35年もお風呂に入らない人がインドにいた!!【ティラキタ駱駝通信 5月28日号】
2009年5月28日
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こんにちは!! 来週の天気、まだ公式には出ていないんですよね。今回はじめて知ったのですけれども、日本の法律で一週間以上先の天気予報を出してはいけないと言う事になっているらしいのです。確かに、技術的な限界もあり、判らない訳ではありません。そんな法律はどうでもいいから、気休めでもいいから天気予報を知りたい!と思って探したのが海外のサイト。 見てみると…おお、天気!! スラムドックの子役の家を壊したかと思ったら、またまたインドから香ばしいニュースがやってきました。今回は香ばしい…と言うか、臭そうなニュースなのですが、また、その理由がいかにもインド的です。 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
インドの聖都バラナシ(Varanasi)郊外に、35年間、自分の体を一切洗っていないという男性がいる。9日のヒンドゥスタン・タイムズ(Hindustan Times)紙によると、その理由は「男の子を授かりたいがため」のようだ。 同紙によると、7人の娘を持つカイラシュ・カラウ・シン(Kailash Kalau Singh)さん(63)は、毎晩、たき火のそばに片脚で立ち、マリファナを吸いながらシバ神(Lord Shiva)への祈りを唱えている。彼は、体を洗ったり歯をみがいたりといった行為をずいぶん前からやめており、こうした「火の風呂」と呼ばれる儀式を続けている。 「(火風呂は)水で体を洗うようなもの。細菌を殺し、病気への感染を防いでくれるのです」と語るカラウさんは、5年前に兄弟が亡くなったときでさえ、ガンジス川(Ganges)での沐浴を拒んだために、家族の怒りを買った。 カラウさんは振り返る。「なぜ始めたかはよくは覚えていないけど、(体を洗うことをやめたのは)35年くらい前のことかなあ」 そのツケはやがて訪れることになった。かつては食料品店を営んでいたのだが、彼の「不健康な人となり」のせいで客足がぱったりと途絶え、店をたたまざるをえなくなったのだ。彼は現在、バラナシ空港のそばの畑を耕して生活をやりくりしている。 だが、チャタブ(Chatav)村の住人たちは、カラウさんの「風呂ボイコット」には別の理由があるとささやく。ある男性は、同紙に対し次のように語った。「占い師がかつて、彼に、風呂に入らなければ男の子をもうけることができる、と予言したんだよ」 インド人の大半は、「稼ぎ手」である男の子の方を好む。女の子は、結婚する際に花婿の家族に持参金を支払わねばならないなどの理由で、「お荷物」と見なされることが多い。(c)AFPb -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 毎日風呂に入る週間の私たちから見ると、2日風呂に入らないだけで、「ああーーもう、気持ち悪い!!」ってなってしまいますよね。3日間入らないと大切な所がカユくなって来たり…風呂に入らない、水浴びをしないなんて考えられません!! なんですけど、この人は35年も風呂に入らないとか。その理由が「男の子が欲しいから」…ってあんた。奥さんに夜の生活を拒否されそうな気がするんですけど。いや、僕が女性だったら絶対にイヤですよ。35年なんて論外。夜の生活の前はちゃんと清潔にしてね、と思いますもん。 本末転倒です。 しかも、このオヤジ。食料品店を経営していたとか。そして自分の不潔さが原因で倒産したとか。 やっぱり本末転倒です。 「オヤジ、35年前絵の占いがウソだったらどうするんだ?」 なーーんて占いを信じない僕は思うのですけれども。いや、占いは信じてもいいと思うんですよ。でもね、35年はちょっとやりすぎなんじゃないかと…何事も程度問題ですよね。 これを読んで、ああ、やっぱりインドだなぁって思います。 |
インド人は昔から鏡がついているものが大好きです。インドの砂漠地帯ラジャスタン州の宮殿に行くと、全部鏡張りの部屋があったりします。また衣類に鏡を縫い付けてデコレーションしたり、ベッドカバーに縫い付けてデコレーションしたりします。
お茶や雑談にこうじながらゆったりとフレーバーを楽しむ喫煙具、シーシャ。紙巻きタバコが中心の日本ではあまり馴染みがありませんが、中東やインドなどの暑い地域でよく見掛けますね。「ポコポコポコ・・・」と気持ちいい水の音、部屋に満ちるフレーバータバコの甘い香りに包まれて、お気に入りのインド音楽を聴きながら、ゆったりとした時間を過ごす。そんな素敵な時間のためのアイテムです。
インドでは同じヒンドゥー教と言っても、実は人によって信じている神様が違います。 「僕はシヴァに帰依しているんだ」 なんて、信じている神様が人によってまちまち。どの神様を信じるかはどうやら自分次第らしいのですが、自分が信じる神様を選んだらその関連グッズを購入するのは当然の流れ。関連グッズには色々ありますが、ここで紹介しているゴールドヤントラプレートもその一つです。 「ヤントラ」はインドで古くから「聖なる図形」として信仰されてきたもの。金メッキを施した銅板にヤントラが刻まれています。小さいプレートですので、家に飾ったり車の中に飾ったりします。金色に光り、ありがたい感じがします。
DVDがでるずーーーと前から、「DVDは入荷しませんか?」、「日本語字幕はまだですか?」と聞かれつづけたシャールク最新作が日本語字幕がついて登場しました!!
こないだタイに行った時の事。タイ旅行をした人だったらみんな知っている通称MBKこと、マーブンクロンセンターを歩いていたら、いきなり目の前にこのシャツが現れました。いっつも変な物を探している僕達は「これは素敵!! 全部買い占めよう!」と言う事で、在庫全部を大喜びで貰ってきました。
日本ではなかなか入手が難しいと思われてきた、ヨーガやアーユルヴェーダに関する本格的な本が入荷しました。どの本も、判り易く、専門的で大変役に立つ内容です
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インドでスラムドッグの家が壊された!!【ティラキタ駱駝通信 5月21日号】
2009年5月21日
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こんにちは!!
DANCE OF SHIVAまで残すところ2週間になりました。私たちの準備もほとんど終わり、当日までのブラッシュアップにかかっている所です。 昨日、音響の方との最後のミーティングが終わりました。 今回は録音をする事もあり、昨年よりもさらに高音質を求めた機材構成になりそうです。電源を照明用とPA用と2つに分けることになったり、放送局用のミキサーが入るかも、なんて言う話があったりと、イベントの規模を超えた極限のクオリティを追求する事になりました。 私たちだけでなく、アーティストさんも、PAさんも大変気合が入っています。 当日が本当に楽しみです。 ■インドからコンテナがやってきました!!
先日、インドからコンテナが届きました。やってきたのはコンテナの中でも中くらいのサイズの20フィート(6m)コンテナ。インドのムンバイから一度シンガポールで船を乗り換えてズンドコと日本にやってまいりました。「インドさん、遠い異国へようこそ!!」といった感じでしょうか。 みなさん、もう、スラムドッグミリオネアは見られましたか? インドを舞台にした今年のアカデミー賞受賞作で大変話題になっている作品ですが、なんだかインドで映画を地で行く騒ぎがあったようです。 -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
映画『スラムドッグ$ミリオネア』に出演した子役アズルディン・モハメド・イスマイル君(10)が暮らすインド・ムンバイのスラム街で14日、住居30戸以上が市当局により強制撤去された。アズルディン君の自宅も取り壊されている。 同日早朝、突然やって来た当局職員に竹の棒でたたき起こされ、家を出て行くよう告げられたというアズルディン君。「朝早くに起こされ、怒鳴られた。とても怖かった」と語っている。市当局から事前の通告などはなかったという。 英紙デーリー・メール(電子版)によると、当局はアズルディン君らの住居が「違法建築」であるため強制撤去に踏み切ったと説明しているようだ。 破壊された住居跡に戻った住民らは今後、路上生活を強いられることになる。アズルディン君の母親は「もうすぐモンスーンの時期なのに、どうすればいいのか分からない」と不安を募らせている。 映画『スラムドッグ$ミリオネア』はアカデミー賞8部門を受賞、各国で大ヒットを収めているが、その一方ではスラム街に暮らす子役たちを取り巻く環境が何かと話題になっている。制作陣は先月、スラム街で暮らす子どもたちのために50万ポンド(約7400万円)を寄付すると発表。またプロデューサーのクリスチャン・コルソンとダニー・ボイル監督は近々ムンバイを訪れる予定と伝えられている。(c)Web-Tab -=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=- 何と言うか…コメントが難しいのですけれども、「これぞインド!」と言うようなニュースですよね。そもそも、先日アカデミー賞を取って、今まさに人気沸騰、大注目と言うこの時期に強制退去させるなんて!! このニュースを見てからスラムドックを見ると、あの映画がフィクションとして描かれていても99%真実を含んでいる事に気が付きます。インドは全てを持っている国。経済成長の光が大きい分、きっと闇も深いのでしょう。 |
インドのチープな雑貨って本当に可愛くて、見るだけで「そうだよ、これがインドだよ!!」と思える不思議な魅力にあふれています。コンテナに乗って、そんな雑貨が入荷しましたので、今回は色々紹介してみます。
植民地時代の名残、アンティークとしても素敵なインドの南京錠です。 インドの南京錠って、私たちが知っている南京錠となんだかちょっと違います。僕達が知っている南京錠はスタイリッシュな中国製。デザインも今風ですよね。でも、インドの南京錠は、もう何十年も、もしかしたら戦前からそのつくりやデザインが全く変わっていないのです。みれば見るほど、そのモノのルーツや歴史と、つくりを考えてしまう。そんな南京錠、インド以外にあったでしょうか?
インドの食堂で使われている移動式のタンドゥール釜を輸入してきました。このタンドゥールを家やお店にすえつければ、本場のナンやチャパティ―が楽しめます。こんなもの輸入するのは日本できっとティラキタだけですね。 外側は見た目に美しいステンレスで作られ、内側の釜部分はインドの伝統的な製法で作られています。重量は推定80Kg位と大変重いですが、釜の下にはころが付いているので、平らな所でしたら一人で動かす事が出来ます。
インドからやってきた鋳鉄製の栓抜きです。日本にも昔ミツヤサイダーのとか、アサヒビールのとかありましたよね!そのインド版です。インドでは今でも現役の日用品なのですが、僕ら日本人からするとアンティークな趣を感じられるのが不思議ですね。
「なにこれ!!印刷曲がっているよ!!」、「なにこれ!! 整形がイマイチだよ!!」
インドのバザールの奥底で発見したいかにもインド!!と言う感じの神様メモ帳です。作りも、印刷も、装丁も全てがインド風。お世辞にもきちんとできていると言う訳ではありませんが、その全体から、インドの空気が香り立ってくるかのようです。 かわいい神様のデザインと、メモ帳としてのサイズが両立しているので、バッグの中に入れて毎日肌身はなさず持ち歩くなんて用途にぴったりです。また、電話の横のちょっとしたメモ帳としても役に立ちますね。ページ数も140ページ程度と、かなり充実です |
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こんにちは! 「インドの新聞配達の人は新聞をどう配るか知ってる?」って唐突に聞かれました。
思い返してみると、インドで新聞配達員を見た記憶がありません。 「インドに新聞配達員、いないと思うよ」と答えたら、 見てみてビックリ!! いい仕事しますねーー 一説によると、わざわざ新聞を配達に行くと、その隙に自転車を取られてしまうからとか。 ■チケットがそろそろ売り切れます
- DANCE OF SHIVA2009
さて、皆さん既にご存知かとは思いますが、当店のインド系野外フェスDANCE OF SHIVAが6月の5,6,7日に南伊豆のオートキャンプ銀河で開催されます。 実は、大きなイベントをやる時って、半年以上前から準備します。来年はどんなイベントにしたいか構想を練って、タイムテーブルを作って、アーティストさんに声をかけて、フライヤーを作って、と考えると、半年あっても準備期間は足りません。 たったの3日間のために。半年以上かけて準備するんです。準備がないと、素敵なイベントは出来ないのですね。 きっと今年も。 私たちの準備はほとんど終わり、アーティストさんたちもきっとみんな、SHIVAにむけて練習中だと思います。 チケットも大分いいペースで動いてきまして、あと5日もあれば売切れてしまうんではないかな、って思っています。行こうかな、と思っている方。チケットを買いそびれないために、ぜひお早めにご購入ください。 今年も、伝説の空間はすぐそこに来ています。
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タイのマッサージて本当に気持ちいいですよね。店長のインドパパもタイに行くたびにやってもらうのですが、あまりに気持ちよくってすぐに寝てしまいます。マッサージ店だけでなく、自分でもいろいろな所をマッサージしたいよなぁ…と思っている時に発見したのがこちら。あなたの気が済むまで体じゅうのいろいろな所をギュー!! ギュー!!と出来ますよ。
インドの流行の発信地ボンベイで作られたきらびやかなインドのドレス-チャニヤ・チョウリ。インドの上流階級や、海外のお金のあるNRI(在外インド人)向けに作られたゴージャスなドレスです。インド物の定番であるガラスや、細かい光沢のあるスプリングの手刺繍、金糸による刺繍等々、豪華の一言。パーティの時や、結婚式などの特別なときはもちろん、おしゃれしてお出かけの時にもぴったりなゴージャスなドレスです。
鮮やかに刺繍された幾何学模様がかわいらしい、タイ山岳民族の肩掛けバッグ。見た目以上にたくさん物が入るので、ショッピングや旅行のときなどに活躍しそう。
ヘンプと柔らかな革紐を合わせ、羽根と鈴をあしらったかわいいネックレス。体に当たる部分の革紐は大変柔らかく、肌の弱い方でも安心。ペンダント部分の花はネパールの山岳地帯で農民達が農閑期の副業として切り出した野生のヘンプを使って作られています。ベルは昔からネパールで神様像などにも使われてきたブラスの金属製。揺らすとチリンとかわいい音がします。そして、一番目立つ所にはかわいい羽。
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5月のインド無料壁紙ができました!!【ティラキタ駱駝通信 5月8日号】
2009年5月8日
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こんにちは! 何に使おうかな…海外買い付けに行こうかな…それとも銀行に入れておこうかな…と考えてしまいました。皆様の所に給付金、もうやってきましたか? つい先日のこと。 アシーシュ「元気してる?」
とのこと。最近、この季節にインドに行っていないので、すっかり忘れていましたが、今、インドは酷暑期を迎えています。インドの暑さって大陸性の暑さなものですから、とにかく凄く暑いのですね。 サイクルリクシャで外に出ようものなら顔に当たる風はドライヤーのそれと全く変わりがありません。一日に水を10リットルくらい飲まないと文字通り血が濃くなって入院です。昼寝をするときは窓を全部閉めておいたほうが涼しいですし、昼間、外に出るなんて全くの自殺行為です。電線にとまった鳥が暑さで死ぬと言う話も聞いたことがあり、それも納得できるだけの暑さです。 そんな中、なんで久しぶりに連絡がきたのでしょう? 「で、久しぶりに連絡ってどうしたの?」 実は、彼が住んでいる、インドのバラナシでは電気が一日8時間くらいしか来ない状態が続いています。最近はインドの電気事情も多少良くなってデリーやムンバイでこそ、停電が少なくなってきましたが、田舎町に行くとまだまだ電気は貴重なもの。一日に限られた時間しか来ません。 私たち日本人からしたら、電気が24時間途切れずに来るなんて当然なんですが、インドではそれこそがありえないことなんですね。 それが選挙になると、電気がほぼ一日中通る様になるんだとか。私たちからすると、「やればできるんじゃん、毎日やれよ!!」って思うんですけれども、選挙が終わったらまた元に戻るんだそうです。 日本では定額給付金ですが、インドでは電気で票を釣ろうとするんですって。 ■今月の無料壁紙 - インドの八百屋さん
と、言うことで、今回の壁紙はインドの八百屋さんの写真をセレクトしてみました。 日本にある野菜が多いですが、見たことがない野菜もちらほら。バナナの葉っぱの上に広げられて売られているのもインドならではですね。ちなみに右端の細いにんじん。これがティラキタ店長の大好物なんです。日本人から見ると、「何? この貧相なにんじん!!」って思うのですが、これが甘くって、凄く美味しいんです。にんじんの顔をしたフルーツみたいなんですよ。これを食べると、「日本のにんじんなんて!!」って思ってしまうほど。 海外に良く行くインド人も、「他の野菜はどこでもあるけど、このにんじんだけはインド特別だな。ロンドンでも、モーリシャスでも、南アフリカでも見たことがないよ」って言っていましたっけ。 |
インドならではのデザインが美しく、特別なプレゼントを包み込むのにふさわしい高品質なラッピング用紙。そのまま壁に飾っても十分に魅力的な一枚です。工夫次第で色々な用途に活かせるのがうれしいですね!
バングルから下がった飾りや、着脱が簡単になる仕掛けが付いたものなど最近ムンバイで流行のタイプのバングルです。毎日の普段使いに、ちょっとしたおしゃれにと、色々なシーンで活躍します。
インドの流行の発信地ボンベイで作られたきらびやかなインドのドレス-チャニヤ・チョウリ。インドの上流階級や、海外のお金のあるNRI(在外インド人)向けに作られたゴージャスなドレスです。インド物の定番であるガラスや、細かい光沢のあるスプリングの手刺繍、金糸による刺繍等々、豪華の一言。 パーティの時や、結婚式などの特別なときはもちろん、おしゃれしてお出かけの時にもぴったりです。
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本当の自分を取りもどすアーユルヴェーダ
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シヴァナンダ・ヨーガ入門
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An Audience With Pandit Shivkumar Sharma
Dhyana at Daybreak - Shivkumar Sharma
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Live Concert of Madras Music Festival Vol. 1
Live Concert of Madras Music Festival Vol. 2
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Kliment - The Perpetual Ritual
Dimitri D.K.N. - Interrupted
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