【ティラキタ駱駝通信 6月25日号】インド鉄道なう

2010年6月25日     No Comments    Posted under: 駱駝通信バックナンバー



ティラキタ駱駝通信 2010年6月25日号


こんにちは!!
インドパパことティラキタの梅原です。
お元気ですか?


ちょっとセクシーな衣装も撮影しました。撮影するときはドキがムネムネ…

昨日と一昨日はモデルさんの撮影会でした。朝から晩まで延々と服を着て、撮影して、脱いで、感想を聞いて、の繰り返し。そんな中、カメラマンがいつも同じフレーズで写真を撮っています。

「はい、チーズ。 はい、ポーズ」

言う言葉も、抑揚も、順番も一緒です。
完全にハンコで押したように言っています。

皆から、「カメラマンってば、もっとボキャブラリーがないとダメだよ?」と言われても「だって、同じことしか言えないんだもん…」と言いながら、また同じフレーズで写真を撮っています。

「はい、チーズ。はい、ポーズ」

1時間ぐらいしてから、あるスタッフが「可愛いね! そうそう! もっと笑ってーーとか、そういう感じにはならないの?」と注文をつけました。

本人的にもちょっとワンパターン過ぎると思っていたみたいで、 「わかった!! 何とかしてみる」との返事。
そして次の写真を撮る時…

「はい、コーラ! はい、牛乳!」

「ええええーーーー、そりゃないよ!!」と皆からツッコミがはいりまくりでした!

そんな訳で和気あいあいと進んだ撮影会。早速新入荷商品として出してみましたーーー

また、今週はインドを旅しているSinXさんがインドの鉄道についてレポートを送ってきてくれました。もちろん、新入荷も続々入荷しています。
今週も駱駝通信の始まり始まり!! ごゆっくりお楽しみください


インド鉄道なう

「インドの鉄道は遅れるのが当たり前」、「2時間までは遅延のうちに入らない」、「列車が来たらそれだけで合格点」、「5時間遅れで出発して到着した時には10時間遅れていた」、10年前の旅人達のインドの鉄道に関しての共通認識だ。ちなみに最後のものは私の実経験である。

今回10年ぶりにインドに来て鉄道にもたくさん乗った。そしてこの10年間のインドの鉄道の発展についてはいろいろと驚く羽目になった。自分が基本的に利用していたのは今も昔も一番安い寝台席の「SL」クラスだったので、そこに限って話を進めてみよう。

まず驚かされるのは駅の表示の分かりやすさとダイヤの正確さだ。大きくて利用者の多い駅では、だいぶ電光掲示板で次の列車の列車番号と停車位置が表示されるようになっている。どの列車の何号車か、チケットと照らし合わせればもう大荷物を持ってうろつきまわる必要もない。

そして発車時刻についても、今回9割近くの列車は10分以内の遅延で済んだ。一度などは発車時刻の5分前に出発してしまうという急ぎっぷりだ。だから以前のように「ちょっと遅れて駅についても余裕で間に合うし、待ち時間も減ってラッキー」ということはもうない。むしろ余裕をかまして乗り遅れ、照れ笑いで宿に戻ってくる旅人の方が多い。到着時間もほぼ同じ。予定時間には身支度を整えていないと早めに到着したりして慌ててホームに駆け下りる羽目になる。

中の座席はもちろん10年前と一緒だ。変化はちょこちょこペットボトルホルダーが据え付けられている程度。ここで違うのはインド人達だ。乗客で言えば、きれいな身なりをした人がずいぶん増えた。彼らはビジネスや観光で列車を使っていて、「SL」なのにもかかわらず小ぶりのスーツケースから最新のネットブックを取り出しては仕事をしたりムービーを見ていたりする。どう考えても私の持っているものより新しくて軽くて早いのは少しショックである。

きれいな景色が見えると携帯のカメラでそれを撮影し、恐らくは友達に送っているのだろう、カチカチとボタンをいじっている人もいる。小型で薄型で液晶もきれいである。見ものなのは連結部にある電源の争奪戦だ。乗り込むとみんな我先に空いているコンセントに自分の携帯の充電器を差し込んではそのまま待ちきれずに誰かと話し込んでいたりもする。一つ空くと近くに待機していた人が目ざとくそこを占領する。

その一方、インドの鉄道の名物、車内の行商人たちは健在だ。パコラやサモサ等の軽食、チャイにコーヒー、バクシーシをねだる乞食におかまちゃんもいる。タイミングによっては蛇使いがろくに笛も吹かずに剥き出しのコブラを人の顔の前に突き出してきたりもする。もうこうなると半分カツアゲである。

見事な技を見せてくれるのは昔ながらのいろいろな修理屋だ。靴磨きの若者は小さな道具箱を持っていて、ちょっとしたほころびなら目の前できれいに修繕してくれる。大量のファスナーをジャラジャラさせながら歩いて、バッグを直しに来る職人もいる。みんな人の座席や通路の真ん中にどっかり座り込んで仕事道具を広げだす。誰が通ろうとお構いなしだけど、それでも隙間を押し合いへし合いしながらみんなちゃんと通れているのがインドらしい。

「SL」クラスだけではなく、インドの鉄道にはいろいろな楽しみ方がある。豪華なエアコン付きのエクスプレスから今も昔と変わらずフルパワーにおしくらまんじゅうする羽目になるジェネラルクラスまで、どこに乗ってもインドのそれぞれの顔が見えるはずだ。

文章:DJ sinX(しんかい)
日本での7年のDJ活動の後、世界各地でプレイするべく2007年から旅を始める。オーストラリア、東南アジアを経て現在インド亜大陸へ。活動はDJだけに留まらず、音楽イベントの開催、「Thanatotherapy」名義にて楽曲作成なども行う。

1.花柄プリントチュニックが入荷しました!!


抽象的な花柄模様が一様にプリントされたチュニック。きゅっと締まったパフ・スリーブの半そでと脇から裾にかけてなだらかなライン、大きく開いた胸元、二つのがま口型ポケットがとてもキュートで女性らしさを印象付けるデザインの一枚です。

2.ラムナミノースリーブキャミが入荷しました!!


タイダイラムナミを使用したエスニックなノースリーブのキャミソール。ガーゼ生地仕様ですので、風も通り着心地さわやか。ノースリーブですので、そのまま着用でパンツやスカートに合わせたり、Tシャツ等との重ね着にもGood。これを着るだけで、さりげなくエスニックな雰囲気を演出してくれます。

3.絞り染めコットンブラウスが入荷しました!!


絞り染めの大きな模様が印象的な、コットンブラウス。クレープ仕様のコットンを使ったいるために、風通しがよく肌触りもさらっとしています。長袖ですので、夏は、日差しが強い時のお肌の保護に、その他のシーズンは、少し肌寒い時や、重ね着にオールシーズンご使用OK。便利な1枚です。

4.インド人仮装キットが入荷しました!!


元々ドーティ用の形に裁縫されたズボンとドゥパッタの上下セット。 これを身に付ければすっかりインドスタイル

5.ぐるぐる刺繍ロングスカートが入荷しました!!


ぐるぐる模様の刺繍が印象的なロングスカート。一見、シンプルですが前面の大きな刺繍がエスニックな雰囲気をアピールできます。
ウエストは紐で調節するタイプですので、らくちんな着心地。両サイドに刺繍の入ったおしゃれなポケットもついています。

5.ネパールとチベットのCDが入荷!!

Tibet Folk Songs From Lhasa

1580円
チベットの音楽というと、チベット仏教僧の念仏が大変有名ですが、その他にもいろいろな音楽があります。このCDはなかなか聞く機会のない、チベットの民謡を収録した一枚。ダライ・ラマの夏の宮殿だったノルブリンカに勤めているチベット人たちの歌声を収録しています


Aspiration of The Land of Great Bliss

1480円
音楽的に優れていることで世界的に有名なチベットの僧の祈りの声が入った一枚です。チベットのトランペットの音から始まり、アンビエント的なの音と一緒にミックスされたチベット僧の祈りの声は大変宗教的ではありますが、どこか懐しく、心落ち着く調べです。
チベット仏教や、瞑想、スピリチュアルなものに興味がある方にオススメの一枚です

Ani Choying Drolma – Kyop Dro Taking Refuge

1480円
チベット仏教の祈りや教えを優しい歌声に乗せて歌い上げた一枚。意味は判らないけど、どこか懐かしい感じがします。チベットの文化と、中国の文化がミックスされ、心落ち着く調べが出来上がりました。
チベット仏教や、瞑想、スピリチュアルなものに興味がある方にオススメの一枚です

Naad Laya – Mystic Rhythms

1480円
インドやネパールのミュージシャンの間で今、大流行しているトライバル・ジャムバンド風の一枚。タブラやディジリドゥ、ジャンベのような民族楽器とギターなどの西洋楽器をミックスし、新しいノリの良い音楽を作り上げました。
7曲目にタブラだけの曲があるのですが、タブラだけで十分聞かせることができるほど演奏者の技量が高く、ネパールトップのアーティストたちが揃ってバンドを組んでいるのだと想像出来ます。民族楽器の音色を生かした曲が多く収録されていますので、民族楽器好きにオススメの一枚!

Upendra and Friends – A Musical Pilgrimage

1480円
インドやネパールのミュージシャンの間で今、大流行しているトライバル・ジャムバンド風の一枚。ピアノ、バンスり、タブラ、ギターなどをうまくミックスし、民族的な音色だけど僕たち現代音楽を聞きなれた人の耳にもなじみやすい音楽を奏でています。
トライバル・ジャムバンドというと、勢いだけで突っ走るバンドが多い中、このバンドは丁寧に音を紡ぎ、優しくて雰囲気がある、カフェや仕事場で聞いても違和感のないナイスサウンドを作っています。

Journey To Nepal

1480円
TVに出演したり、日本や香港、イタリア、フランスなどの各国にも招聘されている程の実力をもつネパールのミュージシャン、Shyam Sharanがネパール民謡を中心に構成した一枚。
シンプルだけどどこか懐かしいネパールのサーランギの音色、ネパールにしかない打楽器の音が魅力的です。ネパールの色々な民謡やメロディを楽しむことが出来ます。

SHYAM NEPALI – Mountain Meditation

1480円
カトゥマンドゥ郊外にあるOSHO Tapobanが出版しているヒーリングと瞑想に役立つ一枚です。OSHOは日本ではあまり知られていませんが、世界的に有名なスピリチュアルリーダーの一人です。
ネパールのフルート、バンスリの音色を中心に据え、瞑想向きに音を作っていますので、聞いていると、知らず知らずのうちにたいへんゆったりとした気分になれます。

Mountain Maya Music of Love

1480円
Sur Sudhaでの活動で大変有名な、ネパールを代表するバンスリ奏者、プレム・ラナ・オウタリ氏のソロアルバム。生まれた土地ネパール、母なるヒマラヤを思い起こさせる優しい笛の音色が印象的な一枚です。
プレム・ラナ・オウタリ氏はインドの人間国宝ハリプラサッド・チョウラシアに師事しましたが、ハリジーの音がインド的なのに対し、オウタリ氏の音はあくまでもネパールな優しさに包まれています。ハリプラサッド・チョウラシアの音と、比較して聞くと大変面白い一枚だと思います

Padam Bista – Mountain Folklore,Typical Nepal Folk Songs

1480円
ネパールの国民歌謡であるレッサンフィリリをはじめ、ネパールの中東エリアで歌われるTamang Solo、東ネパールのカシ地域で10月のダサイン祭りの時に歌われるHurra、西ネパールで日々の疲れを忘れるために歌われるJhyaureなど、色々な民謡を収録しています
インドやネパールのジャケットには何も情報が載っていないのが普通ですが、このCDには珍しく各民謡の説明が英語で書いてあります。ネパール民謡を深く知りたい方にオススメ

Surva Grup – Mountain Spirit

1480円
哀愁のある音色で知られるサーランギや、インド亜大陸全般に分布するタブラ、バンスリなどのネパールの土着の民族楽器を使った、心の底からリラックスできる一枚
インドからネパールに行くと、人が優しくてホッとしたと言う旅行者が多いのですが、そんな優しいネパール人の気質をそのまま音にしたようなアルバムです。ゆったりとして長く聞ける、美しいメロディがCD1枚にぎゅぎゅっと詰まっています

Mountain Magic, Drums Of Nepal

1480円
狭いと思われるネパールですが、タライと呼ばれる平原地帯、ネワール族の住むカトマンドゥエリア、山岳地帯に大きく分かれ、使われている楽器もいろいろと異なります。このCDではネパールの打楽器にフォーカスを当て、ネパール各地域の打楽器の音を紹介。
インドでも見かけるタブラから、Jhankriと呼ばれるネパール土着のヒーラーが使う楽器まで幅広く録音しています。ネパールのCDは数多くあっても、打楽器を深く掘り下げたCDはこれだけ。打楽器に興味がある人すべてにオススメの一枚!

Musical Journeyu To Sindhuli Ghadi

1480円
シタールとバンスリ、タブラをネパール人ならではの視点でセッションした一枚。インド人がこの構成で演奏すると、インド古典べたべたの演奏になりがちですが、ネパール人が演奏すると私たち日本人にも聴きやすくなるのが本当に不思議です。
インド古典みたいに一曲が長くなく、とてもメロディアスなので、民族楽器に対する知識がなくても安心して楽しむことが出来ます。

Prem Rama Autari – Sadhana of the Medecine buddha

1480円
Sur Sudhaでの活動で大変有名な、ネパールを代表するバンスリ奏者、プレム・ラナ・オウタリ氏のアルバム。バンスリの音色、独創的なメロディ、バックに流れるエレクトリカルサウンドが非常にうまくマッチして、素晴らしい音世界を作り出しています。
これはインド古典ではなく、ネパール古典でもありません。美しく、聴きごたえのある最新のサウンドです。伝統の技とセンスのいいサウンドエンジニアが巡り会ってできたのだろうな、と思わせる上質の一枚。
買って決して損はない、ティラキタ強力オススメ

Jouney to Himalaya

1480円
これはどこの音!?と首を傾げる音が続出する超個性派無国籍バンドが登場!!
哀愁のある音が特徴的なネパールのサーランギをベースに、ギター、ダフ、スパニッシュギター、フルートが混じった摩訶不思議バンド。スパイン的な音かと思えば、ネパールの要素も入り、中東風のスパイスも混じる今まで聞いたことのない無法地帯的なサウンドが展開しています。
メチャクチャな気もするけど、ある意味超カッコいい!!

Anil Shahi – Fusion Tantra

980円
「全くネパール人ってば、何でも吸収してしまう人たちなんだなぁ…」と思う一枚。一言でいうと、ネパール人がスパニッシュギターを演奏している感じでしょうか?
テクニック的にはうまいし、そこそこ聴ける演奏ではあるけど、ネパールらしさが圧倒的に欠落しています。特に買う理由もない一枚ですが、ネパール人が弾くギターはどんなもの?と興味のある人にはいいかもしれません。

Tsering Gyrumey – Soul Of Tibet

1480円
日本だけでなくインドやネパールに行ったとしても、ほとんど聴く機会のないチベット歌謡が聞けるレアな一枚。チベットはどちらかというと、やはり中国文化圏なのだなと思わせる音色、歌声です。
チベットの遊牧民の人たちが家畜を追う時の歌や、平和を願う歌、若者を中心に歌われている歌など、普段聴く機会のないレアな音を9曲収録。ダライ・ラマに捧げる歌も収録されています

Melodies Of Tibet

1480円
日本だけでなくインドやネパールに行ったとしても、ほとんど聴く機会のないチベットの楽器の音色が聞けるレアな一枚。チベットの弦楽器、Dra-Nyen、擦弦楽器Pi-Wang、多弦楽器Gyue-Mangなど私たちの全く知らない楽器の音色を堪能することが出来ます
ライナーノートには楽器のイラストとある程度の説明が英語で書かれていますので、今聞いている音がどのの楽器の音なのかを想像しながら楽しむ事が出来ます。

Bharat Nepali – Moods Of Sarangi

1480円
ネパールの民族楽器サーランギと、マダル(MADAL)、ナグラ(NAGRA)に、ギターやバンスリを加えたネパール人にとって標準的な構成のアンサンブル。インド古典みたいに形式的でなく、CDを入れて簡単に楽しめる民族音楽が11曲収録されています
インド人が民族楽器を使って演奏するとインド古典べたべたの演奏になりますが、ネパール人が演奏すると私たち日本人にも聴きやすくなるのが本当に不思議です。インド古典みたいに一曲が長くなく、とてもメロディアスなので、民族楽器に対する知識がなくても安心して楽しむこ

Anil Shahi – Guitar Lounge

980円
聞きなれたギターサウンドをメインにしつつ、バンスリやネパールの音階も取り入れた一枚。「全くネパール人ってば、何でも吸収してしまう人たちなんだなぁ…」と思ってしまいます。国が小さく、観光で生きているだけあって、外人が多く訪れるというのが理由の一つなのかもしれませんね。
曲ごとにイメージが大きく違い、アルバムとしての統一性がいまいちとれていない気がします。特に買う理由もない一枚ですが、ネパール人が弾くギターはどんなもの?と興味のある人にはいいかもしれません。

Raman Maharjan – Nirvana Music Meditation and Relaxation

1480円
ネパール人バンスリ奏者のRaman Maharjanとその仲間たちによるリラクゼーションを目的としたアルバム。バンスリだけでなく、シンギングボールや、ヴォーカル、ギター、タブラ、そしてエレクトリックサウンドを上手にミックスし、聞いていて非常に気持ちの良い音世界を作り出しています
Nirvana Music…天上の音と言うにはちょっと言い過ぎな気もするけど、大分いい線まで行っているのではないでしょうか? たゆたう煙とともに楽しみたいドープな一枚!

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