、南インドの料理も大変魅力的なんですね。北インドはスパイスをたっぷり使い、オイルもいっぱい使います。またカレーの粘度が高く、どろどろした感じのカレーです。それに比べると南インドのカレーはもうちょっとさらさらして、あまり油を使いません。 さっぱりしているので、実は南インド料理のほうが日本人向きなのでは?とも思うのですね。でも、残念なことに今まで南インドのレトルトカレーはありませんでした。と思っていたら…なんと!! 入荷できました!! 大変珍しい南インドのカレーです。ぜひご賞味ください。
ボーダー柄のかわいらしいデザインが魅力的なポンチョ。冬のエスノファッションの定番ですね。お値段はなんと3480円!!
当店で売っているネパール製のポンチョが大体4000円から5000円ですので、大変リーズナブル。
ふんわりとしたアクリル生地でできていて、ぽっかぽっかの着心地がうれしい一枚です。また、シンプルなつくりなので、コーディネートしやすく日常的に大活躍してくれそうです。ショールに飽きてしまった方にオススメ!!!
細部まできちんと彩色された、カラフル&丁寧なつくりの神様像がイロイロ入荷しました!! カラフルで可愛い幸運を呼ぶ神様ガネーシャ、クリシュナ、シヴァなどイロイロな神様が揃っています。
|
-------------------------------------------------------------- 有限会社 ティラキタ mailto:nandemo_okotae@tirakita.com ティラキタ-アジア雑貨、インド映画DVD- http://www.tirakita.com/ (PC) http://www.tirakita.com/i (携帯) メルマガのあて先変更、解除はこちらからできます。 http://www.tirakita.com/melmaga.shtml --------------------------------------------------------------- |
インドの映画館で起きたビックリする事【ティラキタ駱駝通信 10月1日号】
2009年10月8日

こんにちは!!
インドパパことティラキタの梅原です
お元気ですか?
■インドの映画館で起きたビックリする事
人がインドを旅する理由はいろいろだけど、長くいれば必ず行ってしまうのが映画館だ。街には最新公開のポスターが溢れ、インド人もよく見に行っている。言葉は現地語だけど、それでも楽しめてしまうエネルギーはインド映画の大きな魅力だ。
|
インドではナンやチャパティ、そしてあの有名なタンドゥーリーチキンを作る時、タンドゥールと呼ばれる釜を使いますが、その釜はとても大きくてお店でしか用意する事が出来ません。インドの家庭ではタンドゥールの代わりにフライパンみたいなチャパティパンを使ってチャパティを焼きますが、やっぱり、タンドゥールの美味しさには絶対に勝てません 家でも美味しいタンドゥール料理が食べたい…そう思ったインド人、遂にこんな物を開発してしまいました!! ガスコンロの上に直接乗せるタンドゥール釜です。実はティラキタ店長、もう数年前にこれをインドで発見し、自宅で使用していました。インドからの輸送中に変形したので蓋はちょっとうまく閉まらないし、大きくてかさばるけど、でもやっぱり、これでチャパティを焼いたり、ピザを焼いたりすると本当に本当に美味しいのです。
インドを代表する踊り、バラタナティヤムダンサーの絵が描いてあるいかにもインドらしいリズム オリエント香です。このお香はムスクとスパイスの香りに木の香りをかぶせたブレンド香。炊く前はふんわりしたフローラルな香り、炊いた後はインド人が好む香水を思わせるようなエキゾチックな香りが立ち現れます。 このお香はインドを旅行していても、日本国内でもあまり見かけません。でも、輸入してみたら…華やかで素晴らしい香り!! 「これは新定番になるね!!」と言うスタッフの声とともにいきなり定番のお香入りしました。
インドのピクルス「アチャール」は、インド人の食卓に欠かせない定番の漬物。伝統的なインドの味で、こんだてに贅沢な味を一品をぜひ。
|
-------------------------------------------------------------- 有限会社 ティラキタ mailto:nandemo_okotae@tirakita.com ティラキタ-アジア雑貨、インド映画DVD- http://www.tirakita.com/ (PC) http://www.tirakita.com/i (携帯) メルマガのあて先変更、解除はこちらからできます。 http://www.tirakita.com/melmaga.shtml --------------------------------------------------------------- |












サドゥ – 小さなシヴァたち
アジア罰当たり紀行
海外ブラックロード 最狂バックパッカー版
ぎゅぎゅっとインド
People – 2009年10月23日号
People – 2009年10月9日号
Cine Blitz – 2009年09月号
Asiana Wedding – Vol. 3 Issue 3
India Today Travel Plus – 2009年10月号
marrie claire – 2009月10月号
Outlook Traveller – 2009年10月号
Femina – 2009年08月27日号
Film Fare – 2009年08月19日号
Film Fare – 2009年10月28日号
Femina – 2009年10月7日号
Discover Around Mumbai
Discover Mumbai
Cooking & more – Diwali Dhamaka
Discover Rajasthan








Liquid Stranger – The Intergalactic Slapstick
Sounds from The Ground – Thru The Ages
Highko – Poison Brothers Making Noise
Bodhisattva 1320 – Equations
Vishnudata – Vishnudata
Yousry Sharif and Raqia Hassan – Wash Ya Wash Vol. 4
Suhaila Salimpour – Arabian Musicals Vol. 1
Suhaila Salimpour – Arabian Musicals Vol. 2
Yousry Sharif and Raqia Hassan – Wash Ya Wash Vol. 1
George Abdo – Belly Dancing
Oriental Beats
Katia – Amar El Laily
The Best of Natacha Atlas
Yousry Sharif – Wash Ya Wash Vol. 7
George Abdo – The Joy of Belly Dancing
Nourban Sharif – Raqs Sharqi Vol. 2
Suhaila Salimpour – Belly Dance Rhythm Identification Vol. 1
Suhaila Salimpour – Arabian Musicals Vol. 3






ミックスベジタブルピクルス (アチャール)
ミックスベジタブルピクルス (アチャール)
ミックスベジタブルピクルス (アチャール)
ミックスベジタブルピクルス (アチャール)