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	<title>ビザ アーカイブ - インド大好き！ティラキタブロ グ</title>
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	<description>インドとアジア雑貨の専門店ティラキタが、買付や現地調査を通じて知った独自の情報を元に、インドとアジアの記事を楽しく、わかりやすく、面白く紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 24 Feb 2022 07:20:54 +0000</lastBuildDate>
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	<title>ビザ アーカイブ - インド大好き！ティラキタブロ グ</title>
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	<item>
		<title>コロナ禍中のインドへ　インド入国についての必要な準備と注意点 　TODO リスト付き【2022年2月版】</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2022/02/india_travel_202202.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 06:47:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>■インドへの入国に際して必要なもの コロナが始まってからというもの、海外への渡航はとても面倒なものになってしまいましたね。ティラキタ買付班も2年ぶりにインドに行くことになったのですが、インドへの渡航に必要な手続きがたくさ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2022/02/india_travel_202202.shtml">コロナ禍中のインドへ　インド入国についての必要な準備と注意点 　TODO リスト付き【2022年2月版】</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img width="1000" height="630" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2022/02/airindia.jpg' style='width:100%;'>

<h5>■インドへの入国に際して必要なもの</h5>
コロナが始まってからというもの、海外への渡航はとても面倒なものになってしまいましたね。ティラキタ買付班も2年ぶりにインドに行くことになったのですが、インドへの渡航に必要な手続きがたくさん…。週末2日間で海外に行けた日々はいつ帰ってくるのかなぁと思いますが、今は行けるだけマシ！と思いつつ、準備を進めることにします。<br>
<br>
必要なのは以下の5つの手続きです。TO DOリストとして登録しておいてもいいと思います。<br>
<br>
<span style='color:#38499b; font-weight:800;'>■必須手続き■</span><br>
　・インド行きの航空券の購入<br>
　・インドVISAの取得<br>
　・出発前72時間以内のPCR検査<br>
　・PCR証明書をもらったら、エアー・スヴィダ（Air Suvidha Self Declaration Form）への登録<br>
　・航空会社へ必要な情報を通知する<br>
<br><br>
<span style='color:#38499b; font-weight:800;'>■準備しておくといいもの■</span>
　・インドの接触確認アプリArogya Setu Appのインストール<br>
　・英文のワクチン接種証明書の取得<br>
<br>
各々注意点がありますので、一つ一つ説明していきます。<br>
<br>
<h5>■インド行きの航空券を購入する際の注意</h5>
インド行きの航空券を購入する際、一番注意しなければいけないのは、<span class='red'>直行便を選ぶ</span>こと。直行便でなくてもインドに入国する事はできますが、トランジットであったとしても経由地に立ち寄るという形になり、その国のコロナ規制の影響を受けます。<br>
<br>
<span class='red'>ただでさえ複雑なこの時期の渡航は、直行便一択が正解！</span><br>
<br>
そして気になるお値段は、日を選べば12万円程度と、コロナ前の水準と比べると1.3倍位ではありますが、行けない金額ではありません。<br>
<br>
現在、インドと日本の間には定期航空便は飛んでいません。運航禁止措置は現在の所、2022年2月28日までです。<br>
<br>
ですが、実際の話をすると、インド行きの飛行機は飛んでいます。日本とインドの両政府の合意のもと、「Air Bubble」という2国間協定が運用されていて、日本とインドの間ではANA、JAL、Air India、そしてインドの新興航空会社ビスタラが特別臨時便という形で運行しています。<br>
<br>
<h5>■インドVISAの取得</h5>
コロナ前には、日本国民への特別措置として空港での<span class='red'>VISA ON ARRIVALがあったのですが、現在は暫定的に中止</span>されています。渡航するには事前にVISAの取得が必要になります。<br>
<br>
大使館や総領事館でもVISAの取得は可能ですが、お手軽なのはオンラインで終了する<a href='https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html'>e-VISA</a>です。<a href='https://blog.tirakita.com/2014/12/%e5%90%89%e5%a0%b1%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%a7%e5%8f%96%e5%be%97%e5%8f%af%e8%83%bd%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%be.shtml'>インドビザがオンラインで取得可能になりました</a>も併せてご覧ください。<br>
<br>
2021年11月15日からe-Tourist VISAの取得も可能になりました。<br>
<span class='red'>e-Tourist Visaで渡航可能な期間は一ヶ月。シングルエントリー</span>です。<br>
<br>
<h5>■出発前72時間以内のRT-PCR検査</h5>
インドに入国するすべての旅行者は、出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の陰性証明書が必要です。また、インド到着時にランダム RT-PCR 検査（到着便ごとに２％）があります。<br>
<br>
検体採取方法は特に指定がありませんが、検査方法はRT-PCR法のみが有効となります。RT-PCR または Real Time PCRなどの記載があり、検査実施時刻が判別できる一般的な英文のものが必要となります。<br>
<br>
こちらの陰性証明書はインド入国時、インド国内での移動時に提示する他、エアー・スヴィダ（Air Suvidha Self Declaration Form）への登録時にも必要となります。<br>
<br>
<h5>■Air Suvidaへの登録</h5>
出発72時間前のPCR検査陰性の結果が来たら、エアー・スヴィダ（Air Suvidha Self Declaration Form）への登録をしましょう。パスポート情報とともに、PCR検査やワクチン接種の有無などを登録するフォームで、入国に際しての健康宣誓書になっています。<br>
<br>
インドに入国するすべての人はエアー・スヴィダ（Air Suvidha Self Declaration Form）へと登録する必要があります。<br>
<br>
・自己申告フォーム（Self Declaration Form）のオンラインでの提出<br>
・出発前72時間以内のRT-PCR検査英文陰性証明書のアップロード<br>
<br>
Air Suvidaは以下のリンクから。右上のエアスビダの文字のところから入力します。<br>
<br>
<a href='https://www.newdelhiairport.in/covid19'>DELHI Indira Gandhi International Airport｜COVID-19 Travel Update<br>
https://www.newdelhiairport.in/covid19<br>
<br>
<img width="1065" height="789" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2022/02/Airsvida.jpg' style='width:100%;'>
</a>

<br>
<h5>■航空会社へ必要な情報を通知する</h5>
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、インド政府より、搭乗客に関する情報の提出が義務付けられています。<br>
<br>
ANA、JAL、AirIndiaの各航空会社によって、情報の提出方法が異なります。<br>
航空券を購入したら、登録方法の案内があると思いますので、忘れずに登録してください。<br>
<br>
<h5>■インドの接触確認アプリArogya Setu Appのインストール</h5>
インド国内での移動の場合、インドの接触確認アプリArogya Setu Appのインストールと、提示を求められ場合があるようです。<br>
<br>
旅行前にインストール＆設定しておきたいところですが、残念ながらインド国内のSIMがないと登録ができませんので、回線状況が良いところでインストールだけしておきましょう。<br>
<br>
<a href='https://www.aarogyasetu.gov.in/'>Arogya Setu<br>
https://www.aarogyasetu.gov.in/<br>
<img width="745" height="493" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2022/02/Arogya_Setu.jpg' style='width:100%;'>
</a>
<br>
WebPageの右上にあるQRコードからダウンロードできます。<br>
<br>
<br>
<h5>■英文のワクチン接種証明書の取得</h5>
必須ではありませんが、あると有効だと思わるのが、英文のワクチン接種証明書です。<a href='https://m.redbus.in/covid-passenger-guidelines'>Red Bus - Passenger Guidelines</a>ページによれば、他の州からケララ州へと移動してくる際、「2回のワクチン接種証明書がある場合、RT-PCR検査証明書は不要とします」と書かれています。<br>
<br>
また、ゴア州へ入る際は「フル・ワクチン接種証明書か、72時間以内のRT-PCR検査証明書が必要」とありますので、インドに入国して色々動こうという方は、英文のワクチン接種証明書を持っていたほうが良いかと思います。<br>
<br>
ただ、デリーに出入りする際は特に何も求められません。<br>
デリーだけの滞在であれば、特に必要ないかもしれませんね。<br>
<br>
詳しくは<a href='https://m.redbus.in/covid-passenger-guidelines'>Red Bus - Passenger Guidelines</a>をご覧ください。<br>
<br>
<h5>■刻々と変わる各州の移動事情</h5>
移動制限の内容は、まず州によって基本方針が違い、国際線か国内線かで違い、国内移動でもどの州からどの州に移動するのかで違います。<br>
<br>
最新の情報はインドの航空会社IndiGoの<br>
<br>
<a href='https://www.goindigo.in/information/state-regulations.html'>Know the state-wise regulations</a>と、<a href='https://www.goindigo.in/information/international-travel-guidelines.html'>International Travel Guidelines</a><br>
<br>
をご覧くださいませ。<br>
<br>
また、インド国内をバスや鉄道で回られる予定の方はインドのバス会社RedBusのガイドラインページがお役に立ちます。<br>
<br>
<a href='https://m.redbus.in/covid-passenger-guidelines'>Red Bus - Passenger Guidelines<br><br>
https://m.redbus.in/covid-passenger-guidelines</a>



<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2022/02/india_travel_202202.shtml">コロナ禍中のインドへ　インド入国についての必要な準備と注意点 　TODO リスト付き【2022年2月版】</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>デリーよりも簡単！　チェンナイでVISA ON ARRIVALを取得してみた</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2019/04/chennnai_visa.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Apr 2019 08:18:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今まで、デリーでしか取得したことのないビザ・オン・アライバル。 2019年2月にチェンナイから入国したときの様子をレポートしたいと思います。 結論から言うと、チェンナイでのビザ・オン・アライバル取得は、デリーよりも簡単で [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/04/chennnai_visa.shtml">デリーよりも簡単！　チェンナイでVISA ON ARRIVALを取得してみた</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img width="1000" height="624" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/DSC04339.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
今まで、デリーでしか取得したことのないビザ・オン・アライバル。<br>
2019年2月にチェンナイから入国したときの様子をレポートしたいと思います。<br>
<br>
結論から言うと、<span class='red'>チェンナイでのビザ・オン・アライバル取得は、デリーよりも簡単</span>でした。<br>
<br>
インドの玄関口なので<span class='red'>デリーは結構、混む</span>んですよね。<br><br>
今まで日本だけだったVISA ON ARRIVALの対象が韓国にも広がったので、<span class='red'>到着時間によっては入国まで数時間待ち</span>と言う事も。<br>
<br>
チェンナイはデリーに比べると圧倒的に入国する人の数が少ないので、とてもにスムーズに入国できます。<br>
<br>
飛行機を降りるとこのような南インドらしい壁が現れます。真ん中の赤いのがティヤム、それからモヒニヤッタムやカタカリなど南インドの伝統芸能の写真が並んでいます。<br>
<br>
ちなみにティヤムって凄いんですよ！！<br>
<a href='https://blog.tirakita.com/?p=4159'>石器時代から続く祭が最先端！　前衛すぎるインドのお祭りティヤムが凄い </a>も合わせてご一読ください。<br>
<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/img_20190215_010429.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
インドのパスポートを持ってる人は右、外国のパスポートを持ってる人は左なので左に進みます。<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/img_20190215_010445.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
チェンナイのイミグレーションのブースは10個位で、だいぶシンプル。<span class='red'>迷うことはない</span>でしょう。<br>
ビザオンアライバルのゲートは向かって左側にありました。<br><br>
VISA ON ARRIVALのブースには全く人が並んでいないので、ここで良いのか？と逆に心配になります。<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/img_20190215_010738.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
「ここで良いのか？」と入国審査官に聞くと、にこやかにVISA ON ARRIVAL用の用紙を渡してくれますので記入します。<br>
<br>
記入したものをパスポートと一緒に渡すと、そのままクレジットカードを見せろと言われ、<span class='red'>クレジットカードで2000円ルピーを決済してもう入国完了</span>です。<br>
<br>
入国する人の人数が少ないからなのか、デリーよりも係の人が親切でした。<br>

<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/1550198527459.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
バゲージクレームに集まる人々の顔は丸く、ランゴリが床に大きく貼ってあり、あぁ南インドに来たんだなあと感じます。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/1550198537943.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
<br>
<H5>■アライバルカードの書き方</H5>
ビザの<a target='_blank' href='http://www.indembassy-tokyo.gov.in/pdf/Visa-on-Arrival-Application-Form.docx' rel="noopener noreferrer">申請書はこちらから入手</a>できます。もしリンク先が変わっていたら、インド大使館の「<a target='_blank' href='https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/visa_on_arrival_jp.html' rel="noopener noreferrer">日本人向け到着時ビザプログラム</a>」よりダウンロードしてください。<br>
ビザ申請書はこのように書きます。<br>
<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181748.jpg' style='width:650px;'><br>

<H5>■チェンナイ空港のタクシーが高すぎる！</H5>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/04/img_20190215_020234-1.jpg' style='width:650px;'><br>
<br>
チェンナイの空港から出るタクシーは非常に高く、車で2分のエアポートホテルに行こうとしても500Rs(800円程度)という<span class='red'>日本を超える値段</span>を言われます。誰に聞いても同じ値段を言われるので、決して外人だからとボラれている訳ではなさそうでした。<br>
<br>
出国ゲートを出てから、向かって右に歩いていくと、OLA CABのブースがあります。OLA CABについては<a href='https://blog.tirakita.com/?p=13417'>もうボラれない！　インドが初めての人でも適正価格でオートリクシャに乗る方法。</a> をご覧ください。<br>
<br>
このOLA CABであれば、ご近所だったら250ルピー(400円)ぐらいで行ってくれます。タクシー代が気になる人はぜひ使ってみてくださいね。<br>
<br>
とっても簡単なチェンナイでのビザオンアライバル入国。<br>
その昔、二日間かけてインド大使館にビザを取りに行っていたのが夢のようです。<br>
<br>
VISAの取得が楽になったので、インドは本当に近くなりました！！<br>
<br>
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-->
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<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/04/chennnai_visa.shtml">デリーよりも簡単！　チェンナイでVISA ON ARRIVALを取得してみた</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>デリー空港での待ち合わせ場所</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2019/02/delhi_airport.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 11:19:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>デリーのインディラ・ガンディー国際空港で、日本からの到着便がつく第三ターミナルでの待ち合わせ場所について説明します。 この記事はティラキタ買い付け班が待ち合わせのために作ったページなのですが、きっとデリーで待ち合わせる人 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/02/delhi_airport.shtml">デリー空港での待ち合わせ場所</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[デリーのインディラ・ガンディー国際空港で、日本からの到着便がつく第三ターミナルでの待ち合わせ場所について説明します。

この記事はティラキタ買い付け班が待ち合わせのために作ったページなのですが、きっとデリーで待ち合わせる人の役に立つはず…という事で公開してみました。

東京からの飛行機はインディラ・ガンディー国際空港のターミナル3に到着します。入国審査が終わり、荷物のピックアップも終わり、税関を抜けると、写真の奥に見えるコスタコーヒーのところにでます。

<img width="4032" height="3024" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/img_20190219_222023.jpg' style='width:650px;'>

コスタコーヒーがある<span class='red'>建物内には、乗客でない人は基本的には入れない</span>ので、デリーでお迎えする時は、建物を出たところで待つことになります。お金を多少払うと入れるらしいですが、入る際はパスポートなどの身分証明書が必要とのことです。

なので<span class='red'>到着した人は、外に出てきてください</span>ね！

出てくるのは、写真にある5番の出口から。隣の4番からも出られます。

5番出口の前には常にお客さんの名前を書いたツアーのピックアップがいますのですぐわかります。

<img width="4032" height="3024" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/img_20190219_221440.jpg' style='width:650px;'>

出ると、柱に番号が書いてあって、待ち合わせしやすくなってます。

柱の呼び方はピラー。
14番の柱だったらピラー14と呼びましょう。　

<img width="4032" height="3024" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/img_20190219_221445.jpg' style='width:650px;'>

ちなみにピラーの下にある、オレンジの機械はメトロのチケットの自販機です。メトロが走っている時間帯であれば、デリー市内まではメトロが安くて速くて便利ですよ。

<H5>■メトロの始発と終電は</H5>

デリー空港からのメトロの始発は4時50分
終電は11時19分です。

パハールガンジに行くのであれば、ニューデリー駅よりも、ひとつ手前のシバジースタジアムで降りて、リキシャで向かった方が、騙してくる人が多少少なくて、便利で安全だと思います。とは言うものの、騙してくる人が居ない訳ではないので、それでも注意が必要ですが…

<img width="4032" height="3024" src='https://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/img_20190219_223318.jpg' style='width:650px;'>

それでは良いインド旅行を！
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<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/02/delhi_airport.shtml">デリー空港での待ち合わせ場所</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>2019年2月インドビザ最新情報 インドのe-visaが1年有効になります</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2019/02/india-e-visa.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 15:54:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=16845</guid>

					<description><![CDATA[<p>■インドのe-visaが一年間有効になります 2019年2月15日の、ヒンドゥスタン・タイムズによると、インドを訪問する人をより増やすため、インド政府はe-visaの有効期限を60日から一年に伸ばすことにしたそうです。  [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/02/india-e-visa.shtml">2019年2月インドビザ最新情報 インドのe-visaが1年有効になります</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img width="1000" height="641" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/IMG_20190215_013616.jpg' style='width:650px'>
<H5>■インドのe-visaが一年間有効になります</H5>
2019年2月15日の、<a href='https://m.hindustantimes.com/india-news/e-visa-validity-for-tourist-and-business-goes-up-from-60-days-to-1-year/story-IENJYD8b54EeFvVTtCL6GM.html'>ヒンドゥスタン・タイムズ</a>によると、インドを訪問する人をより増やすため、インド政府はe-visaの有効期限を60日から一年に伸ばすことにしたそうです。<br>
<br>
この改正はインドを訪問する人たちの利便性を更に高め、よりインドを訪問してもらう様にするためのもので、インド国内の観光関係者は概ね歓迎の様子。<br>
<br>
改正後も<span class='red'>一回の訪問につき、180日を超えないこと</span>とする制限がありますが、<span class='red'>一回e-visaを取得すれば一年間ビザの再更新が必要ない</span>のは嬉しい事ですね。<br>
<br>
また、かつてあった、<span class='red'>一年間にeビザは3回までと言う制限も撤廃され、年に何回でもeビザを取得する事が可能に</span>なりました。<br>
<br>
<H5>■Visa on Arrivalとe-visaの違い</H5>
インドのビザには何種類かあり、それぞれちょっとづつ違います。<br>
<br>
<strong>?Visa on arrival?</strong>
空港で到着時に取得できるビザです。デリー、チェンナイ、ハイダラバード、ムンバイなどの大都市の空港で取得できます<br>
<br>
　ビザの有効期間　2ヶ月<br>
　年間取得回数　何回でも<br>
　一回のビザでの再入国回数　2回まで<br>
<br>
<strong>?e-visa?</strong>
予め旅行前にネットで申請するビザです。これが今回の改正されたビザになります。<br>
<br>
　ビザの有効期間　1年間<br>
　年間取得回数　何回でも<br>
　一回のビザでの再入国回数　何回でも<br>
　一回の最大滞在期間　180日<br>
<br>
<strong>?大使館で取得するビザ?</strong>
　観光、ビジネス、ヨガ、医療ビザなど色々ありますので、細かい説明は割愛しますが、旅行前、事前に取得するビザです。<br>
<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/IMG_20190216_112135.jpg' style='width:650px'>

<H5>■どのビザを取ればいいの？</H5>
今回の改正は嬉しい所ですが、実際問題、私達日本人にとっては、空港でそのまま取得できるアライバルビザがありますので、正直、この改正されたeビザを使うかは微妙なところ。<br>
<br>
とは言うものの、「インドの空港でアライバルビザが発給されないかもしれない！」と心配する方は、予めe-visaを取得していくと安心です。<br>
<br>
また、ここ最近、韓国のアライバルビザが始まった影響で、デリーのアライバルビザカウンターが混み、到着のタイミングによっては入国まで数時間待ちと言うケースが出てきています。つい先日、ティラキタの買い付け班の一人がデリー空港に夜の10時半に到着したとき、結局、11時半まで入国にかかりました。<br>
ですので、空港であまり待たされない、eビザを予め取得していくのも良い手だと思います。ただ、事前に登録が必要なので面倒ですよね。<br>
<br>
空港で時間がかかるのか、それとも、先に日本で面倒臭いことを済ませておくか。<br>
ちなみにティラキタ買い付け班はここ最近、VISA ON ARRIVALを使っています。<br>
待たされる場合もありますが、5分で入国できるときの方が多いですし。<br>
<br>
何はともあれ、どんどん行きやすくなるインド。ビザの要件の緩和は本当に嬉しい事です。<br>
<br>
参考記事:<a href='https://m.hindustantimes.com/india-news/e-visa-validity-for-tourist-and-business-goes-up-from-60-days-to-1-year/story-IENJYD8b54EeFvVTtCL6GM.html'>ヒンドゥスタン・タイムズ</a><br>
<br>
<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2019/02/IMG_20190218_112201.jpg' style='width:650px'>

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<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2019/02/india-e-visa.shtml">2019年2月インドビザ最新情報 インドのe-visaが1年有効になります</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>実際に行ってきました！ インド アライバルビザ 2018年12月 最新情報</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2018/11/%e5%ae%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81-%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89-%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6-2018.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 22 Nov 2018 09:42:55 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[旅行記]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=15713</guid>

					<description><![CDATA[<p>久しぶりにインドにアライバルビザで行ってきましたので、レポートしてみます！！ ■日本人だけが特別待遇 この、インドの到着時アライバルビザは、世界に200以上の国々がある中で、日本人だけの特典です。 デリーの空港には、日本 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2018/11/%e5%ae%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81-%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89-%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6-2018.shtml">実際に行ってきました！ インド アライバルビザ 2018年12月 最新情報</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img width="1000" height="602" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181317.jpg' style='width:650px;'>
<br>
久しぶりにインドにアライバルビザで行ってきましたので、レポートしてみます！！<br>
<br>
<H5>■日本人だけが特別待遇</H5>
この、インドの到着時アライバルビザは、世界に200以上の国々がある中で、<span class='red'>日本人だけの特典</span>です。<br>
<br>
デリーの空港には、日本人専用のカウンターまであり、<span class='red'>インドは100%日本人ウエルカム！！</span>な状態。<br>
<br>
まぁ、戦略的に中国を真ん中に挟んでいる事や、インドの独立に日本が多少でも関与している事や、日本が原発や新幹線を輸出してる事など、色々、政治的な理由があるのはわかりますが。<br>
<br>
一介の市井の僕らにまで、その恩恵がやってくるのはやっぱり嬉しい事ですね。<br>
<br>
<H5>■もうe-visaはあまり必要ない</H5>
アライバルビザが出現するまで使っていた、事前に<a href='https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html'>インターネットで申告するe-visa</a>は、もちろんまだ現役で使えます。<br>
<br>
ビザの期限は2ヶ月で一緒ですが、事前に申告してあるから入国できない事がないと言う安心感がありますね。<br>
<br>
が、実際問題、e-visaは質問項目も多いし、写真も準備しないといけないし、面倒なんですよね。<br>
<br>
もちろん使用価値はありますが、もうあまり必要なくなったと言ってもいいのではないでしょうか。<br>
<br>
<H5>■いつの間にかダブルエントリー＆2ヶ月に！！</H5>
以前アライバルビザの記事を書いたときは30日間の滞在期間だった気がするのですが、いつの間にかアライバルビザの期間が長くなっていました。<br>
<br>
2018年12月現在、<span class='red'>アライバルビザは60日</span>貰えます！<br>
<br>
しかも<span class='red'>60日の期間内であれば、再入国出来るダブルエントリービザ！！</span><br>
<br>
ネパールに行って、またインドに帰ってきてとか、そう言うフレキシブルな旅程が組めるようになって便利になりました！<br>
<br>
<img width="1000" height="750" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/20181122_1.jpg' style='width:650px;'>
<br>
<H5>■ビジネス旅行だったらアライバルが楽！</H5>
このアライバルビザができる前は、インドのビジネスビザを取ろうと思ったら、インドの会社から招待状をもらわないといけませんでした。でもその招待状がなかなか手に入らないし、そして手に入ったと思ってもビザがなかなか下りないものでした。結果として、ビジネスビザを取るのは最高に難しかったのです。<br>
<br>
インドとビジネスする上での最大の障壁はビザであると、まことしやかに言われていたくらいですから。<br>
<br>
でも、このアライバルビザは、発給要件にビジネスもしっかり入ってるので、本当に楽！<br>
インドにビジネスで来ました！と素直に言うだけでビザが空港で貰えます。<br>
<br>
ちなみに発給要件は…到着時ビザは次の条件をすべて満たす日本人に適用されますとのこと。<br>
<br>
　・入国目的がビジネスや観光、会議への出席や医療目的で、滞在期間が60日を越えない場合;<br>
　・インド国内に住居を持たず、また就労もしていない方;<br>
　・有効期限が6か月以上のパスポートを所持している方;<br>
　・良好な財政状況にある方(証明として帰国便のチケットの提示が求められます。また、滞在費が賄えることを証明する必要があります);<br>
　・インド政府によって『好ましからざる人物(persona-non-grata)』に指定されていない方;<br>
　・好ましくない人物とみなされない方; <br>
<br>
<H5>■アライバルカードの書き方</H5>
ビザの<a target='_blank' href='http://www.indembassy-tokyo.gov.in/pdf/Visa-on-Arrival-Application-Form.docx'>申請書はこちらから入手</a>できます。もしリンク先が変わっていたら、インド大使館の「<a href='https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/visa_on_arrival_jp.html'>日本人向け到着時ビザプログラム</a>」よりダウンロードしてください。<br>
<br>
ビザ申請書はこのように書きます。<br>
<img width="1000" height="1304" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181748.jpg' style='width:650px;'>
<br>
飛行機の中でもらえるアライバルカードは以下のように書きます<br>
<img width="1000" height="539" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_1049012.jpg' style='width:650px;'>
<br>
<H5>■アライバルビザが貰える空港は</H5>
2018年12月現在、日本人がアライバルビザが貰える空港は、バンガロール、チェンナイ、デリー、ハイデラバード、コルカタ、ムンバイの6空港のみです。よっぽど特殊な場合を除いてこの6つ以外の空港に到着することもないと思われますので、これで十分ですね。<br>
<br>
<br>
<H5>■アライバルビザのお値段は</H5>
<br>
2018年12月現在、アライバルビザのお値段は2000ルピー(約3000円)です。日本円や米ドル、ユーロ、そしてクレジットカードでの支払いができるようになっています。クレジットカードで支払えるのは本当に便利です。<br>
<br>
<H5>■実録！　アライバルビザのとり方</H5>
飛行機を出たらまずEXITの方へ向かいましょう。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_180635.jpg' style='width:650px;'>
<br>
更に進むとVISA ON ARRIVALと書かれている看板があるのでそれに従います。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181212.jpg' style='width:650px;'>
<br>
Welcome to India！！　インドにやってきました！！<br>
雰囲気が盛り上がりますね！！<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181301.jpg' style='width:650px;'>
<br>
Welcome to India！！をくぐると、無駄にインパクトのあるオブジェが出てきます。オブジェの前のエスカレータを下って、ARRIVAL VISAと書かれている右側の方へ進みます。ちなみに向かって右側はすでにビザを持っている人のための入国カウンターです。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181324.jpg' style='width:650px;'>
<br>
ここでアライバルビザが取得できます。ズラッとカウンターが並んでいるのですが、私達に用事があるのは一番奥の３１番カウンター。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181342.jpg' style='width:650px;'>
<br>
31番カウンターに着くと、慣れた職員がジャパニーズ？　こんにちは！と言いながら手続きをしてくれます。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181444.jpg' style='width:650px;'>
<br>
<br>
パスポートを渡し、渡された書類を書くと、お金を払えと言われます。お金はすぐ後ろのカウンターで、クレジットカード、日本円、米ドルなどで支払えます。クレジットカードを渡すだけで、あとは色々やってくれますので問題ありません。<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_181915.jpg' style='width:650px;'>
<br>
貰った領収書をさっきの35番カウンターに持っていくと、ビザのスタンプを押したパスポートが帰ってきます。<br>
<br>
それを入国カウンターに持っていって終わり！！<br>
<span class='red'>超簡単！！</span><br>
<br>
昔、インドのビザをもらう為に、東京　九段下のインド大使館まで2日かけて通ったことを考えると隔世の感がありますよ??<br>
<br>
<H5>■入国したら</H5>
入国したら早速デューティフリーが待ち構えています。お土産を買い忘れて困った！と言うときの最終手段としてここで買うのもアリかもですが、<span class='red'>ちょっと高い</span>んですよねえ…<br>
<br>
<img src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2018/11/IMG_20181121_185543.jpg' style='width:650px;'>

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<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2018/11/%e5%ae%9f%e9%9a%9b%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81-%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89-%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6-2018.shtml">実際に行ってきました！ インド アライバルビザ 2018年12月 最新情報</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>日本人だけがVIP待遇　インドにVISAなしで入国できるようになりました</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2017/03/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%8cvip%e5%be%85%e9%81%87%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%abvisa%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%a3.shtml</link>
					<comments>https://blog.tirakita.com/2017/03/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%8cvip%e5%be%85%e9%81%87%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%abvisa%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%a3.shtml#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Mar 2017 04:04:11 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[買い付けに行ってきました]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=8244</guid>

					<description><![CDATA[<p>こちらの記事は2017年3月時点でのVISA ON ARRIVALの記事です。 新しい実際に行ってきました！ インド アライバルビザ 2018年12月 最新情報も合わせてご覧ください ■思い立ったらすぐインド！ 去年から [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2017/03/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%8cvip%e5%be%85%e9%81%87%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%abvisa%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%a3.shtml">日本人だけがVIP待遇　インドにVISAなしで入国できるようになりました</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div style='padding:10px; border:2px solid #AAA; border-radius:3px; font-size:1.3em;'>
こちらの記事は2017年3月時点でのVISA ON ARRIVALの記事です。

新しい<a href='http://blog.tirakita.com/2018/11/%E5%AE%9F%E9%9A%9B%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%EF%BC%81-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89-%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%93%E3%82%B6-2018.shtml'>実際に行ってきました！ インド アライバルビザ 2018年12月 最新情報</a>も合わせてご覧ください
</div>

<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_6884.jpg"><img width="1500" height="773" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/IMG_6884.jpg'></a>

<H5>■思い立ったらすぐインド！</H5><br>
去年からインドに30日以内の短期滞在で行くとき、空港でアライバルビザが貰えるようになりました。空港でアライバルビザが貰えるという事は、<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「思い立ったらすぐにインドに行ける！」</strong></font>という事です。<br>
<br>
「アライバルVISAが使えるようになって1年も経過してるんだから、わざわざいまさら書かなくってもいいのでは？」って言われそうですが、やっぱり、ブログに書いて発表するっていうのは責任があると思うんですよね。やっぱり、自分たちの目で見て、実際に確認してみるまでは書けないものです。
<br>
これは安倍総理が昨年、インドに行った時に合意したもので、<font color="#FF0000" size="+1"><strong>到着時に申請すればいいだけ</strong></font>のアライバルビザがもらえる様になったのです。このアライバルビザの制度は世界の中で<font color="#FF0000" size="+1"><strong>唯一、日本人だけに与えられた特別待遇</strong></font>なのだそう。<br>
<br>
その昔、インドに行くときは東京の九段下にあるインド大使館に申請と受取の2回いかなければいけませんでしたし、その後、茗荷谷のビザセンター、三田のビザセンターと場所が変わってもやはり面倒なのには代わりありませんでした。<br>
<br>
それが！！　短期滞在に限りですが商用も観光もビザなしで飛べる様に！！<br>
行きたいと思ったら明日インドに行けるように！！<br>
<br>
インドがますます近くなりました。<br>
<br>
<H5>■空港の職員もあまり知らない</H5><br>
今回使ったのは中国国際航空。直行便でもいいかなーと思ったのですが直行便が8万円、中国国際航空が5万円だったのでついつい、安い方を選んでしまいました。実際、フライト時間も5時間程しか変わらないし…5時間で3万円浮くんだったら、やっぱり安い方を選んじゃいます。<br>
<br>
とは言うものの、中国国際航空でインドに行く人は少ない模様で、まず、チェックイン時に<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09545.jpg"><img width="1500" height="933" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09545.jpg'></a>
<br>
<b>「あれ？　あなた達、インドのビザ持ってないの？」</b>と不審そうな顔をされました。<br>
え！！　もしかしたらやっぱりビザ必要なの？　大丈夫だとは思っていても、ここで飛行機に乗せてもらえなかったらインドに行けないので、ちょっとビビります。<br>
<br>
<b>「持ってないですよ。インド、空港でビザもらえる様になりましたので」<br>
「そうなんですか？　ちょっと待っててくださいね…」</b><br>
と、端末に向かいうお姉さん。なんか表情が厳しくなってきます。端末を覗き込むこと５分以上、何か色々チェックしているようです。そして最終的に…<br>
<br>
<b>「インド、ビザ無しで行けるみたいですね。大丈夫ですね。行ってらっしゃい！！」</b>と、航空券を手渡してくれました。<br>
<br>
あ???良かった！！<br>
ホッとした！！<br>
<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09550.jpg"><img width="1500" height="855" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09550.jpg'></a>
<br>
<H5>■インドに到着たら驚きのVIP待遇！！！</H5><br>
インドに無事に到着し、飛行機から降りて歩きはじめます。<br>
<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「もし万が一、インドまでやってきて、インドに入れなかったらどうするのかなぁ…」</strong></font>と脳裏に嫌な思いが浮かびます。ま、そうなったらそうなったで諦めるしかありませんが…<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09574.jpg"><img width="1500" height="1000" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09574.jpg'></a>
<br>
久しぶりに降り立ったムンバイ空港は驚きの綺麗さでした。高級ホテルのロビーみたいだったり<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09578.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09578.jpg'></a>
<br>
王冠を使用した動くオブジェがあったり<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09576.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09576.jpg'></a>
<br>
<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「インドもこんなに綺麗な国になったのか」</strong></font>とビックリしながら歩いていくと、そのうちにImmigration(入国審査)はこっちだよというサインボードが現れました。<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09575.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09575.jpg'></a>
<br>
更に歩いていくと、他の国籍の人達用の事前申請式アライバルVISAである、e-visaのカウンターが現れました。<br>
<br>
ここで良いのかな？　何か違うような…。　僕らはどこに行けば良いんだろう？と思って近くにいた係員に聞いてみます。<br>
<br>
<b>「あの、すいません。僕ら日本人なんですが、どこに行けば良いんですか？」<br>
「ナマステ！　日本人か！！　君たちには別の場所があるんだ。　着いてこい」</b><br>
<br>
と言われたので、係員について歩いていくことにしました<br>
通常の入国審査を横目に見て、どんどんと人気のない所に歩いていきます。<br>
<br>
そして出てきたのがTourist Visa on Arrival Japanese Nationals Counter 73-78の看板。看板の先にはだだっ広い空間が広がっていて、係員がどこに僕達を連れて行こうとしているのか、まだ判りません。こんなの、<font color="#FF0000" size="+1"><strong>係員に聞かないと絶対にわからない</strong></font>ですよ。<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09579.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09579.jpg'></a>
<br>
そして、もっと奥に行くと…壁にデカデカと書かれたTourist Visa on Arrival （Japanese Nationals）の文字！！！！　<font color="#FF0000" size="+1"><strong>日本人だけ完全に特別待遇！！！！！</strong></font><br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09580.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09580.jpg'></a>
<br>
入国審査も特別に日本人用にカウンターが5つも用意されていました。でも、この場にいる日本人は僕達だけ…僕達だけのために入国審査官がやってきて、手続きをしてくれます。<br>
<br>
書類を渡され書いて。ちょっとドキドキしながら滞在目的を商用と書いて。滞在期間は30日と。多分これで大丈夫…と思いながら提出します。<br>
<br>
係員は終始ご機嫌で<b>「ジャパニーズ・ウェルカム」</b>とか<b>「日本はきれいな国なんだろう？」</b>とか言ってくれました。あまりにもVIP待遇でちょっと気持ち悪いくらいです。<br>
<br>
まぁ、インドと日本の間には中国があるから、色々とお互い協力しましょうって言う気持ちは非常に良く判りますけどね。しかも安倍さん、新幹線と原発持ってきましたし。でも入国審査の役人さん、一般の市民である僕らにまでそんなにいい顔しなくっても…<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09581.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09581.jpg'></a>
<br>
提出して、10分くらい待たされた後に<b>「一緒に銀行に行って、VISA代を納めてください」</b>とまた係員に連れられて銀行に連れて行かれ、一人2000Rs(3600円)のVISA代を納めて終了。<br><br>他の国籍の人たちは長い列に並んで事前申請式アライバルVISAのe-visaを取得して、その後また長い入国審査をしているのに、僕らは全く並ぶことなく、係員のエスコート付きでインド入国終了。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09582.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/03/DSC09582.jpg'></a>
<br>
今回、アライバルVISAと使った正直な感想としては<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「無事に入国できてよかった?」</strong></font>でした。<br>
インドまで飛んで行って、入国できないなんて、悲劇を通り越して笑い話のネタにしかならないですからね！！<br>
<br>
<font color="#FF0000" size="+2"><strong>「インドパパ、インド入国を拒否される」</strong></font><br>
なんてTwitterに流れそうです。
でも、ネタとしてはそれも良かったかなぁ…<br>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2017/03/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%8cvip%e5%be%85%e9%81%87%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%abvisa%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%a3.shtml">日本人だけがVIP待遇　インドにVISAなしで入国できるようになりました</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://blog.tirakita.com/2017/03/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e4%ba%ba%e3%81%a0%e3%81%91%e3%81%8cvip%e5%be%85%e9%81%87%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ab%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%abvisa%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%a3.shtml/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>11</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ネパールのアライバルビザがオンライン申請出来るようになりました。　が……</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2017/01/%e3%83%8d%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e7%94%b3%e8%ab%8b%e5%87%ba%e6%9d%a5.shtml</link>
					<comments>https://blog.tirakita.com/2017/01/%e3%83%8d%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e7%94%b3%e8%ab%8b%e5%87%ba%e6%9d%a5.shtml#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2017 03:02:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[買い付けに行ってきました]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[ネパール]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=8026</guid>

					<description><![CDATA[<p>■ネパールは行きやすい国 アジア好きの私達にとって、行きづらい国と言えば、とにかくインドだったと思います。 インドに行くには、その昔は東京の九段下にあるインド大使館まで行ってビザの申請をしなければいけず、申請と受取とで2 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2017/01/%e3%83%8d%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e7%94%b3%e8%ab%8b%e5%87%ba%e6%9d%a5.shtml">ネパールのアライバルビザがオンライン申請出来るようになりました。　が……</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<H5>■ネパールは行きやすい国</H5>
アジア好きの私達にとって、行きづらい国と言えば、とにかくインドだったと思います。<br>
<br>
インドに行くには、その昔は東京の九段下にあるインド大使館まで行ってビザの申請をしなければいけず、申請と受取とで2日間も必要だったのです。その後、郵送で申請できるようになりましたが、やはり一ヶ月前から渡航の準備を進めなければいけず、それもまた面倒でした。<br>
<br>
<font color="#FF0000" size="+2"><strong>「旅行に行く前からインドとの戦いが始まっている」</strong></font><br>
とは多くの旅行者が東京にビザを取りに行った人が言っていた言葉です。<br>
<br>
ビザの取得が非常に面倒だったインドですが、<a href='http://blog.tirakita.com/2016/02/%E5%90%89%E5%A0%B1%E8%A6%B3%E5%85%89%E3%83%93%E3%82%B6%E3%82%82%EF%BC%81%E3%80%80%E5%95%86%E7%94%A8%E3%83%93%E3%82%B6%E3%82%82%EF%BC%81%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E3%83%93%E3%82%B6.shtml'>今では空港で日本人だけ特別にアライバルビザが貰える</a>ようになって、飛躍的に楽になりました。<br>
<br>
インドに比べると、ネパールは昔から空港でビザを買う形だったので、特に事前の準備をすることなく渡航できました。ネパールは行きやすい国だよなぁと常々感じています。しかもネパールと日本は非常に仲がよく、たまに日本人向けに無料でビザをくれたりしています。<br>
<br>
ネパールもビザがなくなれば一番なのですけどね。<br>
きっとネパールにとっては、ビザ代も大切な国家収入なのでしょう。<br>
<br>
<H5>■2016年11月に実際に行ってきました</H5><br>
2016年11月に実際にネパールに行ってきましたのでレポートしてみたいと思います。<br>
<br>
2016年11月、<a href='http://blog.tirakita.com/?p=7556'>成田空港から中国東方航空を乗り継いで、実際にネパールに行って</a>きました。飛行機の窓からヒマラヤの山並みが見えてくるようになると、カトマンズはもうすぐです。窓の下には赤レンガ造りの家々が立ち並んでいるのが見えます。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_184634_nukada.jpg"><img width="1500" height="1842" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_184634_nukada.jpg'></a><br>
<br>
到着して空港に降り立ってみると、ターミナルもまた赤レンガ造りの素敵な建物でした。ここ最近の<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「外国人観光客を呼び寄せるにはまず空港から」</strong></font>と言う世界的な流れの中で、各地の空港が非常にモダンになってきています。古めかしい建物だったコルカタのダムダム空港もすっかりモダンな空港に変わってしまいました。<br>
<br>
モダンな空港は綺麗でいいんですが、世界どこに行っても一緒で、正直、面白みがないんですよね。そんな世界的な流れの中、昔ながらの赤レンガづくりの国際線ターミナルは非常に素敵でネパールらしく、レアな存在です。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_190532_ume.jpg"><img width="1500" height="1007" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_190532_ume.jpg'></a><br>
<br>
ネパールビザの取り方のページなどを見ると、「ネパールの入国審査は手際が悪いので、できるだけ早く飛行機を出ること」と書かれていますが、ゆっくりと撮影などをしていたら、入国審査は大混雑になっていました。ありゃ??。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_191914_ume.jpg"><img width="1500" height="1000" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_191914_ume.jpg'></a><br>
<br>
こちらが飛行機の中で配られた入国カードです。以前はこちら一枚だけで入国できたのですが、今はこの入国カードに加えて、オンラインでの申告が必要になりました。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_191928_ume.jpg"><img width="1500" height="1615" style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_191928_ume.jpg'></a><br>
<br>
オンラインの申請機がイミグレーションに5-6台用意されているのですが…やっぱりネパールでした。そのうちの2台位は壊れていて、残りの4台に長蛇の列ができていました。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192010_ume.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192010_ume.jpg'></a><br>
<br>
画面を見ると…あ、これはWindows10！！<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192106_akimoto.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192106_akimoto.jpg'></a><br>
<br>
オンラインの申請機に長蛇の列ができていたので、先にビザ代を支払うことにします。ビザの価格は15日で25US$、30日で40$、90日で100US$です。1日約1ドルちょっとですね。<br>
<br>
ビザ代を支払うカウンターにもまた長蛇の列ができていました。ビザ代は米ドルの他、日本円やクレジットカードでも支払いができます。僕達は最初、日本円で支払うと言ったのですが…なぜか凄まじく悪いレートを提示されました。<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192116_akimoto.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_192116_akimoto.jpg'></a><br>
<b><br>
<font color="#47141A">係「3人分で75US$だから…9000円だな」</font><br>
<font color="#0F074E">テ「え？　ちょっと待って！　1ドル120円？」</font><br>
<font color="#47141A">係「そうだ」</font><br>
<font color="#0F074E">テ「今日のレートは107円だよ」</font><br>
<font color="#47141A">係「日本円で支払うにはそのレートになる」</font><br>
<font color="#0F074E">テ「そんなバカな…じゃあ、クレジットカードで支払います！！」</font></b><br>
<br>
余りにも悪いレートだったのでクレジットカードでの支払いにしたら、なぜか普通の購入ではなく、リボ払いになっていて、またここにも罠が待ち受けていました。ビザ代支払いのカウンターでは、損しないように、細心の注意が必要だと思います。<br>
<br>
<br>
ビザ代を支払った後、オンラインの申請機に並ぼうと思ったら…なぜか全部の機械が動かなくなりました。<br>
<br>
<b><font color="#0F074E">テ「あれ？　全部入力したんだけど先に進まなくなったよ」</font><br>
<font color="#47141A">係「どれどれ…」</font><br>
<font color="#0F074E">テ「ほら動かない」</font><br>
<font color="#47141A">係「そのまま、入国審査に進みなさい」</font><br>
<font color="#0F074E">テ「そうですか…………」</font></b><br>
<br>
ビザ代の支払いといい、機械の壊れっぷりといい、ネパールに到着したんだということを何度も実感させられる入国です。<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「申請機が動かないんだけど…」</strong></font>と入国審査の係官に言ったら、昔から使っている古い入国カードに再記入しろと言われ、それを使って無事入国。<br>
<br>
結局、飛行機が到着してから空港の外に出るまで、2時間はかかったでしょうか。<br>
あぁ???疲れた????<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_195950_akimoto1.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/2016_11_08_195950_akimoto1.jpg'></a><br>
<br>
僕らの経験から、ネパールに到着したら飛行機からはすぐ出ること、事前にオンライン申請をしておく事を強くお勧めします！！<br>
<br>
<H5>■ネパールビザのオンライン申請方法</H5>
ネパールビザですが、ここ最近、オンラインでの申請が必要になったようです。<a href='http://online.nepalimmigration.gov.np/tourist-visa'>オンラインの申請ページはこちら</a>にあります。<br>
<br>
説明を書いてみたけど、実は僕らもよくわからない項目があると正直に書いておきます。WordとVDC/Municipality、Districtはどう入力すれば正解なのでしょうか？　おおらかなネパールのこと、適当に住所を分割して書けばきっとOKだと思うのですが…<br>
<br>
<a rel="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-gallery="lightbox[gallery-0]" data-lightbox-type="inline" href="http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/20170125_3.jpg"><img style='width:650px;' src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2017/01/20170125_3.jpg'></a><br>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2017/01/%e3%83%8d%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e7%94%b3%e8%ab%8b%e5%87%ba%e6%9d%a5.shtml">ネパールのアライバルビザがオンライン申請出来るようになりました。　が……</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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					<wfw:commentRss>https://blog.tirakita.com/2017/01/%e3%83%8d%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%81%ae%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%90%e3%83%ab%e3%83%93%e3%82%b6%e3%81%8c%e3%82%aa%e3%83%b3%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%b3%e7%94%b3%e8%ab%8b%e5%87%ba%e6%9d%a5.shtml/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>[吉報]観光ビザも！　商用ビザも！　インドのビザが空港で貰えるようになる！</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2016/02/%e5%90%89%e5%a0%b1%e8%a6%b3%e5%85%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e5%95%86%e7%94%a8%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b6.shtml</link>
					<comments>https://blog.tirakita.com/2016/02/%e5%90%89%e5%a0%b1%e8%a6%b3%e5%85%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e5%95%86%e7%94%a8%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b6.shtml#comments</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 07:48:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[買い付けに行ってきました]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=5907</guid>

					<description><![CDATA[<p>■悪夢のインドVISA 当店のブログに書かれたコメントがすべてを物語っています。 「インドなんて誰が行くかクソボケ」 この一言は、インドだけでなく、インド大好きな僕らにとっても悲しい書き込みです。 インドって本当に面白い [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2016/02/%e5%90%89%e5%a0%b1%e8%a6%b3%e5%85%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e5%95%86%e7%94%a8%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b6.shtml">[吉報]観光ビザも！　商用ビザも！　インドのビザが空港で貰えるようになる！</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<H5>■悪夢のインドVISA</H5>
当店のブログに書かれたコメントがすべてを物語っています。<br>
<a href="http://blog.tirakita.com/2014/12/%E5%90%89%E5%A0%B1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%93%E3%82%B6%E3%81%8C%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%A7%E5%8F%96%E5%BE%97%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%BE.shtml">
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20160225_3.jpg' style='border:2px solid #000;'>
</a>
<br>
<font color="#FF0000" size="+1"><strong>「インドなんて誰が行くかクソボケ」</strong></font>
<br>
この一言は、インドだけでなく、インド大好きな僕らにとっても悲しい書き込みです。<br>
インドって本当に面白い国なのに！　素敵な国なのに！<br>
<br>
でもね…クソボケって思う気持ち、本当によく判ります。正直、<font color="#FF0000"><strong>インドのVISA、難しすぎる</strong></font>んですよ。<br>
僕らインド好きも、毎回、同じ目にあってます。<br>
<br>
VISAのルールは毎年のように変わるし、申請書は英語だし、オンラインのシステムには問題あるし、ツーリストでも、ビジネスでも、VISAをちゃんと取ろうと思ったら数ヶ月前から動かないと駄目だし。<br>
<br>
どうにかならないのかなぁ…やっぱりそれを含めてインドなのかなぁ…と諦めていました。<br>
<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20160225_2.jpg'>
<br>
<H5>■マイ・フレンド ジャパニ！！</H5>
<br>
と思っていたのですが、風向きが変わったのは2016年1月に安倍首相がインドを訪問してからの事。日本とインドの間には中国がありますし、お互い困った隣人を抱えている者同士。中国が脅威になりつつある今、インドと日本が仲良くしない理由はどこにもありません。<br>
<br>
日本の新幹線がインドに走り、原発も輸出することに決まり、その流れで、ビザも日本人にだけ特別に簡素化されることになりました！！<br>
<br>
以下のツイートはモディ首相の公式アカウント。3月1日から商用のビザ・オン・アライバルが開始されると書いてあります。<br>
<br>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">India will extend &#39;visa on arrival&#39; to Japanese citizens including for business purpose from 1st March 2016: PM <a href="https://twitter.com/narendramodi">@narendramodi</a></p>&mdash; PMO India (@PMOIndia) <a href="https://twitter.com/PMOIndia/status/675568429496012801">2015年12月12日</a></blockquote><br>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br>
<br>
<H5>■過去のVISA ON ARRIVALよりも手続きが簡素化される</H5><br>

<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20160225_4.jpg'>
<br>
この空港でVISAがもらえるビザ・オン・アライバル。実は以前もありました。ビザ・オン・アライバルは日本を含む11ヶ国向けに実施されていたのですが、2014年11月に廃止され、現在は先に電子申告を済ませておくe-touristビザのみになっています。<br>
<br>
廃止された以前のビザ・オン・アライバルでは書かなければいけないフォームが長過ぎたり、現金でのみの支払いだったりといろいろな問題点があり、その結果、空港のブースには長蛇の列が出来ていたのだそう。飛行機で8時間かけて到着したら、また1時間も2時間も空港でVISAのために待たされるという<strong><font color="#FF0000">疲労に追い打ち</font></strong>をかけるような事態が発生していました。<br>
<br>
また、以前は観光客専用のビザだったため、<font color="#FF0000" size="+1"><strong>インドの空港で間違って「仕事で来た」と口走ろうものなら強制送還</strong></font>されるという、とんでもない罠も仕掛けられいました。<br>
<br>
インドまで来たのに強制送還されるなんて、信じられないよね！<br>
本当に勘弁して欲しいよ！<br>
実際に目の前で帰された人、見た事ありますし…<br>
<br>
<a href="http://timesofindia.indiatimes.com/india/Visa-on-arrival-for-Japanese-visitors-from-March/articleshow/50859871.cms">インドの新聞TIMES OF INDIA</a>の記事によれば、今回のビザ・オン・アライバルでは、観光ビザと商用ビザの両方に適用が拡大され、申告用紙が簡略化されるとともに、機内で申告用紙が配られて事前に記入が可能になり、また支払いもクレジットカード決済が出来るようになるなど、様々な改善が図られるんだそう。<br>
<br>
悪夢のインドVISA、これで悪夢に終止符が打たれるといいのですが…正直、インドの事だけに油断できません。4月にまたインドに行ってきますので、その時に実際の様子を見てきたいと思っています。<br>
<br>
簡略化されたインドのビザですが、それでもまだ注意点がありそうです。<br>
まだ詳細は不明ですが、<br>
<br>
<font color="#FF0000"><strong>　・1年に2回しか入国できない<br>
　・一回の滞在は30日まで<br>
　・ビザの延長はできない<br>
</strong></font><br>
という制限はきっと残りますので、30日以上滞在したい人はやっぱり通常の観光VISAを取得したほうが良いでしょう。<br>
<br>
<H5>■現地のSIMカードが貰える？</H5>

<a href="http://economictimes.indiatimes.com/visa-and-immigration/government-to-offer-sim-cards-to-tourists-arriving-with-e-visa/articleshow/50854384.cms">THE ECONOMIC TIMES</a>によると、インドのe-touristビザを取得した人に対し、インド政府がSIMカードの発給を検討している模様です。<br>
<br>
<strong>「インドに入国したらすぐに現地のSIMで携帯が使える！」</strong><br>
<br>
今までは街の携帯屋さんに行ってSIMを買って、開通まで24時間ほど待たなければいけませんでした。<br>
観光客にとってはいい事づくめで、便利で夢の様な話ですが…<br>
<br>
インド政府は観光客キットを開発しているらしく、その中にはSIMカード、地図、ガイドブック、観光地の情報が入ったCD、現地の習慣に即したやってはいけない事のガイドラインなどが含まれているそうです。<br>
<br>
この観光キットが本当に配られるようになるかどうかは未だ未知数ですが、インドが本気で観光に対して取り組んでいるのがよく伝わって来る話ですね。<br>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2016/02/%e5%90%89%e5%a0%b1%e8%a6%b3%e5%85%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e5%95%86%e7%94%a8%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%82%ef%bc%81%e3%80%80%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e3%83%93%e3%82%b6.shtml">[吉報]観光ビザも！　商用ビザも！　インドのビザが空港で貰えるようになる！</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>郵送でインドの観光VISAを取得してみました</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2015/08/%e9%83%b5%e9%80%81%e3%81%a7%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e8%a6%b3%e5%85%89visa%e3%82%92%e5%8f%96%e5%be%97%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 01:00:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>2014年12月からインドのVISAがオンライン申告になり非常に取得しやすくなりました。ETAと呼ばれる新しい形式のアライバルVISAが始まり、今までのようにドキドキしながらビザ無しでインドに行って空港でアライバルVIS [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2015/08/%e9%83%b5%e9%80%81%e3%81%a7%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e8%a6%b3%e5%85%89visa%e3%82%92%e5%8f%96%e5%be%97%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f.shtml">郵送でインドの観光VISAを取得してみました</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css">
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<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150820_3.jpg'>


2014年12月からインドのVISAがオンライン申告になり非常に取得しやすくなりました。ETAと呼ばれる新しい形式のアライバルVISAが始まり、今までのようにドキドキしながらビザ無しでインドに行って空港でアライバルVISAを取得したり、15日間かけて郵送でVISAを取得したり、東京まで2日間通ったりしなくても良くなりました。<br>
<br>
ETAになってからVISAの取得が本当に便利になりました。インド政府ありがとう！！ でも、出来たらVISAをなくして欲しいけど…。ねぇ。インドは隣国と準戦争状態にありますし、たまにテロ事件なども起きていますので、国のセキュリティの観点から考えると仕方ないといえば仕方ない気もします。<br>
<br>
ETAビザは入国の4日前までに申告し、30日間有効のビザなのですが、便利な半面、ツーリストVISAよりもちょっと高いのと、30日しかビザをくれない、と言う事があり、インドに長く滞在したい人にとっては使いづらいVISAです。<br>
<br>
インドパパ、今回はツーリストVISAを郵送で申請しようという事になりました。現在持っているVISAの期限が7月27日に切れるのですが、インドでの用事が7月24日から8月3日にかけてあり、VISAをどうにかしなければいけなくなったのです。<br>
<br>
インドってば、VISAのことになると非常に厳格なお国柄です。就労VISAで入っても雇用先とトラブルがあって就労していない状態になるとインドから出国させてくれないとかいう話があったり、VISAでトラブルが発生するケースが非常に多いので、VISAの事だけはシッカリとしないといけません。<br>
<br>
今回は6ヶ月のVISAが、インドでの滞在中にちょうど切れてしまうと言う微妙なケースでした。6ヶ月VISAは延長はできません。この場合どうしたらいいのでしょう？<br>
<br>
IVSと言うインドのビザセンターに電話した所…<br>
<br>
<font color="#426F00">「8月2日にマナリで音楽祭があるのでそれに行きたいんですが、期間中にVISAが切れてしまうんです」</font><br>
<font color="#790000">「そういう場合はね、前のVISAをキャンセルして新しく発行するのよ」</font><br>
<font color="#426F00">「そういうこと出来るんですか？」</font><br>
<font color="#790000">「大丈夫よ。出来るわ」</font><br>
<font color="#426F00">「直接行ったほうがいいのですか？」</font><br>
<font color="#790000">「郵送でも大丈夫よ」</font><br>
<br>
と言う事で、インドのVISAを郵送で取得してみたレポートをお送りします。<br>

<H5>■VISAを久しぶりに申告することになって変わったこと</H5>

<strong>・申告する会社が変わりました</strong><br>
インドVISAはその昔は九段下のインド大使館で行っていたのですが、その後、ジャパンオーバーシーズと言う会社に変わり、場所も茗荷谷に変更になりました。昨年12月頃に今度は港区芝の<a target='_blank' href='http://indiavisajapan.com/Japanese/Default.aspx'>IVS GLOBAL JAPAN</a>と言う会社がインドのVISA申請を行っています。<br>

<strong>・申請がよりスピーディーになりました</strong><br>
  以前は郵送の申請は15日間かかっていたのですが、電話した所、「数日でできるわよ」との返事を頂きました。HPには15営業日と書いてありますので、もちろん日程に余裕を持って申請しなければいけないとは思うのですが、多少短い時間でも受け付けてくれるかもしれません。<br>
<br>
<strong>・飛行機のE-ticketのコピーが必要になりました</strong><br>
　2015年から飛行機のE-ticketのコピーが申請時に必要になりました。VISAが必ず発給されるという前提のもと、飛行機の予約を取ってからでないとVISAの申請ができなくなりました。<br>
<br>
<strong>・対応が丁寧になりました</strong><br>
インドVISAは以前は大使館、その次は茗荷谷にあったインドビザ申請センター、そして今回、IVSという会社になりましたが、今回のIVSという会社が一番対応が丁寧な気がします。インドビザ申請センターの時は酷かった記憶しかありません…<br>

<a href='http://indiavisajapan.com/Japanese/Default.aspx'><img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150820_2.jpg'></a>


<H5>■郵送でのVISAの申請方法</H5>

<H4>STEP 1:まずVISAの申請用紙に記入します。</H4>
<a target='_blank' href='https://indianvisaonline.gov.in/visa/index.html'>インド政府のVISA専用ページ</a>から<a target='_blank' href='https://indianvisaonline.gov.in/visa/info1.jsp'>VISAの申請ページ</a>に飛びます。申請フォームの書き方は以前当ブログで書いた<a href='http://blog.tirakita.com/?p=4125'>[吉報]インドビザがオンラインで取得可能になりました</a>に詳しく書いてありますので、そちらを参考にして下さい。記入する内容はETA-電子アライバルVISAとほとんど変わりがありません。<br>

<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150820_1.jpg'>

<H4>STEP 2:書類を揃えます</H4>

必要な書類はこのような感じです。必要書類の詳細は<a href='http://indiavisajapan.com/Japanese/TouristVisa.aspx'>IVS</a>のページでお調べください<br><br>
・パスポート(有効期間の残りが6ヶ月以上あること)<br><br>
・STEP 1で作った申請書類<br><br>
・航空券のコピー <br>
インドVISAは往復の航空券がないと発給してくれません。必ず先に航空券を購入し、この航空券のコピーをつけて申請しましょう<br><br>
・写真(51mm x 51mm) <br>
<a target='_blank' href='http://indiavisajapan.com/Japanese/pdf/Photo-Spec-FINAL.pdf'>写真の詳細はこちら。</a>英文では頭から顎の先まで写っていればOKと書かれていますが、その写真を送った所、肩まで写ってないと使用できないと言われました。肩まで映ってないとダメだそうです。<br><br>
・返送用の封筒<br>
自分の名前、住所、電話番号を書いた封筒　サイズは120mm x 235mm<br><br>
・過去のVISAのコピー<br>
以前にVISAを取得したことがあったら、そのコピーが必要です<br><br>
・現金<br>
VISA代金1200円、インド大使館の『追加料金』200円、インドビザ申請センター（IVAC）『サービス料金』490円　プラス返送料(東京の場合):730円　合計で2620円。変更される場合もありますので詳細はIVSの<a target='_blank' href='http://indiavisajapan.com/Japanese/VisaFees.aspx'>ビサ発行料金</a>のページをご覧ください。郵送で申請する場合、少しでもミスすると時間がかかりますし、代金体系が複雑なので、IVSに電話で聞くのが確実です。<br><br>

<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150820_3.jpg'>

<H4>STEP 3:郵便局から現金書留で送ります</H4>
郵便局から必ず現金書留で送ります。現金書留の追跡番号は必ず持っておきましょう。万が一の際に助けになるのはこの番号しかありません。なお、お住まいの住所によって<a href='http://indiavisajapan.com/Japanese/ConsularJurisdiction.aspx'>VISA発給の管轄が変わります</a>。関東は東京、関西は大阪ですが、なぜか沖縄が東京管轄だったりしますのできちんと確認しましょう。<br>
<br>
<H4>STEP 4:一週間しても来なかったから確認しましょう。</H4>
書類に不備のある場合、ビザセンターからメールが来たり、書類が返送されてきたりします。メールが届いていない場合もありますので一週間してもパスポートが帰ってこなかったらすぐ電話して確認しましょう。その辺のドタバタは<a href='http://blog.tirakita.com/?p=5006'>やっぱりインド！　ビザを取る所からアメージング！！</a>に書いてありますので、ぜひご一読くださいませ。<br>

<H5>■トラブルがあったら</H5>

電話で数日で発給されると回答を貰ったにもかかわらず、一週間経過しても来なかったので電話してみました。新しくVISA業務を行うことになったIVSは前回までのインドVISAセンターに比べると非常に対応が丁寧で、好感が持てます。<br>
<br>
電話してみると…<br>
<font color="#790000">「パスポート届いてないですよ」</font>との返事<br>
<font color="#426F00">「え！！　一週間前に出したんですが…」</font><br>
と、言った所、現金書留の追跡番号と追跡結果を伝えると追って連絡してくれるとのことでした。現金書留の追跡番号を紛失していたらもうここでアウトですので、<font style='color:#F00; font-size:25px;'>必ず</font>現金書留の追跡番号は保存しておきましょう。<br>
<br>
さて、もし万が一VISAが出発までに取れなかったらどうしたらいいのでしょうか？<br>
そちらも調べてみました！！<br>
<br>
エアインディアのWebを見てみると<font style='color:#F00; font-size:25px;'>「大使館の説明書があればVISAが出なかった場合は全額返金可能」</font>としっかり書いてありました。他にもそう言う航空会社は多いようです。書いてない航空会社もあります。その辺の返金事情は様々ですので、ご自分の利用するチケットの返金条件をよく確認しておくといいのではないかと思います。<br>
<br>
とは言うものの、ビザが大使館の都合で取れなかったら全額返金してもらえるってのは本当に安心ですよね。返金についても詳しく調べましたので<a href='http://blog.tirakita.com/?p=5056'>最近変わった？　格安航空券の返金ウラ事情</a>も併せてご覧ください。<br>

</div>

<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2015/08/%e9%83%b5%e9%80%81%e3%81%a7%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%ae%e8%a6%b3%e5%85%89visa%e3%82%92%e5%8f%96%e5%be%97%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%bf%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f.shtml">郵送でインドの観光VISAを取得してみました</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>新しいインドビザセンターに行ってきました！！</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2015/07/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81%ef%bc%81.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 15:48:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[インドが大好き!!]]></category>
		<category><![CDATA[featured]]></category>
		<category><![CDATA[インド]]></category>
		<category><![CDATA[ビザ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=5071</guid>

					<description><![CDATA[<p>つい先日、インドのVISAを受け取りに新しいインド・ビザセンターに行ってきました。その昔、インドのヴィザは九段下にあるインド大使館に行って取得したものでしたが、その後、茗荷谷にあるビザセンターに移動し、昨年の12月くらい [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2015/07/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81%ef%bc%81.shtml">新しいインドビザセンターに行ってきました！！</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<div id='melmaga_body'>

つい先日、インドのVISAを受け取りに新しいインド・ビザセンターに行ってきました。その昔、インドのヴィザは九段下にあるインド大使館に行って取得したものでしたが、その後、茗荷谷にあるビザセンターに移動し、昨年の12月くらいに新しく三田にあるビザセンターに移動になりました。<br><br>

インドのビザは時間に余裕があるなら直接行くよりも郵送で取得したほうが何かと便利なので、基本的にはあまり行かないのですが、せっかく行ったので、どんな所か簡単にレポートしてみます<br>
<br>
新しいビザセンターは都営三田線の三田駅にあります。この三田駅ですが、都営浅草線、JR田町駅の乗換駅でもあるので、色々な方法で来られて本当に便利な駅ですよね。正直、前回までの茗荷谷は行きづらかった…<br>
<br>
三田駅のA10番出口が最寄りのようです。NECの本社ビルに出る出口でもあります。<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_3.jpg'><br>
<br>
外に出ると緑がたっぷり！　東京のビル街の真ん中ですが、素敵な町並みです<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_4.jpg'><br>
<br>
ビルの中を抜けて…三田駅から5分位で到着します。<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_5.jpg'><br>
<br>
ビザセンターに着きました！！　1Fがビザセンターです。<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_6.jpg'><br>
<br>
確かにビザセンターって書いてありますね<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_7.jpg'><br>
<br>
中に入ってみたら2台パソコンが並んでいました。何も用意してこなかった人はここで申請書類を作れる模様です。でも2台しかないので混雑時は待たされそうですね。ビザセンターに行く前に自分で作ってきたほうがいいのだと思います。<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_8.jpg'><br>
<br>
申請窓口はこの扉の先。この扉の先には撮影禁止マークがついていましたので撮影できませんでした。インドってば結構撮影禁止の場所が多いのですよね。駅や、空港、橋梁など、テロの拠点や戦争の時に目印になって破壊されそうなところはインドでは撮影禁止です。撮影してるのを見つかると怒られる時がありますがビザセンターの撮影禁止もそんな感じなのでしょうか…<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_9.jpg'><br>
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新しいビザセンター、実は以前の茗荷谷の時のビザセンターと運営会社も変わっています。電話した印象では茗荷谷の時の会社よりもずっと丁寧で、親切な感じでした。トラブルにも結構丁寧に対応してくれましたし。ビザセンターって言うと長年の経験上＝偉そうって言う先入観があるのですが、それを打ち壊すような丁寧な対応でした。<br>
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ビザの取得ってインド旅行の第一歩ですもんね。ここでいい印象を持つかどうかで大きく旅行全体の印象も変わってしまうので、「丁寧であるのに越したことはないよなぁ…」と思います。<br>
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<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/20150723_10.jpg'>
</div><p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2015/07/%e6%96%b0%e3%81%97%e3%81%84%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%93%e3%82%b6%e3%82%bb%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81%ef%bc%81.shtml">新しいインドビザセンターに行ってきました！！</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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