インドは小さなお店の宝庫!!【ティラキタ駱駝通信 4月30日号】
2009年4月23日
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こんにちは! ■インドは小さなお店の宝庫!! インドから日本に帰ってくると「インドでは小さなお店が凄く元気!!」と言う事に気が付きます。 インドでは、街を歩くと、そこらじゅうに小さなお店が並び、お店がない人は商品を平台に積んだワゴンで商売、ワゴンもない人は道路にビニールシートを敷いて商売、道路も使えない人は手に商品を持って商売…とにかく、場所があるところはどこでも商売の場所。 僕たち日本人から見ると、「インド人ってば、ほとんどの人が商人なんじゃないか?」って思うほど。街のあちらこちらに、小さなお店が必ずあり、そこでココナッツの実を売っていたり、パーンと呼ばれる嗜好品を売っていたり。生活必需品なら良いのですが、何に使うか判らないゴミみたいなものも売っています。
お客さんが必要な物を売るのが商売の基本ですが、彼らにとっては別に必要でなくても売れればOK。右の写真のもの。これもインドの市場で売っていたのですが、なんだと思いますか? これは、リモコンプロテクター。リモコンにかぶせて、リモコンが壊れないように保護するものなんだそうです。 初めてこれを見たとき、アイデアのあまりの斬新さにビックリし、ちょっと考えて。 「ジャパニ、インセンス、インセンス」
イケナイ物から、お土産まで。時には怪しい日本語も交えつつ、一生懸命に売り込みます。ちょっとでも興味を持とうものなら、「イラナイ!! あっちいけ!」って言ってもずーーっとついて来ます。 どちらかと言うと押しの弱い日本人から見ると、「インド商人はしつこい!!」と言う風になるのですが、でも、彼らにとって見ればそれが普通。せっかく目の前に物を売る機会があるのに、逃す訳には行かないのでしょうね。 デリーのメインバザールは旅行者が多いのでちょっと状況は過激になりますが、インド商人がしつこいのはインド全土どこも一緒。みんな、自分の力で生きて行こうと思っているから凄く真剣です。 だから、日本のようにシャッター街なんて物は存在しません。インドは本当に個人商店が元気で、みんな生き生きとしていて、それは見ていて気持ちがいいのです。 独立心が強く、議論好き、人にあまり合わせないインド人。できるだけみんなとうまくやろうとし、組織に属すのが好きな日本人。それは、それぞれの民族が居心地のいい習慣なのだから変えるのは難しいのですけれど、両方の国を見てみると、やっぱり一長一短だな、って思います。 |
| 今週はGWのため、ご注文いただいてもすぐには発送できません。発送は7日になります。
ハレラマ、ハレクリシュナと言う、ヒンズー教の神、クリシュナ神をたたえる言葉が入った大判の布。インドの精神性を感じさせるマサラテイストの濃い一枚です。ショールに、壁掛けにと用途はあなたしだいで無限大に。使用したとたん、お部屋の雰囲気をぱっとマサラテイストにしてしまう強力な一枚です
太陽や月の可愛いデザインが魅力的なインドのお香たて。ほんわかとしたやさしい絵柄がインドならではですね
タージマハルで知られるインド、アグラ近郊の街で一個一個、ガラスから丁寧に手作りされた吊り下げ型のモザイクランプです。天上から吊り下げる形式なので、インテリアとしてすごく素敵ですし、また邪魔になりません。数百年も昔から、ほとんど変わる事のない工程で作られているインドの伝統的なランプです。電灯をつけると、カラフルな美しい光がポッとともり、お部屋の中を異世界にしてくれます。
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-------------------------------------------------------------- 有限会社 ティラキタ mailto:nandemo_okotae@tirakita.com ティラキタ-アジア雑貨、インド映画DVD- http://www.tirakita.com/ (PC) http://www.tirakita.com/i (携帯) メルマガのあて先変更、解除はこちらからできます。 http://www.tirakita.com/melmaga.shtml --------------------------------------------------------------- |
コルカタでリキシャレース開催!!【ティラキタラクダ通信 4月23日号】
2009年4月23日
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こんにちは! 日を追うごとに窓の外の緑も濃く、深くなり、気がついてみればそろそろGW!! 一年のうちで一番いい時期がやってきました。人によっては今年は16連休!?になるのだとか…。流石にそれはちょっと長すぎだろ、とか思うのですが、せっかくの機会と言う事で明日からバンコクに買い付けに行ってくる事にしました。 ■コルカタでリキシャレース開催!! インドの東の玄関口、コルカタ(旧名:カルカッタ)といえば、人力車で有名な街。「コルカタと言って連想するモノは?」と旅行者10人に聞くと、"マザーテレサの家"、"リキシャ"、"サダルストリート"と返ってくる、3大名物の一つです。
コルカタの人力車はその名も「リキシャ」というのですが、この名前は日本から来たものなのだとか。そんな日本にもゆかりの深い人力車はもう何年も前から「人が人を引っ張るなんて資本主義的だ」とか、「非人道的だ」とか、「前近代的だ」、「交通渋滞のもとだ」とか色々な理由で廃止が叫ばれてきました。 私が覚えている中で一番昔に廃止の話を聞いたのは9年前に行った時の事。 その時は確か「交通渋滞のもとになる」と言うのが理由だったと思います。
「え? なんで?」 「交通渋滞のものとになるって言うから…」 「アレがあるから、カルカッタなんじゃないの? なくなるのは寂しいよなぁ」 その時は、しばしばこんな話題になったものですが、結局、今でも人力車が現役で走っていると言う事は、政府が実行しようとしたけれども車夫の大反対にあったと言う事なのでしょう。 実際、人力車を廃止するのはいいとしても、今まで働いていた人たちはどうするのだろう?って誰しも思いますものね。 そんなリキシャですが、この度、コルカタでリキシャレースが開催!!されたそうですよ。普段は市民らを乗せて走る車夫ら100人が熱戦を展開したそうです。そんな面白そうなレース。行って、参加もしてみたいものですが、最近運動不足な私。左の写真の75歳の車夫、ラフィク(Rafique)さんに勝てるかどうか、自信がありません。 |
| 明日(16日)の朝までにご注文いただくと、多くの地方で週末にお届けできます。
私たち日本人がインドにはまってしまう理由の一つに、インド人が作るデザインがとってもかわいい!!と言うのがあるのではないでしょうか? 神様や象、ラクダなどをモチーフにした、可愛くって、素敵なデザインはインドならではです。
この世に一品だけのレアアイテム。全て職人の手による、ガラス製のガネーシャが入荷しました。全品一点ものですので、再入荷もありません。自分だけの特別なガネーシャを探されている方にオススメです。
長さが10メートルもあるインドの伝統模様がプリントされたバティック。生地の肌触りも気持ちよく、使い心地Good。デザインも伝統的で非常に魅力的です。幕や壁掛け、ソファーカバー、カーテン、テーブルクロスなどなど幅広い用途でご利用いただけるので、エスニックファブリックが好きな人から、お部屋を布で覆いたいという人迄、多くの方にお奨めできます。
ネパールの農家の方達が農閑期に作っている手作りのヘアゴムです。編むのだけではなく、実はフェルトも手作りなんですよ。明るいポップな色使い、そしてファンシーなトゲトゲのデザインが目をひくフェルト製へアーバンド。つけているだけで楽しい気分になれます。 |
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インド人は絵を描くのが大好きな人たち!?【ティラキタラクダ通信 4月16日号】
2009年4月16日

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こんにちは! インドパパことティラキタの梅原です お元気ですか? つい先日、インドから店員のGO君が帰国してきました。一ヶ月間、インドのゴアとタイを回ってきたのだとか。GO君は生粋のパーティーピーポーで、今回の旅でもタイのパイと言うヒッピータウン場所でパーティーをやってきたそう。インドパパは海外に長い事いた事はあるけれども、海外でパーティーをやった事はないので、一度くらい海外でパーティーをしてみたいな、って思っています。 ■インド人は絵を描くのが大好きな人たち!? インドに行って、しばしば思うのが、人の描いた絵がかわいい!!っていうことでしょうか。サイクルリクシャや、オートリクシャ、家の壁、とにかく色々な所にかわいい絵がかかれています。その絵の多くは、インドの神様だったりしますが、その他にも牛やマハラジャの衛兵、ゾウ等が描かれたりしています。 お店の看板とかだと、カラフルにヒンディー語が描かれていたりして、いかにもインドなデザインが素敵ですし、車の車軸などの目立たない部分にも絵が描かれている事があります。まだ、私はこの絵を描いている所にであった事がないのですが、結構どの絵も上手いので、職人さんとは言わないまでも、それなりに絵心のある人が描いているんだろうなぁ…と思います。 インドを歩いていると、結構いろいろな所に絵が描いてあり、そのどれもがとてもキュートだし、インド的なので、次はどんな絵が出てくるのかな?とすごく楽しみになってしまいます。そう思いながらコレクションしたインドのイラスト。今回は特に面白い物をピックアップしてみました。
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明日(16日)の朝までにご注文いただくと、多くの地方で週末にお届けできます。
インドで女性がお庭や玄関先にカラフルな色彩で描く砂絵の「ランゴリ(吉兆絵)」を、ピタッと貼るだけで簡単に再現することができるステッカーが入荷しました。
ネパールのタンカ絵師手書きの一品物タンカが入荷しました。タンカは曼陀羅や、マンダラ、仏画とも言われ、インドからチベットへ伝播した仏教がネパールや、チベット文化圏で発達した独特の宗教画です。 六道マンダラや、カーラチャクラマンダラ、釈迦牟尼仏陀マンダラなど、貴重な仏画がやってきました。
光沢があり上品な印象のエスニックカーテン。デザインといい、色合いといい、ヴァラナシ産特有の品質への拘りが感じられます。サイズは、縦220cm以上、横幅105cm以上とやや大きめに作られており、長方形に仕立てられているタイプなので、何枚かを並べて使うなどの工夫次第で印象的なカーテンや間仕切りなどとして活躍してくれます。
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インドのモザイクランプ工場に行ってきました!!
2009年4月15日

今回入荷した素敵なインドのモザイクランプ。カラフルなモザイクから漏れる光がとっても素敵で、お部屋の中を一気にアラビアンナイトな雰囲気にしてくれる一品です。インド人の手作りだから作りはちょっと雑だけど、それを補って余りあるほどの雰囲気に心がときめいてしまいます。
以前から「このランプ、欲しいなぁ…」とずっと思っていたのですが、どこで入荷できるか知りませんでした。でも、何年もインドのあちこちを探し歩いて、やっとこ発見!! 大変長い事探していたので、発見したときは大喜びして、ぴょんぴょん跳ねてしまったのは言うまでもありません。
今回は幸運にもきちんとした工場と関係が出来たので、お値段も店員から「これ、何でこんなに安いんですか? インテリアショップに行ったらこの3倍くらいはしますよ!!」って言われるリーズナブルなお値段で入荷する事が出来ました。
このランプは首都デリーから車で6時間走った、アグラ近郊の街で作られています。アグラといえば、世界7大不思議の一つ、タージマハルで有名な土地。インドは今はヒンドゥー教徒が多いのですがタージマハルはイスラム教の建築です。と言う事は、文化と文化が混じる土地で作られているランプ、と言う事になります。イスラームの香りと、ヒンドゥーの香り。そしてそこにインドのテイストをMixして出来上がり!
混血の子に美人が多いように、異なった文化が混じると、それだけで素敵な輝きを放つものなのかもしれませんね。
そんな素敵なランプですが、「実際にはどのように作られているんだろう?」と興味を持って、工場に見学に行ってきました。
まず工場の中に入ってみると…工場はインドならではの素焼きレンガ造りで、薄暗い感じです。その中に職人さんたちが何人も働いています。人が多いほうに行ってみると、そこでは手吹きでガラスを作成していました。TVでは見た事があるけれども、もう、日本ではほとんど作られていない手吹きガラスが目の前で作られていました。棒の先端に熱々になったガラスを付け、ぷーーーっと吹きながら回しています。歯が欠けてしまう事も多いといわれる重労働です。ガラスが冷めないように、たまに炉の中に入れたりしていました。
その後、形が出来上がったガラスはひとつひとつ、グラインダーで傷をつけ、所定の長さに切られて行きます。

この工程では唯一、電気が使われていました。とは言っても、日本のように全自動な訳ではありません。1個のモーターに何枚もベルトが取り付けられ、ベルトの先には円形のヤスリが取り付けられています。1個のモーターで同時に3人から5人くらいが作業できる様になっています。男達はヤスリの前にドカッと座り込み、ずーっと、次から次へとガラスを磨いたり、切ったり、すりガラスにしたりしていました。
その後、色をつけたり、さらに色ガラスを貼ったり、電器部分の装飾をしたりして完成!! 完成したら、検品して一個一個、ダンボール箱に綺麗に詰めていきます。とにかく、全てが手作業です。
その後、アグラから港のあるムンバイに行き、ムンバイで通関され、コンテナに載せられて船に乗って、日本にやってきて、日本で通関され、ティラキタにやってきます。ティラキタでは僕達がもう一度検品し、写真を撮り、日本の電気事情に合うように手を入れたりして、HPに並び、注文が入ったら出荷前にもう一回きちんと検品して最後にあなたの元へ届きます。本当に長い長い工程と、何人もの人の手を経て、遠いインドの地からやってくるランプ。作りがちょっとだけ雑なので、何にでも厳しい日本人の基準では「ここが3ミリはみ出してる」とか言われてしまうのだけど、それを補って余りある魅力がたっぷりです。
インドはゴミ箱が面白い!!【ティラキタラクダ通信 4月9日号】
2009年4月9日
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こんにちは! ■インドはゴミ箱が面白い!! インドのイメージって何? と聞くと、多くの人が「暑い」、「汚い」と言うのではないでしょうか? インドが熱くって、汚いのは確かに間違っていません。インドの多くの地域では冬は多少寒いですけど、夏になると40度を軽く超える暑さ。また、街に出ると、そこらじゅうにゴミが散乱していて、日本人の私達から見ると「なんだこりゃ!!」って言う汚さ。 実は、インド人の家に遊びに行くと、みんな、家の中はピカピカに磨き上げられていて、凄い綺麗なのですね。「なんで、家の中はこんなに綺麗なのに、外はあんなに汚いの?」と聞くと、「当然じゃないか。家の中は俺のもの。当然綺麗にするだろ? 外は他人が歩いているんだ。掃除なんてする必要はない」との答え。 日本人の私達からすると、「いや、外も綺麗にした方が気持ちいいんじゃない?」って思うのですが、インド人からすると、「外は汚くて当然。掃除する必要もない」みたいな感覚なのです。だからインド人は外でゴミが発生すると当然のようにポイ捨てします。 そんなインド人に、ゴミ箱を使わせようとすると…当然、なんか目を惹くものでなければ、と言う事になるのでしょうか? インドのゴミ箱は日本では見られないほど大変ユニークです。 そんなインドの変なゴミ箱を一緒に大紹介!! ■4月の無料壁紙ができました
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| 明日(10日)の朝までにご注文いただくと、多くの地方で週末にお届けできます。
タージマハルで知られるインド、アグラ近郊の街で一個一個、ガラスから丁寧に手作りされたモザイクランプです。アグラの近郊はインドの中でもガラス工芸で大変有名で、中でもこのモザイクランプは古くからの特産。 数百年も昔から、ほとんど変わる事のない工程で作られているインドの伝統的なランプです。電灯をつけると、カラフルな美しい光がポッとともり、お部屋の中を異世界にしてくれます
販促用として荷物の中に紛れて入ってきたポスター。荷物に紛れていただけあってくしゃくしゃですが、どれも日本では入手困難といえるアイテムですね。なんとこちらのポスターを当店の商品を購入されたお客様にプレゼント!! 最新映画のTASHAN、Delhi-6、Rab Ne bana di jodiなど、色々ありますよ
先日、この商品を入荷したら、本当に「あ!」ッと言う間に売れてしまったバッグが再入荷!! ヒンディー語のプリント、何かの袋に使われていたんだろうと思われる企業名、よく見ると電話番号まで書いてあります!! 仕入れに行った時、ティラキタ店長が見た瞬間に一目ぼれし、自分用に一個購入したのはここだけの話。ティラキタ店長、実は、こんなデザインが大好きなんです。
「サリーってどうやって使うの?」と言う問い合わせがたまにあるのですが、実はサリーって本当に便利。サリーとして体に巻いて着るのはもちろん、5mの大きな布なので、いろいろな用途につかえるのですね。
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こんにちは! インドパパことティラキタの梅原です お元気ですか? 半年前から準備してきた今年のDANCE OF SHIVA。やっとこ皆さんに詳細を公表できる事になりました。 今年も伊豆に「ここではないどこか」が出現します。 ■インド系野外フェス DANCE OF SHIVA 2009
■インドは世界で一番エコロジーな国?
今までインドの面白い職業の話をしていましたら、お客様から「もっと色々、インド人の生活の事を教えてください」と言う感想が届きました。ですので、今回は、インドにおける燃料の話をしてみます。 毎日の料理に使う燃料。 私達の生活にはなくてはならないものですが、これもインドと日本では凄く違います。最近、インドでも都市部ではプロパンガスが普及して、私達とあまり変わらなくなってきましたが、農村部に行くとまだまだ昔ながらのインドならではのやり方が残っています。 インドの農村部で主流の燃料といえば、牛のうんち!!。 「牛のうんち? え? そんな物が燃えるの?」と疑問を持つ人も多いのですが、実際、これが本当に良く燃えるのですね。煙は結構出ますけれども、普通に煮炊きができるくらいよく燃えます。 作り方は凄く簡単で牛の糞がまだ柔らかいうちに稲わらとよく混ぜ、手で円形にまとめてえいや!っと日当たりのいい壁にへばりつけるだけ。後は一週間ほど、よく乾くのを待つだけです。インド旅行をしたことがある人は家の壁などに円形の黒い物がへばりついているのを見たことがあると思いますが、それが牛の糞なんです。 練って乾燥させるだけ。なんて簡単な燃料でしょう!! きっと世界でいちばん簡単な燃料の一つだと思います。
■A.R.ラフマーンが緊急来日!
ティラキタのブログでお買い上げいただいた商品をブログやあなたのHPで紹介して頂くと、ポイントがたまるサービスを開始しました。「買った商品を人に見せたい!」「アジア雑貨を紹介するHPを作りたい!」「ティラキタの商品をできるだけ安く買いたい!!」、そんな方は、是非、あなたのサイトでティラキタの商品を紹介して下さい! 紹介して頂いたリンクから、他の方が商品を購入された時、あなたに購入額の5%をポイントとして還元!! 例えば、あなたのページから当店にやってきた方が1万円のお買い物をした時、次回のお買い物時に500円分として使用できる500ポイントが還元されます。 過去に当店をご利用いただいたお客様であれば、登録などの手続きは必要ありません。こちらのページにある「あなたのアドレス」を紹介したいページのURLの後ろにくっつけるだけで手続きは完了です。 |
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今週は春にぴったりな衣類が色々入荷しました!! 女性もの、男性もののパンツやワンピース、カフェエプロンなども入荷しています。
8種類のヨギティーを1パックずつお試しいただける、便利なセットをご用意しました。お試し用としてはもちろん、ギフトとして贈っても喜ばれること受け合いです!
手になじむコットンのボーダー布を2枚合わせて作ったネパール製のタイパンツ。写真で見ると4角形でだぼっとしている変哲も無いパンツなのですが、穿いてみると、これが驚くほど着心地がいいのです。一度穿くと、一日中着ていたくなる、そんな一枚です。 |
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