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	<title>シーシャ アーカイブ - インド大好き！ティラキタブロ グ</title>
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	<link>https://blog.tirakita.com/tag/シーシャ</link>
	<description>インドとアジア雑貨の専門店ティラキタが、買付や現地調査を通じて知った独自の情報を元に、インドとアジアの記事を楽しく、わかりやすく、面白く紹介します。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 18 Jun 2020 07:09:08 +0000</lastBuildDate>
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	<title>シーシャ アーカイブ - インド大好き！ティラキタブロ グ</title>
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	<item>
		<title>シーシャのメンテナンスについて</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 04:03:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品について]]></category>
		<category><![CDATA[how-to]]></category>
		<category><![CDATA[シーシャ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>シーシャのメンテナンスについて シーシャのメンテナンスその1,クリーニング シーシャを使う上で、とっても重要なのがクリーニングです。これをサボると、次に使う時に前回使ったフレーバーの味が残ってしまうので、使い終わったら、 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2013/10/%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6.shtml">シーシャのメンテナンスについて</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css"><!-- #shisha H2{    background:#fbebea;      border-top:1px solid #9D372F;      border-right:1px solid #9D372F;      border-left:40px solid #9D372F;      border-bottom:1px solid #9D372F;      padding:.8em .9em;}#shisha H3{    border-left:7px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.6em .8em;		width:500px;		color:#9D372F;}#shisha H4{    border-top:1px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.8em .9em;		width:400px;		color:#9D372F;} #shisha span{color:#9D372F; sont-dize:15px; font-weight:800;} #shisha .fl{	float:right;}--></style>

<div id='shisha'><br>
<H2>シーシャのメンテナンスについて</H2><br>
<br>
<H3>シーシャのメンテナンスその1,クリーニング</H3><br>
<br>
シーシャを使う上で、とっても重要なのがクリーニングです。これをサボると、次に使う時に前回使ったフレーバーの味が残ってしまうので、使い終わったら、なるべく早めにクリーニングをしておきましょう。また、シーシャの一番上にあるクレイトップは、陶器なので使用後はかなり高温になっています。火傷しないよう冷ましてから洗浄してください。<br>
<br>
最初に、お湯を使って洗う場所をすすぎましょう。ガラスで作られているボトル部分は、熱湯や熱いお湯を使用すると、割れてしまう可能性があるので、温度には気をつけてください。シーシャを長く使うにはメンテナンスが大切です<br><br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_13.jpg'><img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_14.jpg'><br>

<br>
外に出ている部分などは、スポンジに中性洗剤を付けてあらっていきます。フレーバーが色々な所に残っているので、各所のゴムパッキンも外して洗います。<br>
<br>
ボトル外の塗装や装飾は水気に弱くデリケートなので、強く洗うと剥がれてしまう場合がございます。<br>
その為、基本的には洗わず、もしも洗う際はやさしくしてあげてください。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>シーシャのメンテナンスその2:■各部の洗い方詳細</H3><br>
<br>
<H4>■ボトル内の洗い方■</H4><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_15.png'><br>
お湯を何度か出し入れしてすすいだ後、匂いが残っているようなら、コップなどを洗う為の柄の付いたグラス用ブラシに中性洗剤を付けて洗いましょう。洗剤を使用した際は、よくすすいでください。<br style='clear:both;'>
<br>
<H4>■パイプボディ内の洗い方■</H4><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_16.jpg'><br>
基本的なメンテナンスとしては、パイプ内にお湯をしっかりと通し、パイプ洗浄ブラシでゴシゴシと洗ってあげれば、大体の匂いと汚れは落ちます。<br>
<br>
しっかりとメンテナンスしたい方や、たまに分解洗浄をしたい場合は、パイプボディの一番上部に六角やロックリングのような物で留めてあるのでペンチ等で外しましょう。<br>
<br>
解体すると、中から長いパイプが出てきます。このパイプを通ってフレーバーがボトルの中まで降りていっています。それぞれ中までしっかり洗って、拭いた後は風通しのよいで乾燥させて下さい。<br>
<br>
一部の例外はホースです。一般的なシーシャのホースは布や、紙等で作られていることや、内部にバネ状の針金があることが多いので、基本的には洗うことができません。その為、消耗品として長くても半年ぐらいの間に交換をオススメいたします。使用後には、パイプボディから外して風通しの良いところで保管して下さい。<br style='clear:both;'>
<br>
<H2>シーシャのほかの疑問はこちらで解決</H2><br>
<div style='float:left;'><a href='http://blog.tirakita.com/2012/03/1395.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2013/10/shisya_suikata.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャの吸い方'><br>シーシャの吸い方</a></div>

<div style='float:right;'><a href='http://blog.tirakita.com/2013/10/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E8%B3%AA%E5%95%8F.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2013/10/shisya_yokuaru.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャについてよくある質問'><br>シーシャについてよくある質問</a></div>

<br style='clear:both;'>
</div>
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<script type='text/javascript' src='https://www.tirakita.com/sys/afiri/blog_parts.js'></script><p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2013/10/%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%8a%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6.shtml">シーシャのメンテナンスについて</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>シーシャについてよくある質問</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2013/10/%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%8f%e3%81%82%e3%82%8b%e8%b3%aa%e5%95%8f.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 03:38:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品について]]></category>
		<category><![CDATA[how-to]]></category>
		<category><![CDATA[シーシャ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Q:吸っているうちに、味が悪くなってきた気がします A:シーシャを吸い続けていると、だんだんと古い煙がたまってきます。そうすると、だんだん味が悪くなってくるので、ボトル内を換気しましょう。吸い口から、息をそっと吹き込み続 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2013/10/%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%8f%e3%81%82%e3%82%8b%e8%b3%aa%e5%95%8f.shtml">シーシャについてよくある質問</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css"><!-- #shisha H2{    background:#fbebea;      border-top:1px solid #9D372F;      border-right:1px solid #9D372F;      border-left:40px solid #9D372F;      border-bottom:1px solid #9D372F;      padding:.8em .9em;}#shisha H3{    border-left:7px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.6em .8em;		width:500px;		color:#9D372F;}#shisha H4{    border-top:1px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.8em .9em;		width:400px;		color:#9D372F;} #shisha span{color:#9D372F; sont-dize:15px; font-weight:800;} #shisha .fl{	float:right;}--></style>

<div id='shisha'>
<H3>Q:吸っているうちに、味が悪くなってきた気がします</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_17.jpg'><br>
<br>
A:シーシャを吸い続けていると、だんだんと古い煙がたまってきます。そうすると、だんだん味が悪くなってくるので、ボトル内を換気しましょう。吸い口から、息をそっと吹き込み続けるとエアーバルブ（空気弁）から、古い煙が排気されていきます。ボトル内に溜まっていた煙がなくなってきたら、換気完了です。<br>
<br>
強く吹き込み過ぎるのと、炭や灰が吹き飛ぶことがあるのでご注意下さい。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>Q:毎回、アルミホイルに穴を開けるのが面倒なのですが</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_18.jpg'><br>
<br>
A:最初から穴が開いていて、何度も利用できるチャコルスクリーンという商品があるのですが、基本的に穴が大きすぎる物が多く、あまりオススメできません。裏技としては、生け花で使われる円形の剣山を使う方法があります。100円ショップなどにも売っている、先が細く小さめの物なら、シーシャ用にピッタリの穴が一瞬で開けることが可能なので、よくシーシャを利用する方へお勧めです。柔らかいスポンジの上などにアルミホイルを載せ、軽く剣山で押すと破れにくく穴を開けやすいと思います。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>Q:シーシャをより早く準備する方法が知りたいです</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_19.jpg'><br>
<br>
A:シーシャを準備する上で、時間がかかりがちなのが、一つは上記の穴あけだと思います。ピッタリの剣山を見つけることができれば、スピードアップが可能です。<br>
<br>
更に、もう一つは炭の着火に掛かる時間です。炭が温まり、周りがほんのり赤くなって、シーシャに適した状態になるまでに、少々時間が掛かります。組み立て前に、炭に着火しておくと、ちょうど組み立て終わったころに、炭がいい感じに温まっているので時間の節約になります。ただ、火を見ている人がいない場合は、安全の為、準備が終わってからの着火をオススメいたします。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>Q:炭の割り方について</H3><br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_20.jpg'><br>
<br>
シルバーチャコールの場合、一つのまとまりに折れ線が入っていて、力を加えると簡単にパキッと折ることができます。このまま使う方も多いですが、これを更に半分にしたぐらいの大きさの方が、火力の調節もしやすいと思います。<br>
<br>
更に炭を半分にする際は、先ほど手で折った方向ではなく、黒い炭が見えてる面から、ハサミで力を加えるとパキッとまた半分になります。この際、歪に割れてしまうことがあるのですが、予め折りたい所にカッターなどで跡を付けておくと、その線にそってカットが可能です。<br>
<br>
このような状態になったら、後は火を付けてシーシャタイムを楽しんでください。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>Q:組み立てましたが、うまく煙が入ってきません</H3><br>
A:本体の組立が終わり、ボトルに水を入れ終わったら、接続部分確認の為、ホースの吸口から息を吸い、問題なくプクプクするかご確認下さい。また、上手くプクプクしない場合は、下記のケースが考えられます。<br>
<br>
<H4>■接続部分に隙間がある場合■</H4><br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_23.jpg'><br>
シーシャの組み立て時に、ゆるい接合部があると、そこから空気が出て行ってしまい、吸うことができないことがあります。各接合部から空気漏れが無いかご確認下さい。また、クレイトップに付いているアルミホイルの根元からも空気が漏れることがあるので、そちらもチェックしましょう。空気漏れのチェックの仕方は、ホースを吸いながら、片手で隙間を触ると漏れている箇所が分かります。<br style='clear:both;'>
<br>
<H4>■ボトルの水の量が多すぎる■</H4><br>
ボトルに入れる水の量が多すぎる場合、水圧の関係で、まったく入ってこない場合がございます。<br>
徐々に減らしながら、適切な水量にして下さい。特に、小さいボトルの場合は、水が多すぎると逆流してしまう場合もあるので、少なめにしましょう。<br>
<br>
<H4>■組み立て方に誤りがある■</H4><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_24.jpg'><br>
シーシャによっては、各所にあるネジの口径が同じで、誤った箇所にパーツを取り付けることができてしまう場合があります。うまく吸えない際は、この説明書に載っているシーシャや、ご購入頂いた際の商品画像の完成写真を見ながら、組み立て方に誤りがないかご確認下さい。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>Q:シーシャの歴史について教えてください</H3><br>
詳細は不明ですがシーシャの起源はインドにあり、その頃はココナッツの身をくり抜き水を入れ、管をつけて使用する原始的な物が使われていたという説があります。その後、アラビアの方へ広まっていき、変化を繰り返し現在の水タバコ文化へ繋がっていったようです。また、現在使われているシーシャの原型を作ったのはトルコで、フルーツフレーバーはエジプトが発祥といわれており、様々な国や時代を経て成り立ったものであることが分かります。日本でよく使われる“シーシャ”という呼ばれ方は、エジプトなどで主に使われるアラビア語の名称です。その他、ヒンディー語のフッカーやトルコ語のナルギレなど、様々な名称で呼ばれています。もともとの原型がココナッツだったシーシャも、現在では美しい装飾が施されていることも多く、インテリアとして、芸術品としても人々を楽しませています。<br>
<br>
その他、分からない点や、万が一足りないパーツなどございましたら、当店までご連絡宜しくお願いいたします。<br>

<H3>シーシャの他の質問はここで解決するかもしれません</H3><br>

<div style='float:left;'><a href='http://blog.tirakita.com/2012/03/1395.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2013/10/shisya_suikata.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャの吸い方'><br>シーシャの吸い方</a></div>

<div style='float:right;'><a href='http://blog.tirakita.com/2013/10/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2012/03/shisya_mente.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャのメンテナンスについて'><br>シーシャのメンテナンスについて</a></div>
<br style='clear:both;'>

</div>

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<script type='text/javascript' src='https://www.tirakita.com/sys/afiri/blog_parts.js'></script><p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2013/10/%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6%e3%82%88%e3%81%8f%e3%81%82%e3%82%8b%e8%b3%aa%e5%95%8f.shtml">シーシャについてよくある質問</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>シーシャの吸い方</title>
		<link>https://blog.tirakita.com/2012/03/1395.shtml</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[ティラキタ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 07:46:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[商品について]]></category>
		<category><![CDATA[how-to]]></category>
		<category><![CDATA[シーシャ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://blog.tirakita.com/?p=1395</guid>

					<description><![CDATA[<p>一章：シーシャを吸うのに必要な物と、構造について 1，用意するもの まず、シーシャをお使いの際は、下記のものをご用意下さい。 シーシャ本体フレーバー炭アルミ箔トング穴あけ器具 一般的な炭の場合、煙の量が多く、味にも影響し [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a href="https://blog.tirakita.com/2012/03/1395.shtml">シーシャの吸い方</a> は <a href="https://blog.tirakita.com">インド大好き！ティラキタブロ グ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<style type="text/css"><!-- #shisha H2{    background:#fbebea;      border-top:1px solid #9D372F;      border-right:1px solid #9D372F;      border-left:40px solid #9D372F;      border-bottom:1px solid #9D372F;      padding:.8em .9em;}#shisha H3{    border-left:7px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.6em .8em;		width:500px;		color:#9D372F;}#shisha H4{    border-top:1px solid #dcb7b4;      border-bottom:1px solid #dcb7b4;      padding:.8em .9em;		width:400px;		color:#9D372F;} #shisha span{color:#9D372F; sont-dize:15px; font-weight:800;} #shisha .fl{	float:right;}--></style>

<div id='shisha'><br>
<H2>一章：シーシャを吸うのに必要な物と、構造について</H2><br>
<H3>1，用意するもの</H3><br>
まず、シーシャをお使いの際は、下記のものをご用意下さい。<br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_1.jpg' alt='シーシャの吸い方'><br>
<br>
シーシャ本体フレーバー炭アルミ箔トング穴あけ器具<br>
一般的な炭の場合、煙の量が多く、味にも影響してしまう場合があるので、シーシャ専用の炭をご利用下さい。<br>
※アルミ箔に関しては、専用の物が便利ですが、ご家庭にある通常のアルミホイルでも代用していただけます。<br>
<br>
<H3>2, シーシャの構造について</H3><br>
<br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_2.jpg' alt='シーシャの吸い方'><br>
シーシャの本体は、構造上長い物が多く、持ち運びやメンテナンスの利便性を高める為、分解できるようになっております。物にもよりますが、基本的に下から【ボトル】、【パイプボディ】、【ホース】、【灰皿】、【クレイトップ】のような構造になっているので、それぞれのパーツを繋いでいきます。<br style='clear:both;'>
<br>
<H4>■シーシャ部品の説明</H4><br>
<br>
<span>■クレイトップ■</span><br>
シーシャの一番上部にある、フレーバーを入れる為の器です。<br><br>
<span>■灰受け皿■</span><br>
上から落ちてくる灰や、炭をキャッチする為の安全装置です。<br><br>
必ず装着して下さい。<br><br>
<span>■パイプボディ■</span><br>
この中を通って、クレイトップで蒸された煙がボトル内へ降りていきます。<br><br>
<span>■ホース■</span><br>
シーシャ本体から、吸い口まで煙を運ぶためのパーツです。<br><br>
<span>■ホースアダプター■</span><br>
ここにホースを接続します。<br><br>
<span>■エアーバルブ(空気弁)■</span><br>
シーシャ内に溜まった古い煙を排出する為の、空気弁です。<br>
ホースの吸い口から息を吐くとここから煙が出ていきます。<br><br>
<span>■ボトル■</span><br>
フレーバーの煙が溜まる部分です。この中で、煙が水を通ってろ過されます。<br><br>
<span>■ボウル、ホース、ベースグロメット■</span><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_3.jpg'><br>
各接続箇所の間に入る、空気漏れを防ぐためのパーツです。<br>
簡単に言うとゴムパッキンのような働きをします。（写真参照）<br style='clear:both;'>
<br>
<H2>二章：シーシャを吸うための準備、組み立て方</H2><br>
<br>
<H3>1，ボトル部分に水を入れる</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_4.jpg' alt='シーシャの吸い方'><br>
まず、一番下にあるボトル部分に水を入れます。この水が、シーシャの特徴的なまろやかさを出すための、大切なフィルターになっております。好みにもよりますが、目安としましてはパイプボディに繋がっているパイプの先端が2.5?3.5cm程浸かるぐらいがお勧めです。<br>
<br>
水が少なすぎると、煙が十分ろ過されず辛口になってしまい、逆に多すぎると力いっぱい吸わないと煙が入ってこなくなってしまいます。ボトル内に、水と一緒に氷を入れてみるのも面白いです。煙が氷で冷やされ、マイルドになります。<br style='clear:both;'>
<br>
<H3>2，ボトルとパイプボディを接続する</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_5.jpg'><br>
ボトルに水を入れ終わったら、ベースグロメット(ゴムパッキン)の付いているパイプボディを、水を入れたボトルへ接続します。緩みや傾きがあると煙が隙間から逃げてしまうので、しっかりと取り付けましょう。<br style='clear:both;'>
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<H3>3，ホースの接続と、灰受け皿の取り付け</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_6.jpg'><br>
ボトルとシャフトボディを接続させたら、次にホースをパイプボディの、ホースアダプターへ取り付けます。先ほどと同じように、接続部にホースグロメット(ゴムパッキン)が付いているか確認して、隙間から空気が漏れないようしっかり接続させましょう。それが終わったら、灰受け皿をパイプボディの上部から被せるような形で、装着します。(シーシャによっては、パイプボディの上部がネジになっているので一旦外し、灰受け皿を挟んだ後にネジを締め直して装着して下さい。)<br style='clear:both;'>
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<H3>4，クレイトップへフレーバーを入れる</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_7.jpg'><br>
シーシャの一番上部に付いている受け皿のことを、クレイトップやボウルと呼びます。この受け皿へフレーバーを入れていきます。この時、空気が流れやすくなるよう揉みほぐしながら入れていってください。少なすぎてもよくないですが、多すぎてもフレーバーが焦げてしまうのでご注意ください。<br style='clear:both;'>
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多めでも受け皿の8分目ぐらいが目安となります。<br>
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<H3>5，アルミをクレイトップに被せ穴をあける</H3><br>
<img src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_8.jpg'><br>
それでは、次はクレイトップへアルミホイルをしっかりと被せ、穴をあけていきましょう。基本的には穴の数が多いほど、それに応じて煙の量も増えていくので、好みに合わせて穴を開けていきます。<br>
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シーシャの吸い方で誤解されている事は、フレーバーを直接燃やすのではなく、蒸らすことでなんですね。「燃やさないで蒸らす」これがシーシャの吸い方で重要なポイントです。大きな穴をあけてしまうと、フレーバーが焦げてしまい味も台無しになってしまうので、ご注意ください。<br>
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穴をあけるのには、画鋲、楊枝、若干太めの縫い針、安全ピンなどがよく使われます。面倒でも、小さめの穴を沢山あけていきましょう。<br style='clear:both;'>
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<H3>6，クレイトップを装着する</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_9.jpg'><br>
いよいよ、完成間近になってきました。クレイトップにフレーバーを入れ、アルミホイルに穴も開け終わったら、パイプボディの上部へ、クレイトップを装着します。<br>
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この際、接続部の間にボウルグロメット(ゴムパッキン)がきちんと入っているか確認して、隙間が生じないようしっかりとはめ込みましょう。<br style='clear:both;'>
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<H3>7，炭に着火する</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_10.png'><br>
シーシャの大きさにもよりますが、シルバーチャコールなどの炭だったら、2個をそれぞれ半分にカットして、計4つぐらいに分けて着火しましょう。小さめなシーシャの場合は、カット後の数が計3つぐらいでもいいと思います。<br>
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ターボライターや、コンロで火を付けたら、料理などで使われる焼き網等の上に乗っけておくと、全体に火がまわります。全体的にほんのり赤くなってきたら、準備完了です。<br style='clear:both;'>
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<H3>8，着火した炭をアルミの上へ載せる</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_11.jpg'><br>
それでは、着火した炭を穴のあいたアルミホイルの上へ載せていきましょう。炭が1つの大きな塊になっていると、一部に火力が集中してしまう上、火力調整ができなくなってしまいます。その為、炭は基本的に半分へカットし、それぞれ分散して動かせる状態が望ましいです。火力は炭が中心へいく程強くなるので、最初は縁の部分に対称になるよう炭を配置して下さい。<br>
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もし、煙が足らないようなら、徐々に中心へ動かしていきますが、真ん中には置かないようにしましょう。逆に火力が強すぎる場合は、炭を減らしたり、縁の方へ移動させて下さい。<br style='clear:both;'>
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<H3>9，シーシャタイム</H3><br>
<img class='fl' src='http://www.tirakita.com/melmaga/Photos/shisya_12.jpg'><br>
ようやく準備が完了しました。最初は煙が全然でないですが、だんだんと煙が増えてきます。シーシャの上手な吸い方は、大きくゆったりとボコボコいわせながら吸うこと。気持ちよく少し斜めになれるようなソファーや、気の利いた照明など、周りの環境も整えると、より楽しく過ごせますよ。<br>
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<H3>10，炭を交換する</H3><br>
炭や吸い方にもよりますが、だいたい20分ほどすると、炭が燃え尽きてきます。フレーバーはまだまだ残っていると思うので、そのまま吸い続けたい場合は、炭を先程と同じ要領で、新しい炭へ交換しましょう。<br>
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<H3>11，終わりの目安</H3><br>
入れたフレーバーの量や、炭の火力にもよりますが、だいたい30分?1時間程吸っていると、フレーバーの香りも減ってきて、煙が少なくなったり、炭や煙の不快感が徐々に強くなってきます。それが訪れると、シーシャタイムは終了です。<br style='clear:both;'>
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<H2>ニ章：シーシャの吸い方</H2><br>
シーシャは吸い方でも味が変わります。まず、煙草を吸う方に多いのが、フレーバーを吸い込んだ際に、煙草のように吸って肺で一度息をとめてしまうことです。 それをしてしまうと、煙が薄まってしまうので、息を吐く際にフレーバーの味をなかなか感じることができません。<br>
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基本的には、大きくゆったりとボコボコと音のなるぐらいの強さで吸い、吸い終わったら肺にあまり溜めずに煙を吐き出します。<br>
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吐き出す際は、煙を閉じ込めないよう口をあけて、煙をモヤモヤ?っと顔の近くで漂わせるぐらいにすると、フレーバーの味をより感じることができますよ。<br>
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以上がシーシャを吸う際のポイントとなります。シーシャを使っているうちに、だんだんとコツも覚えてきて、よりシーシャと仲良くなっていけると思います。人それぞれ好みがありますので、形にとらわれず自由にまったりとお楽しみください！<br>

<H2>シーシャを吸うのに参考になるページ</H2><br>
<div style='float:left;'><a href='http://blog.tirakita.com/2013/10/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2012/03/shisya_mente.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャのメンテナンスについて'><br>シーシャのメンテナンスについて</a></div>

<div style='float:right;'><a href='http://blog.tirakita.com/2013/10/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%82%88%E3%81%8F%E3%81%82%E3%82%8B%E8%B3%AA%E5%95%8F.shtml'><img width="286" height="112" src='http://blog.tirakita.com/wp-content/uploads/2013/10/shisya_yokuaru.jpg' style='width:320px;' alt='シーシャについてよくある質問'><br>シーシャについてよくある質問</a></div>

<br style='clear:both;'>


</div>

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